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2018年02月18日(日) 
元旦に叔父さん(84歳)、2月5日に、実姉(74歳)が亡くなりました。
十年ぶりに、三十三番 御詠歌です。
音痴な私が、鐘を叩くと、どんどん早くなってしまいます。
でも、早く、終わるので、喜ばれる・・・。
(勝手な私の判断です、)

閲覧数365 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2018/02/18 21:38
公開範囲外部公開
コメント(4)
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  • 2018/02/18 23:10
    こういうのありますね。こういう時歳いった人がいると助かりますが。正座もいやで直ぐあぐらをかいてしまいます。場所によってはテープレコーダーで流すところもあるようですね。
    次項有
  • 2018/02/19 07:47
    shinobiさん
    新年早々にご愁傷さまでした。
    綿地の地区は組ごとに異なります。
    近所の衆が来て四十九日まで毎週やってる組、葬儀や法事の時だけやってる組、やめてしまった組があります。

    私の組は遺族が望めばやることにしていましたが、殆どの遺族が辞退しています。
    わが家の父の時、母の時に辞退しました。

    ご詠歌って長いですからね!
    自分もいつの間にか鐘を速くして誘導してしまったことはしょっちゅうありました。
    不謹慎かな?
    次項有
  • 2018/02/20 10:59
    ちょっとさん

    ありがとうございます。

    昔は、近所でも親せきでもやってました。
    最近は、shinobiさんのおしゃると通り、辞退が多くて、
    めっきり、少なくなりましたね。
    なんてたって、やらないとお互い楽ですもの・・・。

    今の時代にあった供養のあり方は、
    どうなんでしょう。

    考えてしまいます。
    次項有
  • 2018/02/20 11:11
    shinobiさん

    ありがとうございます。

    近所の場合は、実質、無くなってしまいました。

    おじさん、おばさんは、同年代のいとこ達が結集して、
    四十九日まで毎週、やってます。
    その後の雑談、やりきったという達成感で、
    お酒が進むのです。

    逝った人をつまみに、酒盛り・・・。
    これが供養・・・。
    この集団の持論です。

    不謹慎と言えなくもないけど、さもありなんです。
    次項有
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