第五地域生涯学習センター【公式】の「足裏健康法 保健委員 活動第2弾(H27)」
「足裏健康法 保健委員 活動第2弾(H27)」の書込一覧です。
新着返信
返信がありません
足裏健康法 保健委員 活動第2弾(H27)
【閲覧数】649
2016年01月16日 16:37

新システム移行時の不具合にて、記事の一部が失われ、アルバム機能を用い再構成しました。

2015年06月27日 18:06  掲載

 

保健委員 活動第2弾

足裏健康法 講習会 開催されました

 

日時 : 6月26日(金)  19:30~21:15
場所 : 掛二小体育館

講師 : 2名


参加者 : 男性 6名 女性 30名 計 36名 (1組のご夫婦と9名の保健委員含む)

講師は、渡辺正巳先生他1名。

 


足裏であるが足ツボ健康法である、また、足裏ばかりでは無く、足の甲や側面など足全体にツボがあり
そのツボが体の色々な部分につながっていて、押しこんだり、さすったりする事により、症状の改善がみられる。

 

足にあるツボの資料

  足裏健康法資料C.pdf

 

 

 症状を伝えると、先生が何か所が押して行く、初めは良くても、その内に「イタッ!!」と叫び顔をそむける参加者が殆どです。
中には、2つ3つと症状のある方もおり、先生がそれぞれに対応した場所を示しながら、ツボを押し、その強さも教えてくれました。

今回の参加者は、40歳前後から高齢者の方が大半と思われ、何らかの体の不調を経験して来たのかもしれません。

 


目的意識を持って参加された方も多く、しっかりメモを取ったり、自分の足に、直接ツボの位置や対応部位を書き込んだりされていました。

 

なぜ、足裏健康法のプログラムを徳育保健センターが採用したのか、それは、自分で出来る健康法だからでしょう。


保健委員を除く、参加者の殆どが先生の指導を受け、予定の9時を過ぎ、9時15分ぐらいまでかかりました。

 


返信書き込みはありません。