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2014年05月27日(火) 
山間の自然薯畑の植え付けです。

充分に熟した真っ赤な実、
ほんのり甘く、僅かな酸味、ある意味絶品・・・。
野辺の野イチゴです。
休憩のひととき、疲れが癒やされます。


閲覧数410 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2014/05/27 08:52
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2014/05/27 12:08
    ターコさん
    休憩のひとときに野イチゴで
    喉を潤す…

    自然の持つ力は大きいですね~!
    目、耳、口をも癒してくれるんですもんね(^_^)v
    次項有
  • 2014/05/27 14:00
    makoさん
    野イチゴって聞いただけで

    ほっぺたがキュ~~ってなって

    唾液がいっぱい出てくるのは   私だけでしょうか ('◇')ゞ
    次項有
  • 2014/05/27 14:39
    makoさんの言われる通り

    読んだだけで唾液いっぱいです。

    このホンモノの味、知っている人幸せです^-^
    次項有
  • 2014/05/27 20:21
    shinobiさん
    私も山仕事の休憩時によくこの野イチゴを食べます。
    今年は例年より豊作だったように思います。

    これは勝手に生えてくれているのでいいですが、秋になると茎のとげが鋭くなってよく刺さります。
    次項有
  • 2014/05/27 20:38
    ターコさん、

    ありがとうございます。

    ここは、街なかの騒音も響きません、

    鳥のさえずりと木々の間を吹き抜ける風がBGM

    たまには、いいもんです。
    次項有
  • 2014/05/27 20:56
    makoさん

    ありがとうございます。

    栽培されているイチゴには、はるかに及びませんが

    我々の子供の時は、これを食べていたのですよ。

    昔の思い出が、調味料なのかもしれません。
    次項有
  • 2014/05/27 21:06
    まーちゃさん

    ありがとうございます。

    希少価値でしょうかねぇ~。

    沢山、採ってケットラ市に出そうかしら…。

    でも茶碗一杯採るのも、大変、此処だけの話題にしときます。
    次項有
  • 2014/05/27 21:27
    shinobiさん

    ありがとうございます。

    兵糧の現地調達は、忍びの基本ですものね。

    何でも、よくご存知でいらっしゃる。

    しかし、この野イチゴ、地下茎の繁殖力が強く、

    畑への侵蝕も厄介、トゲの小さいうちに対処したいと思います。
    次項有
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