2020年07月27日(月) 
 糖尿病のため、何年も前から樋口内科・消化器科に通っている。
 また、2018年6月8日(金)の夜遅くから6月9日(土)の朝にかけて安静にしてたのに数時間ごとに鼻血が静かに多量に4回も出たので、6月9日(土)に菊川耳鼻咽喉科に行ったところ200を超える異常な血圧のためと診断され、6月12日(火)に樋口内科・消化器科に行ったら血圧は140/80で一時的な異常な血圧の原因は分からず、通常の降圧剤を処方されていたが、今年2月末からの嘔吐症で中東遠総合医療センターと菊川市立総合病院に入院の後に4月16日(木)で中止した。
 更に、2019年2月6日(水)から2月12日(火)まで、胃炎と逆流性食道炎で中東遠総合医療センターに入院し、以後、樋口内科・消化器科にて、入院中と同じ薬を処方して貰っていたが、今年2月末からのの嘔吐症(2019年2月と同症状)の後の4月16日(木)に、粘膜保護に役立っても嘔吐防止には役立たないアルロイドG内用液と膵液の働きを抑えるカモスタットメシル酸塩と胃腸の運動を良くするモサプリドクエン酸塩を中止した。

 樋口内科・消化器科ではいつも、薬は40日ぶんを処方されていたが、4月16日(木)には30日ぶんしか処方されなかったため、此の日に行く必要が生じた。此の日にDr.樋口に訊いたら、30日ぶんだったのは単なる勘違いによるものであった由。
 午前に行くつもりでいたが、早昼食が長引いた(味覚異常で美味しくなかった)ため、午後にした。

 1439レガシィ・ランカスター6発車、曇り。

 小雨になった。

 1448樋口内科・消化器科に着、小雨。建物改修工事中。
 箱に診察券と健康保険証を投入し、午後の診察の待ち患者表に氏名を記入。予想以上に待ち患者が多く、6番目だった。
 1508午後の診療開始。
 1515小用。

 1548~1553診察、Dr.樋口。
 聴診・触診で異常なしという。
 血圧=140/80とのこと。
 薬は40日ぶんを出す由。

 1460円(3割負担)。
 1558終了。
 処方は、胃酸の分泌を抑えるラペプラゾールNa塩錠10mg「明治」1日1錠 夕食後(1日1回)40日ぶん、糖尿病薬メトグルコ錠250mg1日2錠 朝夕食後(1日2回)40日ぶん。
 1601発車、小雨。

 1608杏林堂薬局葛ヶ丘店に着、小降り。障害者Pに停。
 調剤依頼。調剤待ちの人が多いので、あとで取りに来ることにして、一旦、店を出る。
 1613発車、小降り。
 冷房故障。今年初めて、今年もまた来たか。

 1630いきなり!ステーキ袋井店(5月15日に営業再開)に着、小降り。
 ワイルドハンバーグ200gランチ990円。(写真なし、後日譚だが6月29日にも同じものを食べてるので写真はそちらを待たれたい)
 実は、此の日はワイルドハンバーグ300gランチでは量が多いと思っていたら、新たに200gランチが出来ていたので、丁度良かった。
 尚、味覚異常でもハンバーグは味が変わらぬことが分かっているため、わざわざ袋井まで足を延ばした。因みに、味覚異常があろうとなかろうと、相変わらず、サラダが不味い。
 1720発車、小降り。
 冷房故障。

 国道一号線バイパス渋滞。
 小雨になった。

 1748杏林堂薬局葛ヶ丘店に着、小雨。障害者Pに停。
 樋口内科・消化器科処方の薬40日ぶんの調剤、2290円(3割負担)。
 調剤内容は、胃酸の分泌を抑えるラペプラゾールナトリウム錠10mg「ケミファ」1日1錠 夕食後(1日1回)40日ぶん、糖尿病薬メトグルコ錠250mg1日2錠 朝夕食後(1日2回)40日ぶん。処方された後発薬は、別のメーカの後発薬を調剤された。
 1758発車、小雨。
 冷房故障。

 やんだ。

 1808帰宅、やんでる、まだ明るい。走行41km。

 此の日の夕食後、4月16日に調剤されたラペプラゾールナトリウム錠を呑み終えた。

閲覧数53 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2020/07/27 04:29
公開範囲外部公開
コメント(0)
  • 次項有コメントを送信
    閉じる
    名前 E-Mail
    URL:
■プロフィール
ちゆきさん
[一言]
■この日はどんな日
ほかの[ 07月27日 ]のブログは、
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み