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2021年11月26日(金) 
 Facebookより。
 同感です。
 序でに、清潔にし過ぎてるのでウイルスや細菌に対する免疫が付かないですし。


> 子供の頃「刃物」は共に有った
> 子供の頃に「刃物に触れる」は大事だと思ってます。私が少年の頃は、男の子達の殆どが「小さなナイフ」を持ってました。
> 山で草木を切り、果物の皮を剥く。海で魚をさばく。学校で鉛筆を削る。遊び道具を作る。と刃物は常に共に有った。喧嘩になっても刃物を持ち出すことはタブー。その絶対的なルールを子供達は守って居た。
> 人間にとって「刃物に触れる」のは非常に大事だと大人達が言ってた。今だと「危ない!」「だめだめ」と怒鳴られる。
> 誤ってナイフで手を切ったことは数知れず。だから「危険」「痛い」をリアルに知って居た。

閲覧数31 カテゴリ日記 コメント5 投稿日時2021/11/26 00:51
公開範囲外部公開
コメント(5)
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  • 2021/11/26 05:47
    shinobiさん
    私の子供の頃もそうでした。
    たけとんぼ、杉鉄砲、えんぴつ削りなどに使っていました。
    危ないことはわかっていたので喧嘩でそれを使うことは無かったです。
    お陰で今でも綺麗に鉛筆を削る事ができます。
    次項有
  • 2021/11/26 08:30
    鉛筆ちゆきさん
    > shinobiさん
     おはようございます。
     奇しくも知人が言った「今でも、無菌室のような環境で育てるのはどうなのかな?と私は思っています」に、ナイフに限らず、全面的に同意するです。
     当地のような田舎でも、勉強だ水泳だピアノだバレェだと塾に通ってる子供ばかりで、野山で遊んでるのを見掛けなくなりました。
    次項有
  • 2021/11/26 07:51
    石原裕次郎の曲にもありましたね。すなやまのすなをゆびでほってたら~ジャックナイフがでてきたよ~。
    確かに昔は鉛筆なども削りましたね。
    次項有
  • 2021/11/26 08:31
    鉛筆ちゆきさん
    > ちょっとさん
     おはようございます。
     色鉛筆は今でもナイフで削っています。
    次項有
  • 2021/11/26 08:33
    鉛筆ちゆきさん
    <「水遊び」もメチャクチャ大事>

     追加です。
     因みに私は金槌です。

    > 「水遊び」もメチャクチャ大事
    > 水の怖さは絶対に知るべし
    > 私は「海に育てて貰った」と語るも過言では無い。沖縄本島北部の「美ら海水族館」で有名な本部町(もとぶちょう)の美しい海に抱かれた少年時代だった。
    > 2度溺れた。あっという間に沖に流された経験も。その度に誰かに助けられた。海中に引き込まれモガイてもどう仕様も無い。呼吸が出来ない苦しさ。しこたま海水を飲む地獄。「水の怖さ」を体で覚えた。
    > 溺れた子供を助けた経験も。テレビや漫画などによる勘違いが。溺れた時、バシャバシャ水を叩いて「助けてくれ!」と叫ぶと思われてるが、これは初期段階。深刻な状態は呼吸が出来ないから叫ぶのは無理。暴れる事なくプカプカと浮いている。抱きつかれない様に慎重に後ろから近づいて髪の毛を掴み浅瀬へ引っ張る。自分が溺れて助けて貰った時に大人たちから教えられた。
    > 決して「海を舐めてはいけない」との教えは体に染み付いてる。本土の皆さんは「川の怖さ」を経験した方も多いだろう。子供の頃の「水遊び」は大事。楽しいけど「舐めてはいけない」と体に覚えさせる。
    次項有
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