2018年10月09日(火) 
 此れまで、我が家の応接室には停電時自動点灯照明が無かった。
 今回、停電時自動点灯機能付きの人感点灯シーリングライト「ドウシシャTN-TKS-60N」(アマゾンジャパンからのモニターサンプル)を取り付けた。

 電源は、既存のペンダントライト用の引掛ローゼットから、自作のコード(最初の写真)で分岐した。
 コードの材料は、引掛シーリング増改アダプタ1型WG4481PK、ゴムプラグWF4215、VVF1.6×2芯ケーブル80cm、引掛シーリングWG1000P、である。
 引掛シーリング増改アダプタを使うことで、電気工事士の資格がなくても設置が出来る。資格が有っても、活線工事は大変なので、引掛シーリング増改アダプタを使用するのが楽である。
 尚、我が家は築約190年と古いので、壁スイッチがなく、引掛シーリング増改アダプタを使わないと活線工事が必要なのである。
 因みに、一般の方は、「引掛ローゼット」と「引掛シーリング」の違いは気にしなくて良い。

閲覧数59 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2018/10/09 03:37
公開範囲外部公開
コメント(0)
  • 次項有コメントを送信
    閉じる
    名前 E-Mail
    URL:
■プロフィール
ちゆきさん
[一言]
■この日はどんな日
書き込みはありませんでした。
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み