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2018年09月14日(金) 
我が家の隣に引っ越して来た、お隣さんは、ニワトリも一緒です。
奥さんは鶏肉は食べられないそうです。
毎日、お世話をしていれば納得ですねえ!

子供の頃、お祝い事が、あると家で飼っていたニワトリを兄がしめて
母が、五目ご飯を炊いてくれました。
あの頃は、肉は滅多に食べられなかったので、ニワトリが可哀想と思わなかったのかな?
いや!思っただろうけどねえ!
「にくらしい所を、よそって!」と
お代わりしたものです。

さぁ!
今夕は、ケンタッキーのチキンです!

お隣さんの、ニワトリを思い出さない様にしなくちゃあ(笑)

閲覧数64 カテゴリ日記 コメント10 投稿日時2018/09/14 12:56
公開範囲外部公開
コメント(10)
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  • 2018/09/14 14:11
    shinobiさん
    あの頃自宅でしめてそのあとお湯に浸けて羽をむしったんです。
    その臭いが強烈だったため食べる気になりませんでした。

    もう一つは鶏も家族と思って餌をあげたりの世話をしていたので、ショックでした。
    次項有
  • 2018/09/14 14:48
    鉛筆ターコさん
    > shinobiさん
    ありがとうございます。

    現代でしたら目の前で、しめた鶏料理は食べられないですねえ!

    以前に「メダカ」を飼っていた時は
    大好物の、しらす干しが食べられなかったっけ(苦笑)
    次項有
  • 2018/09/14 15:43
    ターコさん良い話題ですね。
    人は植物や動物の命を戴いて生きています。
    鶏だけでなく牛も豚も魚も野菜も殺されて、その命を人は食べて自分の命にしています。子供の頃、食べ物を粗末にすると目が潰れると聞きましたね、そのこと忘れずに命を戴きましょう。
    次項有
  • 2018/09/14 18:44
    鉛筆ターコさん
    > まーちゃさん
    ありがとうございます。

    まーちゃさんの、おっしゃっる通りです!

    うーんと昔の人間の母は米一粒さえ無駄にしないで、お釜を洗う時には
    米粒を手ですくって食べていたものです。

    母はよく「物を粗末にすると目が潰れるよ!」と言っていました。
    次項有
  • 2018/09/14 16:04
    懐かしいです。我が家でも鶏殺しました。首を刎ねても動いでいるのありました。逆さに吊るし血を抜いてお湯で羽をとりました。鶏の肉はおごっつおでした。ネギとかニンジンを入れ醤油と砂糖で味付けしご飯にかけ食べました。美味かったなあ~。
    次項有
  • 2018/09/14 18:54
    鉛筆ターコさん
    > ちょっとさん
    ありがとうございます。

    昔は、ほとんどの家で、ニワトリは飼っていましたから鶏殺して食べていたんでですねえ!

    物が無かった時代ですから、鶏肉は、とても貴重な蛋白質源だったと思います。

    おごっつおでした!
    次項有
  • 2018/09/14 21:46
    minonさん
    なんでも飼っていれば、家族ですね~。食べるものは別物と思うしかないですよね。うちも近くに牛さんがいるので、時々鳴き声聞こえます。その後、夕飯作ったりすると、この肉も命だったんだ~と思ってしまいます。そんなときは、こっそり南無阿弥陀仏とつぶやくことにしています(^_^;)
    次項有
  • 2018/09/15 07:22
    鉛筆ターコさん
    > minonさん
    ありがとうございます。

    minonさんが、おっしゃっる様に「食べるものは別物」と思うしかないですねえ!

    しかし「南無阿弥陀仏」と呟かれるとは
    エライですねえ!
    私も見習わなくちゃあです!
    次項有
  • 2018/09/15 17:26
    昔、飼ってましたが、
    卵も貴重でした。

    一個の卵を、おひつに入れて
    家族全員にいきわたるように、醤油でかき混ぜて食べるのです。
    少し、色がついていただけの時もありました。
    今のように、一人一個なんて、とても、とてもの時代でした。

    夏にイオンで、ケンタッキーが出張販売やってて、
    買ったのですが、う~ん、いまいちでした。
    今度はお店、かわなくっちゃあ。
    次項有
  • 2018/09/15 19:08
    鉛筆ターコさん
    > 隣のとろろ園さん
    ありがとうございます。

    そうですね!
    卵も貴重でした。
    生みたての温かい卵の温もりを思い出しました。
    ニワトリの当番の時は餌を与えたり
    卵を拾い集めたものです。

    遠足とか運動会には、茹で卵を食べるのが楽しみでした。
    次項有
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