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2018年03月11日(日) 
5年前は私はパートで勤務中でした。午後地震が起きたときは、
昭和30年代に建築した古い市営住宅の改築場所のプレハブのような
建物の中で仕事中でした。東海道線の近くなので、電車が通っても
横揺れしていました。しかしその当時は、上司に叱られている瞬間
突然横揺れが激しくなったので、上司に「地震です」と伝えましたが
まだ気が付かないで怒っていました。ようやく揺れが収まりかけたころ
上司が気が付いて、お小言は中断、地震も収まりました。私はその年に
都合で退職して、上司はその数年後90代まで生存されましたが、
現在は事務所も閉鎖されました。3月11日が来るたびに5年前の
ことを思い出してしまいます。

2016/03/11 09:55コメントより
edaさん
私の勤務先の元上司は、掛川市文化協会の会長も暦任されておりまして、奇しくも震災月の3月9日に突然ご逝去され震災の日の
3月11日に告別式をなさったようした。

閲覧数119 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2018/03/11 20:26
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コメント(1)
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  • 2018/03/11 20:29
    鉛筆edaさん
    2016年の日記のコメント~平成初期は
    まだ阪神大震災前で、一般的には知られていない東京での地震は、
    2回とも、ビルの9階とマンションの4階に居ましたから
    かなり横揺れがありました。
    5年前の大震災の時も昭和30年建築と
    かなり建物が古かったのでひどい横揺れを感じましたが、
    自宅にいたら、それほどでもなかったように思われました。
    場所の差がかなりあるようですね
    次項有
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