看護部トピックスのトピック一覧
看護部トピックスに登録されているトピック一覧です。
トピック数は74件です。 [ 1 2 3 4 5 6 7 8 ]
[ 最新投稿順 ] [ 作成日順] [ 投稿者順 ] [ 閲覧数順 ]
看護相談室スタート (0)
【閲覧数】380
2012年01月05日 16:42
最新投稿:12年01月05日 16:42
2011年01月25日(火)

 外来の看護師は、患者さんが診察を終えて、安心して帰宅できるように、お手伝いをさせていただいています。

 「看護師さん!家に帰ってから○○が心配なんですが…」

 こんな質問は、大歓迎です。

 食事・運動・日常生活について何でもいいですので、声を掛けてください。「忙しそうだから…」なんて、思わないでくださいね。

 看護相談室は、療養生活の…
2012年01月06日 09:06
最新投稿:12年01月06日 09:06
2011年4月26日(火)

 待合室に院内モニターが設置されました。

 テレビの2~3倍ほどある大きな画面で、モニター画面に夢中になっている待合室の患者様を最近見掛けます。

 設置場所は、医事課受付、第1計算センター、第2計算センターの3箇所です。

 モニターの内容は、院内の最新情報に加え、花言葉や新緑の画面は、待合室で見ている方の気持ちをほのぼのとしてくれます。

 特…
外来の『5S活動報告』 (0)
【閲覧数】389
2012年01月06日 09:33
最新投稿:12年01月06日 09:33
2011年8月4日(木)

 外来は、外からお見えになる方が最初に目に入る場所です。

 今年は、外来看護チームメンバーのヘルパーが、目標を持って環境に気配りしています。

 掲示物は、2カ月に1回10名のヘルパーさんが外来全体をラウンドし、貼る位置、貼る必要性などを患者様の目線で検討しています。


 事務用品は、使ったらもとの位置に戻るように、位置を固定しました。使いたい時に…
DMAT結成 (0)
【閲覧数】391
2012年08月21日 08:36
最新投稿:12年08月21日 08:36
DAMTとは災害時派遣型医療チームです。

正式にはDisaster Medical Assistance Teamの略で「災害急性期に活動できる機動性を持ったトレーニングを受けた医療チーム」の名称です。

災害の際にいち早く現場に入り、医療活動を行います。

 今回、医師1名、看護師2名、薬剤師1名、事務職員1名で1つのチームを作り、4日間の「DMAT養成研修」に参加しました。

 事故現場に想定された車両の下に入り、匍匐(ほふく)前進での救出活動のトレーニングもあ…
看護研究 (0)
【閲覧数】397
2012年01月05日 16:45
最新投稿:12年01月05日 16:45
2011年2月8日(火)

 今年度は、静岡県立大学の看護学部准教授である石塚淳子先生のご指導にもと、看護研究に取り組みました。2階東病棟の看護師が取り組んだ『摩擦の少ない上方移動の検討 ~上方移動用具の開発を試みて』は、ビニールボールを利用した介助具を作成し、模擬患者・看護師双方の身体的負担を軽減させることが出来ました。この成果を、2月22日の県看護協会中東遠地区支部の看護実践報告会にて発表…
3階病棟トピックス (0)
【閲覧数】398
2012年01月05日 16:50
最新投稿:12年01月05日 16:50
2011年3月7日(月)

 師長からスタッフに質問してみました。

 -「就職(配属)してから、どのように休暇をとってリフレッシュしていますか?-

 (答え)

 Hawaii、Canada、Australia、Guam、Korea・・・その他、国内。3階病棟に配属されてから、3年間で色々な所に旅行に行ってきました。日々、緊張感を持って働いているので、数日間のリフレッシュは本当にありがたいです。・・・・ちょっと仕事に…
就職ガイダンス開催中 (0)
【閲覧数】399
2012年03月30日 09:31
最新投稿:12年03月30日 09:31
3月に入り、看護部も平成25年春の求人に向けて活動が始まりました。就職ガイダンスやインタ-ンシップで看護学生さんが当院を訪れてくれます。
先日、学生さんと一緒に新病院建築現場を見学に行きました。まだまだ、外見は鉄骨だけですが工事は急ピッチで進んでいます。1ヶ月もすれば内装工事が始まると聞きビックリしました。
新病院についてまだまだ決定していないことも多いですが、夢膨らむプロジェクトが日々展開しています。

2012年02月14日 10:35
最新投稿:12年02月14日 10:35
当院の救急外来に救急看護認定看護師が23年6月から配属されました。
それを契機として、認定看護師を中心に救急の勉強会の輪が広がっています。
3回目の今回は救急における事例検証を行いました。

名大救急室の松島医師のM&M(morbidity and mortality conference)について
①「死亡症例カンファレンス」の意味 
②医療安全に寄与することが大きい 
③症例を通じて、医療者個人だけでなくチーム全体としての知識、
資質として改善できる、一つ…
[地図情報有り]
2012年05月07日 09:17
最新投稿:12年05月07日 09:17
感染管理認定看護師として、職員の感染防止技術実践力を高めるために、机上に留まらず現場での教育・指導の一環として実施状況の確認を行なっています。
今回、腎センターをラウンドしました。
こちらでは血液透析を行なっており、血液の取り扱いに直接関わる部門で、手術室に準じた感染対策が必要となります。

 さてラウンドの結果は・・・
1.サージカルマスク、フェイスシールド(眼鏡)、ビニールエプロン、ゴム手袋などの個…
院内静脈認定看護師 (0)
【閲覧数】445
2012年01月05日 16:53
最新投稿:12年01月05日 16:53
2011年3月10日(木)

 当院には昨年、院内にて静脈認定看護師の研修と試験を受け、みごと院内静脈認定看護師になったナースが33名います。今回はそのうちの5名が中心となって静脈注射の手順・施行時の注意事項を学び静脈注射に起こりやすい合併症の予防・異常の早期発見のための講習会が開催されました。デモストレーションでは49名の受講生の視線が注がれとても緊張されたようですが「今回学んだことを各部署で…
[ 1 2 3 4 5 6 7 8 ]