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2018年02月12日(月) 
天国「あの世」編で東京の替え歌を作ってみました。昨日は
オリジナル曲の発表会でしたので、間奏の引き語りとして、
ワンフレーズしか歌えませんでしたので。
今日は思いきって全フレーズ替え歌にさせて頂きました。
タイトル 「東京」あの世編

作詞正徳 歌小枝

去年の9月に この世にさよなら
28年 君と暮らした日々が
走馬灯のように 巡りながら
俺の心に 灯をともす
君に笑って サヨナラ言って
魂は上る あの世の道を
49日の法要までは
俺は行きたい所に 行っていたんだよ

東京へは もう何度も 行って来たよ
俺の生まれた 美し都
東京へは もう何度も行って来たよ
愛が生まれた 花の都

去年の師走に 夢の扉「お位牌」が出来て
俺に届ける 君の笑顔と食事が
あの世の修行中の 俺の心が
一番安らぐ ひと時なんだ

掛川へは もう何度も行きましたよ
空の上から 祭り「10月」眺めて
西焼津は もう何度も行きましたよ
契約の虹の 光に乗って

閲覧数66 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2018/02/12 21:27
公開範囲外部公開
コメント(1)
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  • 2018/02/14 08:18
    鉛筆edaさん
    最後に「契約の虹」という言葉が出てきましたが、この歌は
    昨年6月に私が神様のコーラスのお友達と一緒に合唱させて頂いた歌です。この歌は歓びの歌の編曲で、ピアノ伴奏の
    楽譜はありましたけど、CDは
    ありませんでしたので、私が家で練習しやすいように自分自身で
    パソコンに音源を入れて、主人が偶然数ヶ月後に天国に上るような
    気球に乗っている絵のジャケットのCDを作って私や神様の
    歌のお友達にプレゼントして下さっていたのです。
    次項有
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