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2013年05月28日(火) 

母の日には濃いピンク色だったカーネーション。
半月後のきょうはこんなに淡く色あせてしまった。これが普通でしょうか?
日陰で水道水を貰うだけでは衰えるのかも知れませんね。

植物はいろいろ教えてくれますねぇー
〈「植物は人間が居なくても少しも構わずに生活するが人間は植物が無くては生活の出来ぬ事である」「つまり人間は植物に向こうてオジギをせねばならぬ立場にある」。
「日本の植物学の父」と呼ばれる牧野富太郎さんはこんな言葉を自叙伝に残した〉(新聞)
さぁオレも外に出て日向ぼっこしようかな

閲覧数1,277 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2013/05/28 10:31
公開範囲外部公開
コメント(4)
時系列表示返信表示日付順
  • 2013/05/28 16:00
    ターコさん
    日々…
    植物のパワーに心を癒されている私たち…

    もっと、もっと植物の有り難さを感じて
    植物を愛して
    守ってあげたいと思います。


    いい
    お話をありがとうございます(^_^)v
    次項有
  • 2013/05/28 17:34
    ターコさん ありがとうございます。
    植物は水と光で栄養を作り成長するパワーがあるはず、与える肥料はほとんど必要ないと思います。この花がこんなに早く色が変わるとは考えにくいですね。もしかして赤い水でも与えて魔法が掛けてあったではないかと…。

    「もっと、もっと植物の有り難さを感じて
    植物を愛して
    守ってあげたいと思います。」
      いい言葉をありがとうございます。
    次項有
  • 2013/05/29 09:02
    「え」そうなんですか?

    もとに戻ったカーネーション大好きな色です。
    地におろしたのでしょうか。
    勢いがありますね。
    毎年贈られていいですね。

    植物に癒されてますね。
    もう少しありがたさを感じなくてはと思いました。

    心に感じさせる何かをまーちゃさんはいつも与えてくれますね。
    次項有
  • 2013/05/29 12:04
    みつちゃんさん  ありがとうございます。
    「もとに戻ったカーネーション大好きな色です。」
    やっぱり、そんなこととは思いたくないが魔法が(スプレー)かけてあったんですね。そう考えると自然です、萎れた花から摘み取り捨てますその時咲いて居た花が無くなり「もとに戻った」ことにします。騙されたと思えば腹も立ちますが色々考えさせて貰えて感謝です。(ブログネタになりコメントもありがとうです)
    地に下すのはまだ先です。部屋でもう少し付き合ってもらってから外で休んでもらいます。
    「心に感じさせる何かをまーちゃさんはいつも与えてくれますね。」
    みつちゃんさんの日記から何かをいつも与えて貰っています。ごめんなさい
    次項有
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