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2012年06月10日(日) 
ご贔屓・清水エスパルスは若手の台頭、喜ばしい限り。

思い起こせば2010年、夏場にアントラーズを聖地・日本平で破り念願の首位に躍り出たものの、その後は坂を転げ落ちるような連敗街道まっしぐら★
それに連動したのか、監督&生え抜きを矢継ぎ早に発表。

西部、本田、兵働、藤本、岡崎、四千、はたまたサブ扱いの原までが飛び出す始末。個人的には独クラブとサインしておきながら『契約とか難しい事はわからない』ととぼけた岡崎!それと伊東のテクやら総てを盗むだけ盗んで、スタコラサッサと逃げ出した本田★
この二人は絶対に許さない!!地獄の底まで恨み抜いてやる輩!
それに10番受け継いだにもかかわらず逃げ出した藤本、キャプテンやりながら逃げ出した兵働もそれに準じて許さない!

まあ、藤本は怪我から復帰してラスト1年は頑張ったからまだマシかな!?
アスリートとしてタイトルの美酒に酔いしれたいとの気持ちもわからんではない。

対して本田は…、この野郎をアウスタで見かける事があったら、缶でもってペットボトルでも、発煙筒でも投げつけてやりたい!

◆閑話休題

おっと、若手の話題でしたね、昔を思い出していたら怒りがこみ上げて。

昨季、自分に言い聞かせていたのは『来年河井が入るまで、もう一年何とか踏ん張れ!』でした。女房殿とも『清水の希望の星が入る来年まで我慢』と交わしていました。

さて若手の活躍はスカウトの目が確かだから、これからも慎重且つ大胆なスカウティングに期待します。

但し、確かな目は国内だけ、外国人選手に対しては何故か眼力は曇りっぱなし。

特にここ数年は酷い!アウレリオにジミー★

対して新潟は『新潟のロールスロイス』と称されたエジやマルシオと目が確か。大宮もラファエルと当たりを引いてる。同じ地方クラブにしては当たりの外国人を持って来れる事が羨ましいなぁ。海外とのチャンネルに難があるのかな?

若手の躍動は大歓迎ですが、やはりそれだけでは必ず↓かと。

数年前、大分は若手中止でリーグ戦4位、ナビスコ杯では国立で煮え湯を飲まされたのは記憶に新しい。

しかし翌年は文字通り坂を転げ落ちて降格、やはり↑若手→中堅↓ベテランの融合がないと完成度は低いかな…。

中堅の筆頭は枝村!高木&元紀のマークがキツくなった今、やはり攻撃では欠かせない存在の筈!
同じく杉山の力も絶対に外せない!アンカーは杉山、これは俺の持論です。

もう一つは『今季最大の補強は小林の完全復活』だと思ってました。しかしながら、ブランクが長期間に渡ったためか?まだまだ本調子には見えません。

足に爆弾抱えた小野や高原のおっさんコンビに今後大きな期待は禁物であり、ここぞ!!の時のカードかと。勿論精神的支柱としてベンチには欠かせない存在ではあるけれど。
さて長々と書き連ね、読み返してもいないので理解不能なところがあるだろうけど、そこはご容赦の程を。

ボスナーと交わした約束『来季はACLで会いましょう!』を正夢にしましょう♪

閲覧数407 カテゴリ日記 投稿日時2012/06/10 22:42
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