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■2015年7月の書き込み
書き込み数は23件です。 [ 1 2 3 ]
2015年07月29日(水) 
新聞記事を写すこと・・・
新聞記事は新聞社に著作権があることはうすうす知っていたので記事を写し投稿することは後ろめたい気持ちもあったが罪になることでもないと思って続けていますが・・・

過日(7月18日)の中日新聞14面に「ネットで何が・・・」というコラム(ニュースサイト編集者・中川淳一郎)さんがこんな書き出しで書いていました。

新聞の購買者は減っているが、特に若い人たちにとっては案外新聞に触れる機会は増えているかもしれない。紙の新聞をネット上で写真として読むのだ。・・・

写真は内容の一部ですが嬉しいコラムでした。
もちろん私が気にな

閲覧数294 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2015/07/29 17:10
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2015年07月27日(月) 
 インタビューはNHK、船岡久嗣アナウンサーです
>それでは優勝インタビューです。35回目の優勝、横綱白鵬関です、おめでとうございます。
 「ありがとうございます」 (拍手  歓声)
>35回目、そして名古屋では3年連続の賜杯です、いかがですか。
 「そうですね、名古屋場所は年1回ですから、それがこの暑い中ね、厳しい場所で3年連続優勝してうれしく思います」
>きょうの千秋楽結びの一番、どんな気持ちで臨んだんですか。
 「そうですね、負けてもね もう一番あるという気持ちで思い切って落ち着いて臨みました」
>振り返ると、この名古屋場所15日間、

閲覧数267 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2015/07/27 12:43
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2015年07月27日(月) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
  <石炭をたく>
 初めて耳にしたとき安美錦は「ストーブでもたくのかな」と思ったという。石炭をたくさんたいて汽車を走らせれば、スピードアップする。若者頭の伊予桜は「石炭は急ぐこと。終了時間が決まっている巡業で進行が遅れれば、どこかで石炭をたかないといけない」と説明。相撲甚句の時間を短くしたり、取組みの仕切り回数を減らしたりするときは「石炭で」と頼むという。
 相撲部屋のちゃんこ場で「石炭!」と弟子たちを急がせる親方もいる。
今年の名古屋は白鵬が制し、表彰式で石炭をたくことなく、無事に

閲覧数261 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2015/07/27 11:12
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2015年07月26日(日) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
  <馬力>
 ビールを丼で飲むのが相撲界。酒を飲べば元気づき、馬力が出てくる。そこから馬力は酒を指すことに。酒を飲むことを「馬力をかける」と表現。「昨晩、馬力をかけすぎた」となれば飲みすぎたことを意味する。
 「馬力が一番強い関取は?」という質問に多くの力士が「臥芽丸」と答える。
本人にどのぐらい飲むのかを問えば「分からない。疲れるくらい」と笑わせる。焼酎もウイスキーもなんでもロックが臥芽丸流。母国ジョージア(グルジア)はワイン発祥の地とされる。かつて同郷の黒海(引退)、栃ノ心と3人

閲覧数227 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2015/07/26 11:38
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2015年07月25日(土) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
  <家賃が高い>
 さすが相撲協会の看板力士は言うことが違う。「家賃が高いのは月50万からかな」。
稀勢の里がニヤリと笑った。一介のサラリーマンを敵に回す金銭感覚だと怒るなかれ。もちろん、冗談だ。
 人は分不相応な家を借りたら、家賃が払えなくなる。力士が自分の実力以上に番付を上げれば、負けが込んで苦しむ。その状態を家賃の高さに例える。
29歳になった稀勢の里は17歳9か月で十両、18歳3カ月で新入幕と、ともに昭和以降、後の横綱貴乃花に次ぐ2位の年少記録を持つ。「若いころ、家賃が高いと思

閲覧数149 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2015/07/25 11:00
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2015年07月24日(金) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
  <顔じゃない>
 歌唱力抜群の勢に「そろそろCDデビュー?」と声を掛ける。
お決まりのように「顔じゃないですよ」と返された。そこまで実力のないときや分不相応なときに使う。勢の場合は謙遜なのだが・・・。
 現在の相撲界で日常的に多用する隠語の一つ。勢は入門当初、意味もニュアンスも分からなかったという。角界に入って丸十年が過ぎ、「相手に向かって言うときはおちょくる感じが多い。真剣に怒っているわけではない」と活用法を説明する。「例えば、新弟子が後援会の人においしいものを食べに誘われたときな

閲覧数264 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2015/07/24 11:18
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2015年07月23日(木) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
 <あんま>
   「おい、あんましろ」。
稽古場で親方の指示が飛ぶ。 「あんまさせてもらえ」とも。声を掛けられた若い力士は番付上位の力士に稽古をつけてもらう。下位力士の鍛錬となり、実力差のある上位力士にとってはウオーミングアップとなる。軽く体をほぐす意味から「あんま」となった。
 高安も新弟子当時、稽古場で「あんまって、こういうことなんだ」と理解したという。
序二段や三段目のころ、あんました相手は若の里や稀勢の里、現在の師匠である隆の鶴に引退した隆乃若。兄弟弟子に恵まれ、強くなった。今

閲覧数156 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2015/07/23 10:56
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2015年07月22日(水) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
 <とうすけ>
 関取に金を貸して利子で懐を温める。小銭をためて交換した紙幣をピーンと伸ばし、半紙に挟んで持ち歩く。そんな力士が明治時代に実在した。三段目が最高位の藤田川藤介。「藤助」の表記も見られるが、相撲博物館に残る資料には「藤介」とある。
  「関取衆で飯に行って、細かく割ったとき『とうすけ』って言うよね」と琴奨菊。要はけちん坊。大関は名前が隠語になり「すごい」と感心する。でも本当にすごいのは逸話の数々。
地方巡業では客の食べ残しを集めて折詰に。どんな顔か見たいが、金だけでなく「

閲覧数203 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2015/07/22 11:50
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2015年07月21日(火) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
 <星を取る>
 行司にとって嫌な話題がある。「今場所、星いくつ?」とか「きょう、星を取ったよ」とか。間違えずに軍配を上げて当然の行司に、白星はない。星と言えば黒星。差し違えを意味する。
 立行司の式守伊之助は「力士は8勝7敗で勝ち越し。行司は1回、星を取ると気持ちは負け越しと一緒」と話す。次の日も差し違えるのではないかと不安が襲うが、気持ちを引きづることは厳禁という。立行司が差し違えれば、理事長に進退伺を出すことになる。
 同じ「星」でも、角界全体では女性や恋人を指すことも。「金星」

閲覧数155 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2015/07/21 11:00
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2015年07月20日(月) 
中日新聞スポーツ面の小さな囲み記事を写します。
  <やまいく>
 兄弟子たちが「やまいった、やまいった」と繰り返す。新弟子だった佐田の海の頭の中は「?」。思い浮かぶのは「山」。登山にでも行ったのかと思ったという。「やまいく」は「やまいがいく」がつまった表現。やまいは病。つまりはけがをすることだ。
 4年前の秋場所千秋楽。十両の佐田の海は右足首を脱臼骨折する大けがを負った。「あり得ない方向に足が曲がった。やまいったときは、相撲人生が終わったな、と思った」。しかし陥落した幕下で2年間、辛抱した。努力はうそをつかない。十両に返り咲き、

閲覧数280 カテゴリ日記 コメント3 投稿日時2015/07/20 10:46
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