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夜キラキラと輝いている星は、季節によって見える星が違います。これは星自身が動いているのではなく、地球が公転していることによって変わります。 3年生理科の授業では、星座早見表やipadの星座アプリを使って、季節ごとに見える星を調べていきました。星座アプリは、目視で見るよりもハッキリ本物そっくりに見えるので、とてもわかりやすいです。 |
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日本で人口が集中している都市と言えば、東京、名古屋、福岡と言わています。2年生社会では、その一つである東京都を取り上げて、東京以外に住むメリットについて考えていきました。それは、経済や政治などの中心として栄えている東京の周りにも人口が増えている都市があります。、その理由について、学習アプリ「オクリンク」で一人一人の意見をつなげながら考えていきました。 |
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1年生家庭科では、手縫いの練習をしていました。まつり縫い、ボタン付け、本返し縫いなど、ipadでお手本の動画も見ながら、試行錯誤しながら一生懸命に挑戦です。 縫い目が綺麗に揃っていて、生地がしっかりとくっついているような縫い方ができる一番器用な人は誰だったっでしょうか。 |
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掛川市文化協会大東支部と連携して、城東中生が毎年、大東文化祭にて高天神城の踊り「高天神城に立つ人」を披露しています。参加を希望した生徒7名による演舞です。 先月末から週1~2回程度の練習を続けています。地域の踊りのお師匠さんから、丁寧に指導を受け、踊りも覚えて動きもシンクロし始めました。真剣で凜々しい表情は、当日の華麗な衣装ともマッチして素晴らしい演舞になると期待されます。 当日の出場日時は、11月10日(日)午前です。ぜひ、シオーネにお越しいただき、華麗な舞を御覧ください。なお、10日(日)午後には吹奏楽部も出場します。そちらも … [続きを読む] |
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本年度2回目の奉仕作業ありがとうございました。多くの参加者のみなさまのご協力のおかげでとてもスッキリきれいになりました。今回は、地域の方に草刈りボランティアをお願いしました。各地区から区長さんをはじめ7名の方々がご参加くださり、あっという間に斜面が綺麗になりました。御協力ありがとうございました。 草の処理については前回同様に業者へお願いしましたが、コンテナに満杯以上となりました。本当にありがとうございました。 |
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感動の城響祭の余韻が残る中、本日1時間目に各学級にて振り返りを行いました。自分たちの合唱をビデオで視聴したり、級友に感謝状を贈ったりしながら、振り返り作文を書き込んでいきました。 本校では、城翼祭では同じ競技で同時に競い相手と比較して勝ち負けにこだわるナンバーワンを目指す、そして城響祭では違う曲を歌い合って、その違いを互いに認め合い世界に一つだけのオンリーワンを目指す、そのような趣旨で行っています。したがって、城響祭では絶対評価での金・銀・銅賞を授与しました。学校行事で様々な体験を経て、心や体の成長を促していきたいと考えています … [続きを読む] |
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シオーネにて城響祭が行われました。どのクラスも世界に一つだけのオンリーワンの合唱を目指して、日々練習に取り組んできました。その成果を十分に発揮して、美しい歌声、合唱の楽しさや感動が十分に心に響く素晴らしい合唱となりました。特に3年生にとっては、中学校生活最後の城響祭、みんなと心一つに一生懸命練習を重ね、全力を尽くして歌いきった素晴らしい姿を見せてくれました。 そして、学級合唱が終わり、3年生が賞に関係することのない学年合唱「カイト」を歌ってくれました。とても素晴らしい合唱でした。ある保護者からは「これは合唱というよりも芸術ですよ … [続きを読む] |
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いよいよ明日は城響祭です。午後には代表生徒でシオーネに行き、準備とリハーサルを行いました。これまでの練習での歌声、中間発表、縦割り交換合唱などの様子からも感動を呼ぶ素晴らしい合唱が期待できます。休み時間や登下校時など練習以外の場面でも、合唱を口ずさんでいる生徒がたくさんいました。明日はとても楽しみです。 天歌夢奏 奇跡の音色を奏でるオンリーワンの合唱を‼️ |
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土方地区のアサギマダラの会のみなさまが来校して、フジバカマが植えてある花壇の草取りや整備をやってくれました。とても綺麗になり、フジバカマも大変見栄えがよくなりました。ありがとうございました。 猛暑が続き心配していましたが、校庭に植えてあるフジバカマに花が咲き始めました。本校には、白い花と赤紫の花の2種類があります。今年もアサギマダラが来てくれるでしょうか? 生徒・職員ともに心待ちにしています! |
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今週24日(木)は城響祭です。音楽の授業は、現在の教育課程で1年生は週あたり1,3時間、2,3年生は週あたり1時間しかありません。その貴重な音楽の時間をどのように取り組むか、これはオンリーワンの学級合唱を創り上げていくために必要なことです。 それぞれのパートの音を、一人一人が完全に覚えるため、隣同士の間隔を開けつつ、本番のひな壇をイメージして練習していました。本番1回に集中して、感動を呼ぶ素晴らしい合唱が奏でられることを期待しています。 |
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