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2019年08月21日(水) 

今朝のいいじゃん日記で切れ味の良い草刈機の刃の自慢をしましたが、それが仇(あだ)になりました。

南側の栗畑の草刈りで補植して2年になる栗の若木(森早生)をすっぽり切ってしまいました。

小石に当ってポンと刃が跳ねたらその先にこの幹がありました。

一瞬の出来事で悔やんでも悔やみきれません。

 

しばらくして考えたら「最近は良い事ばかり続いていたので、次に来る厄がこれくらいで祓えれば仕方ない」と思うようになりました。

身代わりになってくれたんですね!


閲覧数108 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2019/08/21 19:13
公開範囲外部公開
コメント(6)
時系列表示返信表示日付順
  • 2019/08/21 21:00
    厄払いになった と思う その考え方良いですね。

    この栗の木は、接ぎ木の苗だったと思います。
    台木の上で切ったなら、芽が出て直に追いつくのではないですか?
    次項有
  • 2019/08/21 21:03
    鉛筆shinobiさん
    > まーちゃさん
    ありがとうございます。
    そのまま1年様子を見てみます。
    次項有
  • 2019/08/21 21:15
    ポジティブな切り替えがいいですね。

    思わぬアクシデント、最近多くなりました。
    私の場合、注意力が散漫らしい。
    「ヒヤリハットは事故の元」
    一人朝礼やって、作業開始しようかしら・・・。
    次項有
  • 2019/08/21 22:51
    鉛筆shinobiさん
    > 隣のとろろ園さん
    ヒヤリハット昔よくやりましたね、安全衛生委員会で。
    次項有
  • 2019/08/22 02:25
    ヒヤリハット、事故になる前に気がつき事故を免れたことですね。介護の世界でもヒヤリハット報告書ありました。
    次項有
  • 2019/08/22 10:27
    鉛筆shinobiさん
    > ちょっとさん
    ヒヤリしたり、ハッとしたりする回数がある回数に達すると大事故に発展するということで、注意喚起したり対策を取っていました。
    会社勤めの頃はそれが厳しくてね!
    次項有
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