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  <title type="text">掛川市立図書館、大好きです！新着 - 掛川市地域ＳＮＳ「ｅ－じゃん掛川」</title>
  <subtitle type="text">掛川市立図書館、大好きです！新着 - 掛川市地域ＳＮＳ「ｅ－じゃん掛川」</subtitle>
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    <title type="text">Re: 本の紹介は、こちらへ</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">タイトル；[読書について」
人名；ショウペンハウエル／著

これは[思索][著作と文体「読書について」の３部からなります。（精神のための清涼剤としては、ギリシア、ローマの古典の読書にまさるものはない。たとえわずか半時間にも古典の大作家のものであればだれのものでもよい）１３９ｐ。
一日１０分の読書を、朝読を、それが無理なら夜寝る前に。また読んだら考える。自分意見をもつ。良書を読むといったことでしょう。私も忙しくても一日１０分以上の読書をしていきたい。トモさんや窓口のマドンナさんの紹介の本もまた探してみ...</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">タイトル；[読書について」
人名；ショウペンハウエル／著

これは[思索][著作と文体「読書について」の３部からなります。（精神のための清涼剤としては、ギリシア、ローマの古典の読書にまさるものはない。たとえわずか半時間にも古典の大作家のものであればだれのものでもよい）１３９ｐ。
一日１０分の読書を、朝読を、それが無理なら夜寝る前に。また読んだら考える。自分意見をもつ。良書を読むといったことでしょう。私も忙しくても一日１０分以上の読書をしていきたい。トモさんや窓口のマドンナさんの紹介の本もまた探してみます。</div>
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    <updated>2011-02-22T06:49:30+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: 自己紹介は、こちらへ</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">graw lightさん。

お勧めがありましたら、教えて下さいね。
普段自分が手にしないような分野だと、
うれしいですね。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">graw lightさん。

お勧めがありましたら、教えて下さいね。
普段自分が手にしないような分野だと、
うれしいですね。</div>
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    <updated>2011-02-10T01:31:09+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: 自己紹介は、こちらへ</title>
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      <name>graw light</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">グローライトといいます。まえは、落語のＣＤとか法学専門書とかを借りていましたがいまは文庫本にしています。

　　読書会はしないのですか。いろいろな読書の紹介を私もまた受けたいとおもいます。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">グローライトといいます。まえは、落語のＣＤとか法学専門書とかを借りていましたがいまは文庫本にしています。

　　読書会はしないのですか。いろいろな読書の紹介を私もまた受けたいとおもいます。</div>
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    <updated>2011-02-09T15:24:05+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: わたしの読んだ本</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">そうでしょ！　野口英世やシュバイツァーを感動して読んだ子どものころとはまた違った立場で、こういう日本人医師が世界にはいるのだということに感動し、勇気を与えられます。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">そうでしょ！　野口英世やシュバイツァーを感動して読んだ子どものころとはまた違った立場で、こういう日本人医師が世界にはいるのだということに感動し、勇気を与えられます。</div>
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    <updated>2008-08-21T13:00:41+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: わたしの読んだ本</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">こんにちは！

「小児科医、海を渡る」　僕が世界の最貧国で見たこと

読みました。読みました。
結構、勝手に知っているつもりでしたが、
現実はやはり、生々しいです。
著者自身の気持ちが現場で動いていくのが、
実に豊かでした。
周りの方々も素適な方がたくさんいらして、
良い世界を、教えていただきました。

ありがとうございました。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">こんにちは！

「小児科医、海を渡る」　僕が世界の最貧国で見たこと

読みました。読みました。
結構、勝手に知っているつもりでしたが、
現実はやはり、生々しいです。
著者自身の気持ちが現場で動いていくのが、
実に豊かでした。
周りの方々も素適な方がたくさんいらして、
良い世界を、教えていただきました。

ありがとうございました。</div>
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    <title type="text">Re: わたしの読んだ本</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">７月１３日の日経新聞・朝刊の「あとがきのあと」コーナーに、黒岩氏「小児科医、海をわたる」がとりあげられ、本人の写真入りで載っていました。
記者さんが取材した文章のようですが、きちんと本を読んでインタビューしてあるようで好感がもてました。ただし、本を読んだものからいわせると、臨場感というか、実物のほうがはるかにいいです。「～だそうだ。」というような書き方が連続する感じの文章で、記者として公平をむねとしているように見え、よそごとのようにしか聞こえません。それなら書評の形のほうが、評者の感動が伝わっ...</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">７月１３日の日経新聞・朝刊の「あとがきのあと」コーナーに、黒岩氏「小児科医、海をわたる」がとりあげられ、本人の写真入りで載っていました。
記者さんが取材した文章のようですが、きちんと本を読んでインタビューしてあるようで好感がもてました。ただし、本を読んだものからいわせると、臨場感というか、実物のほうがはるかにいいです。「～だそうだ。」というような書き方が連続する感じの文章で、記者として公平をむねとしているように見え、よそごとのようにしか聞こえません。それなら書評の形のほうが、評者の感動が伝わってきます。この記者さん、東大医学部の准教授・黒岩氏が退職して離島の地域医療でもしようかなと言っているという話が記載されていますが、文脈からいえば定年後ということでもなくぼつぼつ東大を退職してそうしたいということになります。ねんれい５０才くらいの東大の准教授がそうおっしゃったからといって真に受けて書くというのもおとなげないと、ちょっと思いました。</div>
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    <updated>2008-07-17T02:55:54+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: わたしの読んだ本</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">そうですか。ありがとうございました。
これを読んでくださった三重県度会郡南伊勢町のスコールさんという人が、ご自分のお住まいの南伊勢町の町立図書館で買うように注文したというメールをくださいました。
また、滋賀県大津市のosapowerさんという人も、次のメールをくださいました。
（以下、引用）
小児科医、海を渡る―僕が世界の最貧国で見たこと 
この中で、ポリオ撲滅宣言の紹介がありましたが、
ちょうどこの国際会議に当方もインターネットでリアルタイム報告を担当いたしました。
懐かしくってメール差し上げた次第です。こ...</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">そうですか。ありがとうございました。&lt;br /&gt;これを読んでくださった三重県度会郡南伊勢町のスコールさんという人が、ご自分のお住まいの南伊勢町の町立図書館で買うように注文したというメールをくださいました。&lt;br /&gt;また、滋賀県大津市のosapowerさんという人も、次のメールをくださいました。&lt;br /&gt;（以下、引用）&lt;br /&gt;小児科医、海を渡る―僕が世界の最貧国で見たこと &lt;br /&gt;この中で、ポリオ撲滅宣言の紹介がありましたが、&lt;br /&gt;ちょうどこの国際会議に当方もインターネットでリアルタイム報告を担当いたしました。&lt;br /&gt;懐かしくってメール差し上げた次第です。この本も是非読んでみたいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;宜しければご覧ください↓&lt;br /&gt;&lt;a href="http://ecba.jp/rotary_life/2000wcs/kyo_0ttl.htm" target="_blank"&gt;http://ecba.jp/rotary_life/2000wcs/kyo_0ttl.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;</div>
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    <title type="text">Re: わたしの読んだ本</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">こんにちは。

ＴＡＲＯさんが、お薦めしてくれた本は、
やはり、掛川中央図書館にはありませんでしたので、
今日リクエストしてまいりました。
楽しみです！</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">こんにちは。

ＴＡＲＯさんが、お薦めしてくれた本は、
やはり、掛川中央図書館にはありませんでしたので、
今日リクエストしてまいりました。
楽しみです！</div>
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    <title type="text">Re: わたしの読んだ本</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">こんにちは。
興味深いですね。
どんどん読みそうです。
ぜひ、読んでみたいと思います。
こうして教えていただくと、幅が広がっていいですね。
どうしても、ついつい同じ傾向ばかり
手にしてしまいますので。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">こんにちは。
興味深いですね。
どんどん読みそうです。
ぜひ、読んでみたいと思います。
こうして教えていただくと、幅が広がっていいですね。
どうしても、ついつい同じ傾向ばかり
手にしてしまいますので。</div>
    </content>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">わたしの読んだ本・黒岩宙司著「小児科医、海を渡る」を紹介します。
ぜひ掛川市立図書館に買っていただき、市民で読みたい本です。
今月７月１日、いそっぷ社から出版されたばかりで、昨日段階では、まだ市立図書館に置かれていませんでした。すでに注文ずみかもしれませんが・・・。

この本は次のような内容です。
アフリカ・マラウイのクイーンエリザベス中央病院に青年海外協力隊から派遣された医師。そこの小児科病棟で「ｐａｓｓｅｄ　ａｗａｙ（亡くなる）」という言葉を数え切れないくらい耳にし、カルテの中に見、そして「Ｒ...</summary>
    <content type="xhtml" xml:lang="ja">
      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">わたしの読んだ本・黒岩宙司著「小児科医、海を渡る」を紹介します。
ぜひ掛川市立図書館に買っていただき、市民で読みたい本です。
今月７月１日、いそっぷ社から出版されたばかりで、昨日段階では、まだ市立図書館に置かれていませんでした。すでに注文ずみかもしれませんが・・・。

この本は次のような内容です。
アフリカ・マラウイのクイーンエリザベス中央病院に青年海外協力隊から派遣された医師。そこの小児科病棟で「ｐａｓｓｅｄ　ａｗａｙ（亡くなる）」という言葉を数え切れないくらい耳にし、カルテの中に見、そして「Ｒｅｓｔ　ｉｎ　ｐｅａｃｅ（安らかに眠りたまえ）」という語でそのカルテは結ばれるという体験を談った本です。

マラウイはアフリカの最貧国。
そこで２年間その国の子どもたちを診療し「ポリオ根絶」という世界的プロジェクトに携わる。先進国や国連がかかげる「国際援助」「貧困削減」というスローガンと善意は届いているのだろうかという現場にいた医師の魂のさけびです。

「第１章　小児科研修医、二年目の秋」は、福岡大医学部を出て研修医となって２年目の秋、担当の陽一君の呼吸が止まるというところから始まります。

「第２章　青年海外協力隊へ」は、大分のある国立病院の勤務医として将来を嘱望された医師が、アフリカ帰りの口腔外科の先生と出会い、無謀とも思える青年海外協力隊への入隊の選択をし、東京の広尾での訓練所生活と異様な壮行会までが描かれます。

「第３章　アフリカの最貧国、マラウイ」は、マラウイ到着までの道中や同国内での現地訓練、そしてその最後に行われる任国内旅行という一人旅のなかで見た南十字星のきれいな輝きまでが語られます。

「第４章　地獄の小児病棟」は、そこでの実体験。「第５章　難民景気」「第６章　絶望の果てにあるもの」「第７章　アジアの最貧国、ラオス」「第８章　ポリオ根絶活動」「第９章　国際協力の光と影 」と続きます。

著者の黒岩宙司（クロイワ・チュウシ）氏は、１９５７年佐賀県生まれ。
福岡大学医学部を卒業。福岡のとある大学病院の小児科研修医を経て、別府の国立病院で小児科医師となる。その後、青年海外協力隊に応募して８９年から２年間、アフリカのマラウイ共和国で小児科医として勤務。帰国してからは、国際保健計画の専門家としての道を歩むことになり、９４年からＷＨＯやユニセフと協力してラオスでのポリオ根絶事業に参画し、西太平洋地域での２０００年ポリオ根絶宣言という成果を生んだ。２００２年から東京大学准教授として、学生に国際保健計画の実情を教えるという経歴の持ち主です。</div>
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    <updated>2008-07-07T14:33:02+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: 本の紹介は、こちらへ</title>
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      <name>トモ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">窓口のマドンナさん、本のご紹介、ありがとうございました。ついでに私も、もう一冊紹介させてください。

タイトル：リプレイ
人名：ケン・グリムウッド／〔著〕

コメント：「もう一度、あの頃にもどって人生をやり直せたら・・・」というのは、誰もが抱く究極の願望のひとつかもしれません。この小説の主人公のジェフという４３歳の男性は、物語の冒頭でいきなり死亡しますが、気がつくと１８歳のときに逆戻り。記憶と知識は４３歳のときのままで、もういちど人生をやり直しますが、ふたたび４３歳で死亡。そして気がつくと、また１...</summary>
    <content type="xhtml" xml:lang="ja">
      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">窓口のマドンナさん、本のご紹介、ありがとうございました。ついでに私も、もう一冊紹介させてください。

タイトル：リプレイ
人名：ケン・グリムウッド／〔著〕

コメント：「もう一度、あの頃にもどって人生をやり直せたら・・・」というのは、誰もが抱く究極の願望のひとつかもしれません。この小説の主人公のジェフという４３歳の男性は、物語の冒頭でいきなり死亡しますが、気がつくと１８歳のときに逆戻り。記憶と知識は４３歳のときのままで、もういちど人生をやり直しますが、ふたたび４３歳で死亡。そして気がつくと、また１８歳のときに逆戻り。今度こそ幸せな人生を送ろうと、３度目の人生を歩み始めますが・・・この小説は、究極の願望をかなえた男がどのように生きるかという物語です。幸福とは何かについて、とびきりの寓話をつうじて考えさせてくれます（おそらく、映画『バタフライ・エフェクト』の種本では？）。</div>
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    <title type="text">Re: 本の紹介は、こちらへ</title>
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    <author>
      <name>窓口のマドンナ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">こんにちは。
ちょっと私にも紹介させて下さい。

タイトル：嘘つきアーニャの真っ赤な真実
人名：米原万理

コメント：ロシア語の会議通訳・エッセイストの米原さんが、在プラハ・ソビエト学校に通学していた頃の友人とのユニークな生活と、友人を通しての世界観を感じていく様子が、とても興味深く書かれています。彼女の豊かで、ピッリっと小気味の良い感性はこんな所からきてるのかな、と思いました。スラッと読めます。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">こんにちは。
ちょっと私にも紹介させて下さい。

タイトル：嘘つきアーニャの真っ赤な真実
人名：米原万理

コメント：ロシア語の会議通訳・エッセイストの米原さんが、在プラハ・ソビエト学校に通学していた頃の友人とのユニークな生活と、友人を通しての世界観を感じていく様子が、とても興味深く書かれています。彼女の豊かで、ピッリっと小気味の良い感性はこんな所からきてるのかな、と思いました。スラッと読めます。</div>
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    <updated>2008-06-11T21:29:03+09:00</updated>
    <published>2008-06-11T21:29:03+09:00</published>
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    <title type="text">Re: CDの紹介は、こちらへ</title>
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      <name>トモ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">窓口のマドンナさん、嬉しい書き込み、ありがとうございます！　ぜひ、窓口のマドンナさんのオススメのCDや本もご紹介ください。

今後ともよろしくお願い致します。　</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">窓口のマドンナさん、嬉しい書き込み、ありがとうございます！　ぜひ、窓口のマドンナさんのオススメのCDや本もご紹介ください。

今後ともよろしくお願い致します。　</div>
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    <updated>2008-06-02T21:20:00+09:00</updated>
    <published>2008-06-02T21:20:00+09:00</published>
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    <title type="text">Re: CDの紹介は、こちらへ</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">トモさん御推薦の、ヨーヨー・マ　ブレイズ・モリコーネを
借りて聴きました。
耳に優しい、良い気持ちになりました。
車の中で聴いていたら、友達からも
「いいね。」とほめられました。

また、御紹介下さい。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">トモさん御推薦の、ヨーヨー・マ　ブレイズ・モリコーネを
借りて聴きました。
耳に優しい、良い気持ちになりました。
車の中で聴いていたら、友達からも
「いいね。」とほめられました。

また、御紹介下さい。</div>
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    <updated>2008-05-21T21:58:44+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: 本の紹介は、こちらへ</title>
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      <name>トモ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">タイトル：中村屋のボース
人名：中島　岳志／著

コメント：中村屋の看板商品のひとつとして有名な「インドカリー」。中村屋のインドカリーは、日本発の本格派カレーとして売り出されました。なぜ、高級菓子店である中村屋でインドカリーが売り出されることになったのか？　なぜ、中村屋のインドカリーは「恋と革命の味」と称されるのか？　そしてなぜ、中村屋はインドカリーにこだわり続けるのか？　本書は、これらの謎の背景に、日本とインドを結ぶ壮大なスケールの物語があることを教えてくれます。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">タイトル：中村屋のボース
人名：中島　岳志／著

コメント：中村屋の看板商品のひとつとして有名な「インドカリー」。中村屋のインドカリーは、日本発の本格派カレーとして売り出されました。なぜ、高級菓子店である中村屋でインドカリーが売り出されることになったのか？　なぜ、中村屋のインドカリーは「恋と革命の味」と称されるのか？　そしてなぜ、中村屋はインドカリーにこだわり続けるのか？　本書は、これらの謎の背景に、日本とインドを結ぶ壮大なスケールの物語があることを教えてくれます。</div>
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    <updated>2008-03-24T23:57:51+09:00</updated>
    <published>2008-03-24T23:57:51+09:00</published>
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    <title type="text">Re: CDの紹介は、こちらへ</title>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">タイトル：ハイ・タウムズ　：シングルズ１９９２－２００６
人名：ジャミロクワイ／歌

コメント：1990年代に世界中でアシッドジャズ旋風を巻き起こしたジャミロクワイのベスト盤です。ちなみに、掛川市立図書館では、アルバム名が上記のように「ハイ・タウムズ」で登録されていますが、正しくは「ハイ・タイムズ」です（笑）</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">タイトル：ハイ・タウムズ　：シングルズ１９９２－２００６
人名：ジャミロクワイ／歌

コメント：1990年代に世界中でアシッドジャズ旋風を巻き起こしたジャミロクワイのベスト盤です。ちなみに、掛川市立図書館では、アルバム名が上記のように「ハイ・タウムズ」で登録されていますが、正しくは「ハイ・タイムズ」です（笑）</div>
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    <updated>2008-03-21T23:49:00+09:00</updated>
    <published>2008-03-21T23:49:00+09:00</published>
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    <title type="text">自己紹介は、こちらへ</title>
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      <name>トモ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">皆さん、こんにちは。掛川市立図書館、大好きのトモといいます（あまり、足を運ぶことはできないのですが･･････）。

このコミュニティで、皆さんからご紹介いただいた本やCDと新たに出会うことができればと思っています。よろしくお願いします。</summary>
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      <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">皆さん、こんにちは。掛川市立図書館、大好きのトモといいます（あまり、足を運ぶことはできないのですが･･････）。

このコミュニティで、皆さんからご紹介いただいた本やCDと新たに出会うことができればと思っています。よろしくお願いします。</div>
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    <updated>2008-03-21T23:40:34+09:00</updated>
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    <title type="text">Re: 本の紹介は、こちらへ</title>
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      <name>トモ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">タイトル：ふしぎの森のミンピン
人名：ロアルド・ダール／さく

コメント：『チョコレート工場の秘密』で知られるロアルド・ダールが子ども向けに書いた最後の本です。「チヲスイハヲヌキコナゴナニシテポイ」という名のとてつもなく恐ろしい怪物が棲む森に足を踏み入れた少年が、コロボックルをほうふつとさせるようなミンピンという小人たちと鳥の力を借りながら、怪物に立ち向かっていくスリリングな物語。豊かな自然と小人たちの生活を描いた絵も素晴らしい出来です。</summary>
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人名：ロアルド・ダール／さく

コメント：『チョコレート工場の秘密』で知られるロアルド・ダールが子ども向けに書いた最後の本です。「チヲスイハヲヌキコナゴナニシテポイ」という名のとてつもなく恐ろしい怪物が棲む森に足を踏み入れた少年が、コロボックルをほうふつとさせるようなミンピンという小人たちと鳥の力を借りながら、怪物に立ち向かっていくスリリングな物語。豊かな自然と小人たちの生活を描いた絵も素晴らしい出来です。</div>
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    <updated>2008-03-13T22:33:22+09:00</updated>
    <published>2008-03-13T22:33:22+09:00</published>
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    <title type="text">Re: CDの紹介は、こちらへ</title>
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      <name>トモ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">タイトル：ヨーヨー・マ　プレイズ・モリコーネ
人名：エンニオ・モリコーネ／プロデュース，作曲，オーケストレーション，指揮

コメント：このアルバムに収録されているのは、『ミッション』、『ニューシネマパラダイス』、『海の上のピアニスト』などの作品のおなじみの曲ばかりですが、ヨーヨー・マの繊細で雄大なチェロと絡み合うことで、モリコーネの美しいメロディが一層の輝きをはなっています。 </summary>
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人名：エンニオ・モリコーネ／プロデュース，作曲，オーケストレーション，指揮

コメント：このアルバムに収録されているのは、『ミッション』、『ニューシネマパラダイス』、『海の上のピアニスト』などの作品のおなじみの曲ばかりですが、ヨーヨー・マの繊細で雄大なチェロと絡み合うことで、モリコーネの美しいメロディが一層の輝きをはなっています。 </div>
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    <updated>2008-03-13T22:30:14+09:00</updated>
    <published>2008-03-13T22:30:14+09:00</published>
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    <title type="text">本の紹介は、こちらへ</title>
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      <name>トモ</name>
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    <summary type="text" xml:lang="ja">タイトル：アベコベさん
人名：フランセスカ・サイモン／文

コメント：アベコベさん一家の一日は、夜、始まります。パジャマに着替えて、ベッドの上でごはんを食べ、朝、眠りにつく前には、浴室の中（＝浴槽の外）をお湯でみたしてお風呂に入ります。大爆笑、間違いなしの絵本です！</summary>
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人名：フランセスカ・サイモン／文

コメント：アベコベさん一家の一日は、夜、始まります。パジャマに着替えて、ベッドの上でごはんを食べ、朝、眠りにつく前には、浴室の中（＝浴槽の外）をお湯でみたしてお風呂に入ります。大爆笑、間違いなしの絵本です！</div>
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    <updated>2008-03-09T23:44:07+09:00</updated>
    <published>2008-03-09T23:44:07+09:00</published>
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