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2018年08月22日(水) 

  昨年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」とも関連の深い徳川家康公の浜松市内の関連地を、 シリーズ「家康の散歩道」として訪ねています。今回はその5回目で、「五社神社・諏訪神社」を訪ねました。

 五社神社はもともと浜松城内にあったと言われ、家康公が2代将軍秀忠公誕生の折、産土神(うぶすながみ)として現在の地に鎮座したと言われています。

 

  市道から眺めた五社神社入り口の大鳥居。

 

 鳥居をくぐり振り返ると、浜松市街の高層ビルが眺められます。

 

          ( 本殿への手水舎。)

 

  

       (五社神社屋外広域景) 

 

  諏訪神社は3代将軍家光公の命により、現在の場所に鎮座したとあります。そして1960(昭和35)年に一つの神社として合祀されています。  

 

        ( 五社神社・諏訪神社神殿 ) 

 

    ( 本殿前の一対の大きな狛犬。)

 

   ( 七五三詣でで賑わう五社神社・諏訪神社)

 

 (正月には氷柱も展示されていました。現在も続いているかは不承です。)

 

      

※ パンフレットによる、五社神社・諏訪神社の説明文(抜粋)↑


閲覧数148 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2018/08/22 15:34
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