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2018年01月02日(火) 
先日の年忘れ会の時に弟が「千の風になって」を歌ってくれました。
そこで今日替え歌ができました、
携帯の扉です。
私の携帯番号はツーカーセルラー以来からの同じ番号を使っております。
未だにガラケーですが、とてもお気に入りです。
小林家の家紋は◎に揚羽蝶ですので、いつも携帯電話の扉を開くと
お花畑にアオスジ揚羽の蝶々が舞っている画面でしたので、
主人の生前中は「家紋ちゃん」と名付けて」呼んでいましたが、
主人が天国に行ってからは、「正ちゃん」と呼んで」ご挨拶を交わしております。そこで、「携帯の扉「」と言う替え歌の歌詞を御年賀として
天国「あの世」から頂きました。

題 携帯の扉 作詞正徳 

私のお墓は遠いから 行かなくてもいいよ
そこに 私はいません 眠ってなんかいません
あなたが 携帯の扉 開いたその時に
揚羽蝶の姿で、あなたにご挨拶、
仏壇の扉と携帯の扉で
何時でもあなたに逢えるのを
楽しみにしてます。
以上「謙生院法温正徳信士」からの
平成30年の初めに私に贈ってくださった年賀状です。 

閲覧数113 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2018/01/02 10:18
公開範囲外部公開
コメント(1)
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  • 2018/01/02 20:47
    鉛筆edaさん
    今日は神様のお友達のお姉さまが、ご自宅に娘さんが見えて
    お休みですので、携帯の扉を開けて、娘と弟に電話のエールを
    おくりました。勿論揚羽蝶の「正ちゃん」も一緒です。
    次項有
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