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2014年01月12日(日) 
1月12日映画「永遠の0」を観てきました。もの凄く良かったです。感激しました。隣のとろろ園さんが言われたとおり良かったです。
「どうなっているんだろう。」と映画のセリフがありました。ララポート磐田には成人式があったためか晴れ着のお嬢さん方の姿が大勢ありました。「今は平和に成人式がやれている。これも先人達のお陰か。」と感傷的になりました。また、現在、東北の大地震で福島原発事故で悲惨な生活、そして不安をもって生活をしている人が大勢いる。同じことを繰り返さないように今、市民が勇気をもって脱原発の声をあげる時がきていると思いました。これも映画の影響か何か考えさせられました。
閲覧数500 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2014/01/12 21:26
公開範囲外部公開
コメント(8)
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  • 2014/01/13 10:09
    makoさん
    ついに見に行かれましたかぁ~ p(^-^)q 。

    私も隣のとろろ園さんのブログ→(興味津々)から始まり、大須賀の『ちっちゃな文化展』で展示見学→(感動)見にいった友人の感想を聞き→(本を読んで感動)後は映画館へ行くだけ何ですが …… これがなかなか遠くって (°▽°) 。

    近いうちに是非感動を共有させていただきたいと思います。
    次項有
  • 2014/01/13 13:31
    makoさん、コメントありがとうございます。映画は本には敵わないだろうと思っていましたが本当に良い映画でした。是非観てください。今、同じく百田尚樹の「海賊とよばれた男」を読んでます。これも8月に中央図書館に予約しておいて1月9日にやっと順番が来ました。これも面白い本です。
    次項有
  • 2014/01/14 07:45
    ちょっとさん
    観ていただいてありがとうございます。

    makoさん、
    話題にしていただき、ありがとうございます。

    先の大戦に関しては、色々な考えがありますが、

    敷島の大和心を 人問わば 朝日に匂う山桜花

    第一次神風特別攻撃隊 敷島隊、大和隊、朝日隊、山桜隊の出撃

    犠牲、将兵170万~200万 民間40万~80万 

    そのうち特攻死は6000名

    重い史実だと思います。

    次項有
  • 2014/01/14 15:05
    隣のとろろ園さん、コメントありがとうございます。
    日本はこれからどうなるんでしょうか。
    中国の増大化、領海問題、北朝鮮問題等難しいことが多い。
    平和であってもらいたいものです。
    次項有
  • 2014/01/14 15:37
    狂四郎さん
    そうですか、良かったですか。
    僕も折りを見て、見に行くことにします。
    泣くことが分かっているので、ちょっと躊躇しますが・・・。

    イマのハンサムさんである岡田准一も見ておかなくっちゃあ。
    次項有
  • 2014/01/15 00:40
    狂四郎さん、コメントありがとうございます。良かったですよ。今までに新田次郎作品の映画化された「八甲田山死の彷徨」、「富士山頂」「聖職の碑」等を観ましたが本の方が勝ってました。今回も本の方が良いだろうと思っていましたが、でもこの映画は本と同等に楽しめました。是非ご覧下さい。
    次項有
  • 2014/01/15 09:13
    岡田准一さんのこの頃の顔いいですねえ。
    NHKの大河ドラマも素敵です。
    やっぱり良かったのですね。

    百田尚樹さんの本少しづつ読んでいます。
    「海賊と呼ばれた男」はもちろんですが、「影法師」も好きです。
    「モンスター」と「幸福な生活」は少しついていけません。
    「幸福の生活は」短編集ですが、最後におちがあるのです。
    「ボックス」もよい本でした。
    この人の本はすぐ読み切れるのがいいですね。

    「八甲田山死の彷徨」もずっと前に読みました。
    記憶がとぎれています。
    次項有
  • 2014/01/16 20:28
    みつちゃんさん、コメントありがとうございます。
    岡田准一いいですねえ。この映画で覚えました。黒田官兵衛迫力がありますね。
    今読んでいる本が読み終わればご指摘の本も読んでみようと思います。
    次項有
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