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2018年02月17日(土) 

今年の柿の木の剪定が何とか終わりました。

毎年やっているのが自宅の庭の1本だけですが、今年は更に枝を詰めました。

というのも、もう木登りして柿をもぎる歳ではなくなったからです。

一昨年から少しづつ枝を詰めていますが、あと一年で低木に持って行きます。

他の畑や山に6本ありますが3,4年ぶりの剪定でした。

同じ次郎柿でも自宅の庭の樹が一番甘くて美味しいです。

他の次郎柿は殆ど野鳥たちの食事に提供しているようなものです。


閲覧数391 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2018/02/17 13:31
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2018/02/17 16:17
    ちゆきさん
     こんにちは。

     うちの庭には柿の木が五十本ぐらいあります(田舎故、広さだけはあるんです)が、いずれも木が古くなったせいか、あまり生らなくなりました。私が幼いころに五十年以上と聞きましたから、今は優に百年を超えてる計算です。
     また、ちらほらと、枯れる木が目立ってきています。
     あ、殆どが次郎柿で、僅かに富有柿があります。
    次項有
  • 2018/02/17 17:22
    鉛筆shinobiさん
    > ちゆきさん
    こんにちは!

    50本とは凄い数ですね!
    以前は出荷していたんでしょうね?

    それにしてもお庭に50本とは田舎とはいえ大きなお宅です。
    手入れをするとしたらたいへんな作業でしょう。
    次項有
  • 2018/02/17 20:13
    ちゆきさん
    > shinobiさん
     こんばんは。

     多分、出荷してたことはないと思います。
     我が家の敷地は約千坪あります、田舎なんですよぅ。
     身障者(私)と老人(母)の世帯なので、人に頼んで剪定して貰ってます。植木屋さんは高いので、シルバー人材センターなどに頼んでますが、其れでも数年に一度が精一杯です。
    次項有
  • 2018/02/17 21:30
    鉛筆shinobiさん
    > ちゆきさん
    そうでしたか、千坪なんて気が遠くなる広さですね!
    夏は雑草も多いでしょうし、それにも手が掛るでしょう。
    お察しします。

    シルバーに依頼するのが比較的安いですね!
    次項有
  • 2018/02/17 22:28
    ちゆきさん
    > shinobiさん
     こんばんは。

     そうなんですよ、剪定より遥かに大変なのが、草刈りなんです。其れも、夏に限りません。
     敷地内の竹藪も、筍を放置すると、大荒れになって仕舞いますし。
    次項有
  • 2018/02/18 07:43
    鉛筆shinobiさん
    > ちゆきさん
    何につけても後継者問題ですね!
    我々の地区の同年代の友人たちは集まるといつもその話題ばかりです。
    次項有
  • 2018/02/18 11:01
    私は猫の額のような庭に柿の木1本があり、1月上旬にやってしまいましたがまだ切りつめても良いではないかと気になってます。ちゆきさんのお宅羨ましいですが手入れも大変だと思いました。
    次項有
  • 2018/02/18 20:53
    鉛筆shinobiさん
    > ちょっとさん
    一瞬ちゆきさんのお宅は羨ましいと思ったのですが、お気の毒と思いました。
    お察しします。

    少しだけ、楽しみ程度にあれば十分です。
    とは言うものの我が家も今後たいへんです。
    次項有
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