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2018年01月10日(水) 
友人に適当にやってくれれば良いと言われ、梅の剪定を2時間程を4日間行いましたがやれたのは3本でした。切り過ぎたか、切り足りんか、隣の木と調整は、こっちから見れば良いが、そっちから見れば可笑しい、何だか解らなくなる。難しい。それでも無心で木を眺め切るのは面白い。自分の剪定した木には梅が生るだろうか・・・楽しみでもある。
後もう1枚梅畑が残っているそうだが・・・どうしよう。
閲覧数269 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2018/01/10 20:48
公開範囲外部公開
コメント(6)
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  • 2018/01/10 21:08
    成果は春、うぐいすが鳴く頃・・・。
    楽しみですね。

    私も裏の天神様の枝を切るのですが、
    皆目、実がつかなくなってしまいました。

    教えてほしいなあ。
    次項有
  • 2018/01/10 22:15
    shinobiさん
    梅は今ならつぼみが出来ているので分かりやすいと思います。
    基本は日当たり良くすることなのでもったいなくてもある程度思い切ってやっていいと思います。
    (これは私なりの流儀です)

    梅の場合は失敗しても知れているので心置きなくやっています。
    次項有
  • 2018/01/11 11:28
    桜伐る馬鹿梅伐らぬ馬鹿と言われてるが、難しそうですね。
    我が家にもけっこうの古木があります。
    それでも毎年梅の実をつけてくれます。
    主人は無頓着です。今頃が選定では良い時期と聞いていますが、
    木がずいぶんと大きくなってるので、ひっぽかしになりそうです。
    次項有
  • 2018/01/11 14:49
    隣のとろろ園さん、コメントありがとうございます。森林果樹公園で開催される剪定講習会に3年行ってるのですが、その時は解ったつもりだが実際やってみると解らなくなります。何も手を着けなかった木の方が生ったりして可笑しなもんです。
    隣のとろろ園さんも剪定講習会へ行きましょう。
    次項有
  • 2018/01/11 14:54
    shinobiさん、コメントありがとうございます。日あたりを良くするのは解っているのですが・・・かなり経験を積まないとと思ってます。
    次項有
  • 2018/01/11 15:01
    みつちゃんさん、コメントありがとうございます。剪定の時期は12月頃のようですが、ひっぽかしにして反って生る場合もあるので良いではないですか。規模は分かりませんが次の代の人がその木をどうするのかも考える時期かも知れませんね。
    次項有
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