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2017年10月30日(月) 
本日お昼ころから平尾昌晃さんの告別式が行なわれておりましたが、
先日天国に旅立った主人も、平尾昌晃さんに昭和時代にお世話になった
時期があります。当時主人は六本木のライブハウス「スパッツ」という
平尾昌晃さんのお店で、バイトでエレキギターを弾いておりましたが、その時
作った六本木メンバーズクラブというお店のカードが「RMC」の
マークでした。そのことが忘れられなくて、楽しかったお店の
思い出をそのまま使わせていただき、「RMC」とつけさせていただきました。
「RMC」は平成9年頃主人と私と娘3人で設立させていただき、その意味は
ライセンスミュージッククラブのことですが、頭文字をとって「RMC」として
静岡の青葉公園前のラジオ番組をスタートに、パソコンで作曲編曲をさせて頂き
自分自身の作詞や、友人から依頼された歌詞の「オリジナル曲」を作り
掛川市の美感ホールや、生涯学習センターにて、発表させていただいておりました。現在は娘と2人だけになりましたが、これからは他の大きな会に会員として
所属させていただき、歌を作り続けていきたいと思っております。

閲覧数29 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2017/10/30 13:52
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2017/10/30 18:11
    鉛筆edaさん
    六本木の「スパッツ」は平成初期に東京に住んでいた時、
    主人と一度だけ行ったことがありましたが、生バンドで
    構成されている素敵なお店でした。しかしその後は平成3年から
    私が掛川から転勤して勤務していた五反田の保険会社の友人の紹介で
    毎週歌手が来る品川区の劇場型飲食店に夜だけ勤めることになり、
    主人「当時営業課長」も取引先のお客さんをを誘って
    遊びに来てくれるようになりました。女性のお客さんも
    入店出来て、保険会社の所長や、外務員さん等も、
    美味しいお料理やお酒をを戴きながら生バンドや
    歌手のステージを
    観賞してくださっておりましたので、自宅からは遠い
    六本木には行かなくなりました。
    次項有
  • 2017/10/30 18:25
    鉛筆edaさん
    東京のお店では生バンドでボーカルの歌手やゲスト歌手の歌を聴きながら、約2年間お金を頂きながら歌の勉強をさせて頂き、休日には
    保険会社の友人と、川崎にある歌謡教室に通い、ステージにも数回
    出演させて頂いた楽しい思い出が残っております。
    次項有
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