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2010年05月22日(土) 

 5月のある日、粟ケ岳の山頂の「茶」文字が眺められる場所を探しに、小夜の中山へ出向きました。
 曇りがちで茶文字はうっすらと見えていましたが周辺の探索を続け、画像に残しましたのでおなじみの場所をたどってみてください。

  

左から粟ケ岳の茶文字、小夜の中山公園、公園から望む茶園

  

 久延寺山門と境内の夜泣き石、今では珍しくなった二宮尊徳像。

 

 公園前にある、土・日・祝のみ開館される「小夜の中山・浮世絵美術館」の展示場と夜泣き石が描かれた浮世絵(広重)。


  

 精巧な木組みと細かな格子が特徴的な日坂宿の「川坂屋」とすぐ近くにあった秋葉山の常夜灯。
川坂屋では、ボランティアの方が説明をしてくれました。

 わずか数時間のぶらり旅でしたが、まだまだ見どころは沢山あるようです。まだ行ってないところがありましたら、皆さんもお出かけになってみてはいかがですか。


閲覧数371 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2010/05/22 22:57
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