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■2014年1月の書き込み
書き込み数は38件です。 [ 1 2 3 4 ]
2014年01月31日(金) 
神戸新聞 2012年9月3日付 朝刊
【3駅間の奇跡】
 少々長くなるが、最近目にした電車内での一こまについて書きたいと思う。
 「お隣、よろしいですか」。白髪の女性が声を掛けたのは、黒いサングラスのちょっと怖そうな中年男性。彼は大きなかばんで隣の席も占領していたのだ。「なんや、面倒くさいのう」と言いながら、男性は荷物を網棚へ。女性はおずおずと腰を下ろしたものの、別の席が空いた途端、逃げるようにそちらへ移った。
 空いた隣席に男性がまたかばんを置くと、別の年配女性が現れた。今度は彼は文句は言わず、再び荷物を網棚へ。だがその女性は2人連れだった

閲覧数112 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/01/31 11:33
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2014年01月30日(木) 
福井新聞 2013年1月7日付 朝刊(共同)
【糖尿病でも食べられます】
低カリウムのメロン開発 島根大グループ「味、風味は同じ」

 食事制限のある糖尿病や腎臓病の患者でも安心して食べられる低カリウムのメロンを、島根大のグループが開発した。「味や風味は普通のメロンと全く変わらない」(栄養士)という。
 カリウムは人体に必要な栄養素の一つで、特にメロンやバナナは含有量が多い。健康な人が必要以上を摂取した場合は尿として排出されるが、糖尿病などで腎機能が低下した患者は、うまく排出できず血液中に蓄積してしまう。とりすぎは命取りになることもあり、食事

閲覧数85 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/30 11:30
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2014年01月29日(水) 
岩手日報 2012年9月19日付 朝刊
 【合唱で地域を元気に】
 〈皆で歌うことでつながりが守られる〉
 夏の名残の日差しが照りつける土曜日の朝、釜石市鵜住居町の長内集会所は窓が開け放たれ、東日本大震災のチャリティーソングが漏れる。
 「悲しみの向こう側に、花は咲く。いつか生まれる君に、私は何を残しただろうー」
 同地区の仮設住宅などで避難生活を送る被災者ら13人が、心を込めて歌う。今年2月に発足した「うたっこの会」(田中シマ子代表)の活動は、地域住民が集い、心を合わせる貴重な機会だ。
 同市で音楽教室を主宰し、現在同市天神町の仮設住宅で暮らす山

閲覧数241 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/29 11:51
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2014年01月29日(水) 

パラリンピックを目指している人がいるそうです。

そんな話を聞くとうれしいです。

いいなぁー俺は何を目指そうかなぁー

閲覧数133 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/01/29 11:19
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2014年01月28日(火) 
福島民報 2012年10月28日付 朝刊
【不屈の歌声 力強く】
 全日本合唱・高校部門 安積黎明33年連続「金」100周年に花

 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故という二重の苦難の中、努力を重ねた本県高校生の歌声が力強く響き渡った。27日に鹿児島市民文化ホールで行われた全日本合唱コンクール(33人以上)で、金賞と3位に相当する鹿児島県教育委員会賞に輝いた安積黎明は創立100周年に花を添え、金賞の会津と安積は高い歌唱力で聴衆を魅了した。銀賞の郡山と橘も精いっぱいの演奏を披露。懸命に前に進む本県の姿を発信した。

安積黎明の澄んだ歌声が今年も聴衆の心をつかん

閲覧数95 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/28 11:42
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2014年01月27日(月) 
私の部屋にあるシクラメン
6.7年になります
植え替なし肥料なし、時々水をくれるだけ
昨年枯れた時はもうお終いと思ったが暮れに芽が出て未だ生きていたのかと

昨日はツボミだったが今朝、開いていました。
♪花は夜開く~??

閲覧数80 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2014/01/27 15:11
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2014年01月27日(月) 
宮古毎日新聞 2010年3月17日付 朝刊
 【かるたで学ぶ地域の歴史】
 総合学習で制作 豊かな文化、楽しく学習

宮原小学校がこのほど、「宮原ふるさとかるた」を制作した。主に3~4年生の生徒が担当し地域の歴史や文化が分かる読み札や絵札を考案。仲間克枝校長は「宮原の自然や歴史、文化を知ることができるかるた。地域内だけでなく、広く多くの人に知ってもらいたい」と話し、かるた普及に伴う地域振興に期待を込めた。

 昨年の夏休みから制作に取り組んだ。地域住民にインタビューして読み札を作り、絵札はスケッチとイメージ図で作り上げた。どの札にも児童の豊かな感

閲覧数83 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/27 11:38
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2014年01月26日(日) 
朝日新聞 2013年1月1日付 朝刊
【カフェで街を元気に】
えんじ色の帽子とエプロンをつけた若者たちが、通りがかりの人に声をかける。「いらっしゃいませ。高校生がやっているカフェです。どうぞ」。小さいけれど落ち着いた雰囲気の店内に、親子連れや買い物途中のお年寄りが立ち寄っていく。
 いしのまきカフェ「」(かぎかっこ)。震災で大きな被害を受けた宮城県石巻市の中心部の市役所1階に2012年11月オープンした。地元の高校生35人が運営に参加し、土日祝日に開いている。
 6月から準備してきた。コンセプト、店のデザイン、メニュー、すべて自分たちで決めた。型にはまら

閲覧数215 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/01/26 11:43
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2014年01月25日(土) 
東奥日報 2012年9月1日付 朝刊
 【大型ヒョウタン 畑に100個ずらり】
弘前市五代にある弘前署岩木駐在所隣の畑で、大きく育ったヒョウタン約100個が棚からぶら下がり、道行く人の注目を集めている。同市内でヒョウタン栽培と加工を楽しむ「岩木ひょうたんの会」は、自分たちで作ったヒョウタンを「気軽に見に来て」と呼び掛けている。
 ヒョウタンは同会会員の女性の敷地(約300平方㍍)で、会員12人が協力して栽培しており、今年で3年目。イボヒョウタンや中国ヒョウタンなど12種が栽培されており、重さ約25キロ、高さ約80センチの大型のものもある。7月20日前後に着果しグング

閲覧数94 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/25 11:51
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2014年01月24日(金) 
夕刊三重 2011年11月12日付 夕刊
 【オサムさんの妻、“おめでた”】
 獣害防ぐめおとかかし年内にも“出産”の予定

かかしの「オサム」さんの妻が“おめでた”――。松阪市飯南町有間野の粥見橋付近に設けた花畑「ありまの花広場」を獣害から守る“めおとかかし”の「オサム」さんの妻が妊娠した。制作した飯南町有間野の高橋悦男さん(61)によると、“2人”の子どもは鋭意製作中で、年内にも“出産”予定だそうだ。

 「ありまの花広場」は、有間野地区住民協議会(伊藤義徳会長、約140世帯)の住民らが役180平方㍍の花畑に四季折々の花を植えて住民や訪れた人たちを楽しま

閲覧数132 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/01/24 11:45
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