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2016年03月11日(金) 

「東日本大震災5年」今日は震災をあらためて思う日となりました。

大震災の様子を何回と見てきた(新聞、テレビ等)、

今日は「掛川パネル展」大きな写真で見る事ができました。

なんでこんなことに・・こんな大きな地震がきたのでしょう。

心痛む一日となりました。

そして早く、早く復興をしてほしいと思いました。

でも心の復興はとてもむつかしいでしょうね。

私達は何もできません(心の中で頑張ってね・・)

 

 

笑顔が見えた写真です。うれしいです。声をかけたくなりますね・・

   

 

 


閲覧数558 カテゴリ日記 コメント9 投稿日時2016/03/11 21:35
公開範囲外部公開
コメント(9)
時系列表示返信表示日付順
  • 2016/03/12 08:50
    あれからもう5年も経つのですねえ。
    今でもテレビで流れる映像を見ると怖いです。
    その場にいた人はどんなに恐ろしかった事でしょう・・・
    亡くなった方の身内の人は、時が止まったままだと聞きます。
    早く本当の笑顔が見れる日が来るといいですね。
    次項有
  • 2016/03/12 15:43
    鉛筆sakuranpoさん
    > きみまるさんありがとう。
    もう5年早いですね復興、復興と言いますけど、まだまだですね。
    不自由な生活が続いているでしょう。
    私達はなんと幸せな生活でしょう。
    (ランチに行ったり・・お花見に行ったり・・)
    次項有
  • 2016/03/12 09:24
    5年前、当方は岩手県内陸なので、停電とガソリンスタンド閉鎖程度の被害で済みました。

    しかし、当方周囲の沿岸の人は、ほぼ一族親戚の中に犠牲者がいます。岩手と宮城だけで1万五千人犠牲になっているので現実だと思います。


    そのうえ、多くの被災者は、悲しみながら、3ヶ月以上一年近く避難所と言う体育館で暮らし、喜んでやっと入った仮説住宅であっても短くても4年も暮らしています。

    5年もたつと犠牲者にどうしても目が行きます。今生きている津波を受けた家族が、どんな目にあってきたかを忘れないことが、復興には不可欠だと思います。

    その中で静岡からのいろいろな励ましや活動は、ありがたいものだと思います。これからもよろしくお願いいたします。
    次項有
  • 2016/03/12 16:19
    鉛筆sakuranpoさん
    > 奥州のキングJr.ありがとう。
    岩手県ですか、大変でしたね、大地震で怖かったでしょう。
    親戚の中に犠牲者、また周りの人達のこと等の気遣いが・・
    まだまだこれからが正念場ですね・・一般の人達の生活は
    目に見えない所が多いでしょう。手が届きますように・・
    私達はただ頑張って、頑張ってと祈るのみです。
    次項有
  • 2016/03/12 13:44
    昨夏、岩手・宮城方面へ出かけました。
    気仙沼線に乗りました。
    電車ではなく、線路後をバスが通っています。

    途中津波災害があった場所は普通の道を走ります。
    畑や田んぼの面影もありませんでした。

    やはり、一番辛かったのが、南三陸の防災センター付近です。
    そこに行くまで、銀行や郵便局・消防署などもまだ仮設住宅です。

    気仙沼の港は復興されていましたが、まだ、店も仮設です。

    とうもんでも毎年寄付を募り、理事長が行ってます。

    少しでも早い復興を願うばかりです。
    次項有
  • 2016/03/12 16:27
    鉛筆sakuranpoさん
    > みつちゃんさんありがとう。
    まだ一度も東北に行ったことがありません。
    一度行ってみたいと思います。
    震災から5年、早いですね・・
    テレビ等で震災の事を見ます。心痛み涙がでてきます。
    本当に早くなんとかならないものかと思いますね・・

    遠州灘に地震がきたら・・怖いね。どうしょう・・
    次項有
  • 2016/03/12 18:11
    > sakuranpoさん> みつちゃんさんありがとうございます。

    生きていて今仮設にいる人々が、普通でない経験をしたことを皆が忘れなければ、復興は進むと思います。

    南三陸同様岩手の大槌町や陸前高田市は、一つのまちが壊滅しました。今のうちに被災地を見ておいていただければうれしいです。

    当方は被災者ではありません。念のため
    次項有
  • 2016/03/12 19:34
    あの津波と 地震は私たちも決して
    忘れることはないでしょう。

    皆さんの健康を祈るばかりです。
    そして一日でも早い復興をねがっています。
    次項有
  • 2016/03/13 20:10
    鉛筆sakuranpoさん
    > いそこさんさんありがとう。
    あの日一緒に行こうと思いました。
    でも同じ方向に行きますのでどこかで会えるかなと
    思いました。

    本当に東北の皆さんの事を思うと心痛いです。
    今日もテレビを見て涙がでます。皆さんの頑張りが
    伝わってきました。
    次項有
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