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2012年12月25日(火) 
我が家の生柿は、いよいよあと2個となりました。
柿男としては寂しい限りで、柿が終わると今年も終わりかな?と感じます。

今年は次郎柿の表年で豊作だったのですが、柿の弱いところはリンゴのようにストックしておけないことです。

我が家では、柔らかくなった次郎柿は、皮をむいて切れ目を入れ、ラップで包んで冷凍保存しておきます。
これがシャーベットのようで、おいしいですよ。

一般的な干し柿も、部屋の中に置いておくとすぐカビが生えてしまうので、分けて冷凍室に入れておき、適宜自然解凍して食べます。
こちらは普通の干し柿として、いつまでも楽しめます。

昔から「柿が赤くなると、医者が青くなる」と言われ、柿は健康にとても良い果物とされているので、他にも保存方法を教えて頂ければと思っています。



閲覧数728 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2012/12/25 20:03
公開範囲外部公開
コメント(4)
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  • 2012/12/26 07:34
    我が家でも皮をむいてサイコロカットし冷凍保存、
    お正月に孫とヨーグルトに入れて食べますが甘さが好評です。
    お正月でなくなります。
    次項有
  • 2012/12/26 09:04
    鉛筆shinobiさん
    はらひろさん

    サイコロカットしておくのが、良さそうですね!
    来年はそうしてみます。

    ありがとうございました。
    次項有
  • 2012/12/26 10:56
    なるほど! 「柿のシャーベット」とはいい方法ですね。

    いままでは、柿が柔らかくなると、大急いで食べきっていました。

    この方法ならば年明けでも柿を楽しめそうです。
    次項有
  • 2012/12/26 18:07
    鉛筆shinobiさん
    T-dutchさん

    いいじゃんもいろいろ勉強になりますね!
    次項有
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