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2013年06月10日(月) 
6月10日(月)前の職場の友と御前崎灯台に行ってきました。17メートルもある灯台の欄干を風のある中、足がすくみましたが1周しました。どんよりとした曇り空の下、富士山も見えず眺望は残念なものでした。お互いの近況報告をし合いました。

   

閲覧数613 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2013/06/10 19:27
公開範囲外部公開
コメント(8)
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  • 2013/06/10 20:51
    いつごろ登ったかは定かではありませんが
    懐かしくなりました。
    小学生の頃あの灯台の下へ遠足に出掛けました。
    潮干狩りです。
    男の子がモリで小さなタコを捕まえたりしました。
    よくも歩いて頑張ったものです。
    (浜岡に佐倉小というところからですが・・・)

    灯台の話よりそれてご免なさい。
    懐かしくなりました。
    灯台は風の強い日は大変だった思い出があります。
    次項有
  • 2013/06/10 20:55
    shinobiさん
    天気がいいと見晴らしもよくて、太平洋が楽しめますよね!
    また行ってみたくなりました。
    次項有
  • 2013/06/10 23:02
    みつちゃんさん、コメントありがとうございます。私の兄も50年程前の中学のとき自転車で御前崎に行き、海岸の潮溜まりで黒鯛を捕まえたことを話してくれたことを思い出しました。御前崎灯台は明治7年から139年間壊れもせずよく建っているものだと感心します。また、映画「喜びも悲しみも幾歳月?」の舞台になったとも聞いてますが・・・・
    次項有
  • 2013/06/10 23:06
    shinobiさん、コメントありがとうございました。今日は見事な曇り空で残念でした。快晴なら大海原や富士山が眺められ気分もスッキリすると思います。・・・また、行くつもりです。
    次項有
  • 2013/06/11 08:01
    ターコさん
    ちょっとさん

    「灯台」と言えば…
    やはり
    映画「喜びも、悲しみも幾歳月」を思い出します!

    昔の事なので
    ストーリーは
    忘れましたが…
    灯台を守る
    夫婦愛の物語で感動した事は記憶にあります(^_^)v
    次項有
  • 2013/06/11 11:53
    小学6年だったと思います。
    タフな友人の思いつきで、近所の友人5人と連れ立って、自転車で・・・。
    金谷からなので、行きに4時間ほど掛り、おにぎり一個食べて、
    帰りは夕方、家がべらぼうに遠く感じました。

    映画「喜びも、悲しみも幾歳月」も母と見た記憶が・・・。
    風雪に耐えて、灯台を守る夫婦
    「おいら岬の~灯台守~は」勇ましいメロディは
    今も、たま、口ずさみます。
    懐かしい昔を思い出しました。



    次項有
  • 2013/06/11 14:16
    ターコさん、コメントありがとうございます。
    映画「喜びも悲しみも幾歳月」は私は観たことはありませんが浜松市出身の木下恵介監督の名作だと聞きました。機会があったら観たいと思います。御前崎灯台何か絵になりますよね。
    次項有
  • 2013/06/11 14:48
    隣のとろろさん、コメントありがとうございます。隣のとろろさんの小学校6年の時の5人の自転車による御前崎灯台までの「スタンド・バイ・ミー」でしたか? 話がそれますがこの5人の自転車による行動で私が思い出させていただいたのは、仲の良い友達5人で九州の湯布院というところに行き、自転車で名所を回ったのですが、その内の1人が買ったばかりのデジカメをどこかに置き忘れ、また来た道を自転車で戻り探しましたがありませんでした。その時の5人の服装がランニングシャツと短パンかバミューダズボンでゆらゆらと自転車を運転したものです。年齢は50歳に近い時のことでこれでいいのかなと自分はにやけていました。その時「俺達のスタンド・バイ・ミー」かなと思ったことを思い出しました。
    次項有
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