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2019年05月22日(水) 

 県内の今年の新茶は、3月下旬から4月上旬にかけての低温と少雨の気候的理由から収穫時期も遅れ、収穫量も昨年には追いつかないとの報道もされています。

 そんな中で、小生の下には、時期的には昨年よりも1~2週間の遅れですが、予約注文の新茶や、知り合い等からの贈答などと合わせ、新茶が続々(?)届いています。

 

 届けられた100g新茶の数々。

 

 購入した新茶も、自宅の冷蔵庫もしくは冷凍室で保管すれば1年間は品質が保持されるとのことから、新茶の時期にまとめ買いもしています。

 

 上2画像の量で、我が家では数か月分が確保できました。すべて深蒸し掛川茶です。

 

 掛川深蒸し茶の特徴は、お茶を入れたときの香りが強く、色が深緑色、味わったときには、これがお茶と言う味わい深い感触がたまりません。

 暖かいお茶もさることながら、冷茶にしても味わっています。

 


閲覧数120 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2019/05/22 21:21
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2019/05/23 11:44
    shinobiさん
    昼の番組で春野の新茶を紹介していましたが、色が黄色っぽくて薄かったです。
    私は深蒸し茶で育った人間なので本来の山のお茶は物足りないです。
    次項有
  • 2019/05/23 15:52
    小生もその番組と思いますが、見ました。
    春野のお茶は基本的には従来型の浅蒸し茶です。
    お茶を淹れたときには色は薄い黄色をしています。

    それも好みに寄りますが、深蒸し茶を飲み始めると、深緑色で香りも味も濃く、病み付きになります。
    小生も深蒸し茶派です。
    次項有
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