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    <title>O川のブログ</title>
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    <description>O川のブログ</description>
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    <dc:date>Wed, 22 Apr 2026 03:43:38 +0900</dc:date>
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    <title>お店を細く長く続けるアイデア募集中</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=803708</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2015-07-21T12:45:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;お店をはじめて早10ヶ月。&lt;br /&gt;お店を、細く、長く続けていくためにどのようにしたらいいか、考え中です。&lt;br /&gt;いいアイデア、ありますかね。(^_^;)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（facebookに投稿したクリークスカフェ情報）&lt;br /&gt;↓&lt;br /&gt;【営業時間等についてのお知らせ】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;クリークスカフェをご利用いただき、いつもありがとうございます。&lt;br /&gt;昨年9月にオープンして早10ヶ月。&lt;br /&gt;最近、お休みが多いなと感じていらっしゃる方も多いと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;写真の仕事の合間に、マスター一人でぼちぼちお店をあけ、ぼちぼちお客...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>お店をはじめて早10ヶ月。<br />お店を、細く、長く続けていくためにどのようにしたらいいか、考え中です。<br />いいアイデア、ありますかね。(^_^;)<br /><br />（facebookに投稿したクリークスカフェ情報）<br />↓<br />【営業時間等についてのお知らせ】<br /><br />クリークスカフェをご利用いただき、いつもありがとうございます。<br />昨年9月にオープンして早10ヶ月。<br />最近、お休みが多いなと感じていらっしゃる方も多いと思います。<br /><br />写真の仕事の合間に、マスター一人でぼちぼちお店をあけ、ぼちぼちお客さまが来てくれればいいな～と考えていたのですが、予想以上にお客さまが見えて下さり、ランチの時間は一人での対応が難しくなってきました。<br /><br />これからどのようにお店を続けていくか、今、考え中です。しばらく「お店をあけたり、あけなかったり」の状況が続くと思いますが、どうぞよろしくお願いします。<br />細く、長く、お店を続けていければいいなと思っています。<br /><br />■現在の営業について<br />○夜は、ほぼ毎日営業しています。（仕事から戻ってきた妻が手伝えるので）(*^_^*)<br /><br />○電話やfacebookからメッセージをいただければ、お昼やカフェの時間も対応しています。<br /><br />○午前や午後の時間の、お店のスペースの貸出も行っています。<br />　打ち合わせや講座、お教室などでご利用下さい。<br />　※場所代は不要です。（ランチ）や（飲み物＋スイーツ）などを注文していただければOKです。<br /><br />○また、「写真を教えて」「写真講座を開催して」という要望にもお応えしています。<br /><br />たった13席の小さなお店です。<br />いろんな出会いがあり、音楽のこと、釣りのこと、本のこと、デザインや写真のことなど話しながら、この空間を気に入って下さるみなさんと、末永くお付き合いができればと思っています。<br />どうぞよろしくお願いいたします。<br /><br />【7月ランチ営業日のお知らせ】<br />7/24（金）11:30～<br />7/26（日）11:30～<br />7/29（水）11:30～<br />7/31（金）11:30～<br />（妻の仕事が休みで、2人体制です）(*^_^*)<br /><br />※夜は、ほぼ毎日営業しています。<br /><br />■クリークスカフェ<br /><a href="https://www.facebook.com/creekscafe?ref=aymt_homepage_panel" target="_blank">https://www.facebook.com/creekscafe?ref=aymt_homepage_panel</a><br /></p>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=801919">
    <title>東北への旅</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=801919</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2015-07-10T12:42:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>4泊5日で、東北に旅に出かけてきました。
宮城から山形、新潟を通って福島に入り、幕張経由で掛川へ戻る、テント持参の旅でした。

&lt;PIC no="1"&gt; &lt;PIC no="2"&gt;

①こけしの思い出
旅のきっかけは“こけし”でした。
子どもの頃、旅好きだった祖母が東北の様々なこけしを買ってきてくれていたので、「今はもう手元にないこけしを、もう一度見たい！」という思いがずっとありました。宮城蔵王こけし館で、たくさんのこけしに出会うことができました。
でも、「お店にこけしを置きたい」という案は、あえなく却下。((+_+))
※後日談として、会...</description>
    <content:encoded><![CDATA[4泊5日で、東北に旅に出かけてきました。<br />
宮城から山形、新潟を通って福島に入り、幕張経由で掛川へ戻る、テント持参の旅でした。<br />
<br />
<PIC no="1"> <PIC no="2"><br />
<br />
①こけしの思い出<br />
旅のきっかけは“こけし”でした。<br />
子どもの頃、旅好きだった祖母が東北の様々なこけしを買ってきてくれていたので、「今はもう手元にないこけしを、もう一度見たい！」という思いがずっとありました。宮城蔵王こけし館で、たくさんのこけしに出会うことができました。<br />
でも、「お店にこけしを置きたい」という案は、あえなく却下。((+_+))<br />
※後日談として、会津で「赤べこをお店に置きたい！」という案も却下されました。(^_^;)<br />
<br />
②噴火の影響<br />
宮城蔵王では、火山湖である御釜にも行きました。4月の火山性地震の影響で50日間も営業停止だったそうで、少しでもたくさんのお客さんに来てもらいたいと、有料道路は無料、リフトも無料の状態でした。<br />
「50日間も仕事がなかった」<br />
という地元の方の言葉が胸に残りました。<br />
御釜は霧で全く見えず、でもかえって印象に残りました。<br />
<br />
③終わっていたさくらんぼ狩り<br />
初日天童市に泊まったのは、さくらんぼ狩りをするためでした。なのに、前日の日曜日で、ほとんどの観光農園が店じまい。((+_+))<br />
でもでも、前日ちょこっと寄った地元のスーパーに、贈答品のさくらんぼが半額で売っていたのを思い出し、急遽、買い出しに。箱にきれいに並べられた宝石のようなさくらんぼを半額でゲット！（3,000円→1,500円）<br />
たぶん200個は入っていたと思います。クーラーに入れ、その後の3日間で、思う存分さくらんぼを堪能しました。<br />
!(^^)!<br />
一度に5個頬張る、などという贅沢も初体験。美味しかったです～～。<br />
<br />
④釣り三昧<br />
出羽富士とも呼ばれる鳥海山。小川さん（まだこう呼んでいる）は、日向川（にっこうがわ）でフライフィッシング。30センチほどのイワナを釣りました。鳥海山の頂きには雪が残り、とてもきれいでした。<br />
その後、加治川でも釣り、さらには由良海岸の白山島でも釣り（なんと釣堀で）と釣り三昧の日々でした。<br />
(*^_^*)<br />
<br />
⑤幕張で日本酒の会<br />
 幕張の友人たちと日本酒を楽しむ会。<br />
お店の支配人（若くてハンサム！）が山形県酒田市出身ということで、酒田市の山居倉庫に行ってきたばかりだったのでびっくりでした。<br />
豊かで洗練された印象のあった酒田市でしたが、支配人のお話でその理由がほんの少しわかりました。<br />
小川さんは日本酒三昧で、またまたご満悦。<br />
(^_^;)<br />
<br />
その場所に立ってみて、はじめて感じること、わかることがあると改めて実感しました。<br />
旅とは、その場所に行ってみることだなと。<br />
<br />
「e-じゃん掛川」、めっちゃ久しぶりの投稿でしたが、元気でやってます。<br />
(*^_^*)]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=776252">
    <title>ついに、ドンガラガッシャン！</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=776252</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2015-03-04T11:37:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>ガラスのコップ、一度に8個、割りました。(p_-)
お盆から滑っちゃった。

本当に、ドンガラガッシャンって音がしました～。(*_*;

</description>
    <content:encoded><![CDATA[ガラスのコップ、一度に8個、割りました。(p_-)<br />
お盆から滑っちゃった。<br />
<br />
本当に、ドンガラガッシャンって音がしました～。(*_*;<br />
<br />
]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=763853">
    <title>川勝知事祝辞</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=763853</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2014-12-10T15:44:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>「森づくりを未来につなげる全国サミット＆シンポジウム」の報告書作成の仕事をしているのですが、各所から「川勝知事の祝辞が素晴らしいと聞いたので、音声データを聞かせてほしい」「テキストになっているなら読んでみたい」との声が多くありました。
報告書ができる前ですが、ここに掲載しますね。

私が素晴らしいと思ったのは、各市町の多くが、津波対策に何十メートルもあるコンクリートの壁を海に築こうとしているのに、掛川市では森づくりによる緑の防潮堤を選んだ、ということです。

それにしても、知事のスピーチは、やっぱ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「森づくりを未来につなげる全国サミット＆シンポジウム」の報告書作成の仕事をしているのですが、各所から「川勝知事の祝辞が素晴らしいと聞いたので、音声データを聞かせてほしい」「テキストになっているなら読んでみたい」との声が多くありました。<br />
報告書ができる前ですが、ここに掲載しますね。<br />
<br />
私が素晴らしいと思ったのは、各市町の多くが、津波対策に何十メートルもあるコンクリートの壁を海に築こうとしているのに、掛川市では森づくりによる緑の防潮堤を選んだ、ということです。<br />
<br />
それにしても、知事のスピーチは、やっぱり上手だなあと思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
「森づくりを未来につなげる全国サミット＆シンポジウム」<br />
川勝平太静岡県知事祝辞<br />
<br />
本日、明日にかけて、森づくりを未来につなげいでいこうというサミットがこの掛川市で開かれることを、県をあげて喜んでいます。この地で開かれることの意義、私どもは505キロの海岸線があります。人々が200数十キロにわたって生活しており、住宅があり、産業があります。それぞれの市町では、その土地にあった形で津波に備えようとしていますが、掛川市におきましては、宮脇先生の提唱する緑の防潮堤、緑の防波堤方式でやるとお決めになりました。これは誠に慧眼であるというか、高い見識をお持ちであると思うわけです。<br />
掛川市は深蒸し茶の産地であり、日本一の健康を作っているまちです。健康寿命は静岡県が全国一です。339の農芸品があり、日照時間は日本一で、花の数も704品目です。豊かな森が豊穣の海を創り上げています。そうした中、「人がいかにして緑を育てるか」「それは命を育てることに等しい」という哲学を若いときにおたてになり、世界で一番たくさん木を植えられた宮脇先生のお考えて選ばれた。先生は１億２千万本、日本人の数だけ植えるんだとおっしゃっておられますが、あと２年後には米寿を迎えられる先生ですが、おそらく植えるまではこの志を持ち続けられると思います。<br />
そして掛川はそれを選んだ。となりの御前崎市、牧の原市も。この宮脇方式が東海沿線に広がっていくことを期待していています。<br />
<br />
この掛川市は、天下一のものによく目がいくまちです。大日本報徳社があり、経済と道徳、そろばんと論語、それは常にひとつでなければならないという二宮尊徳の教えがありますが、常に高い倫理観を継承しているまちでもあります。<br />
掛川の新幹線駅は、市民の億単位の寄付で作ったものですし、在来線の駅の中で唯一の木造駅舎も、市民募金で木造を残して耐震性を強化しまた。掛川城も市民が作ったものです。誠に自立する精神にあふれているまちですが、その自立する掛川市が県と国に援助を要求するというのは相当なことだと思います（笑）。<br />
<br />
今、東日本では、津波対策に十数メートルのコンクリート壁を400キロにわたって作ることをしています。それもいいかもしれなが、潜在自然植生というものをよく考え、ふるさとの木によって、ふるさとの森をつくり、皆さんの命を育むようにしたらどうか、という宮脇先生の唱えられたことを掛川市は選んだわけです。掛川市は、時ノ寿の森クラブとともに、高い気運と志を全国に発信していかねばなりません。<br />
<br />
この全国サミットが実りあるものになりますよう心よりご祈念申し上げ、県外からお越しの方々を、県370万人を代表し、歓迎を申し上げまして、ご挨拶といたします。本日はおめでとうございます。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=763455">
    <title>おじさんが16名！</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=763455</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2014-12-07T14:59:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>昨日、Creek's Cafeに16名のおじさんが来店されました。
掛川市の山間部「倉真（くらみ）」の古民家に引っ越して10年なのですが、同じ組内の皆さんが、忘年会をCreek's Cafeでしてくれたのです。

10席しかないお店に16名。
「せまくてもいいよ」
「オープンのお祝いだよ」
と、ぎゅうぎゅうづめも、慣れないカフェの雰囲気も気にせず、来てくださったのです。

足りないイスとテーブルは、同じ倉真地区の「水車（お酒屋さん）」のおじさんが貸してくれました。
大皿も、同じ組内の方にお借りしました。

地域の温かさに支えられた忘年...</description>
    <content:encoded><![CDATA[昨日、Creek's Cafeに16名のおじさんが来店されました。<br />
掛川市の山間部「倉真（くらみ）」の古民家に引っ越して10年なのですが、同じ組内の皆さんが、忘年会をCreek's Cafeでしてくれたのです。<br />
<br />
10席しかないお店に16名。<br />
「せまくてもいいよ」<br />
「オープンのお祝いだよ」<br />
と、ぎゅうぎゅうづめも、慣れないカフェの雰囲気も気にせず、来てくださったのです。<br />
<br />
足りないイスとテーブルは、同じ倉真地区の「水車（お酒屋さん）」のおじさんが貸してくれました。<br />
大皿も、同じ組内の方にお借りしました。<br />
<br />
地域の温かさに支えられた忘年会。<br />
おじさんたちの笑顔にじんときた夜でした。(*^_^*) <br />
<br />
<PIC no="1">]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=754864">
    <title>お誕生日鼻息事件</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=754864</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2014-10-23T11:24:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>事件がありました～～。
((+_+))

お友達夫婦が「奥さんのお誕生日会をしたい」ということで、夜の時間の予約を入れてくれたのですが、そこで事件は起きました。

お誕生日といえば「やっぱりバースディケーキ！」なので、スポンジケーキを焼き、コンポートにした季節の果物を載せ、キャンドルを3本立て（年齢と関係なし）、火をつけて、ゆっくりゆっくり店の奥から店に運んでいきました。

驚いてくれるかな。
喜んでくれるかな。
心の中はウキウキです。
(*^_^*)

火を消さないように、そおっとそおと歩き、戸を開け、カウンターに座...</description>
    <content:encoded><![CDATA[事件がありました～～。<br />
((+_+))<br />
<br />
お友達夫婦が「奥さんのお誕生日会をしたい」ということで、夜の時間の予約を入れてくれたのですが、そこで事件は起きました。<br />
<br />
お誕生日といえば「やっぱりバースディケーキ！」なので、スポンジケーキを焼き、コンポートにした季節の果物を載せ、キャンドルを3本立て（年齢と関係なし）、火をつけて、ゆっくりゆっくり店の奥から店に運んでいきました。<br />
<br />
驚いてくれるかな。<br />
喜んでくれるかな。<br />
心の中はウキウキです。<br />
(*^_^*)<br />
<br />
火を消さないように、そおっとそおと歩き、戸を開け、カウンターに座るご夫婦の姿が見えました。<br />
<br />
…ここで少し安心してしまったのででしょうか。<br />
ふーっと鼻息がもれ、な、な、なんと、お誕生日のキャンドルの火が消えてしまったのでした！<br />
<br />
今日がお誕生日の奥さんより先に、キャンドルを鼻息で吹き消してしまった私…。<br />
<br />
鼻息事件の全容でした。<br />
((+_+))<br />
<br />
<br />
ちなみに、そのときのメニューはこんな感じ。<br />
ワインの好きな奥さんと、ガッツリ食べたいご主人の好みに合わせたメニューになっています。<br />
<br />
○カリカリじゃこのグリーンサラダ<br />
○グリッシーニの生ハムまき<br />
○ホタテのレモンバターソース<br />
○骨付き豚の角煮<br />
○焼き枝豆（おしょうゆ風味）<br />
○カキのオイル漬け<br />
○牛肉のミニステーキ<br />
○クリームパスタ<br />
]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=754529">
    <title>庭がきれいなわけ</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=754529</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2014-10-21T12:58:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>玄関へのアプローチ。
少しずつですが、花を植えています。

庭仕事に関してはド素人の二人なので、本や雑誌で調べたり、友だちに聞いたり、お店の人に聞いたりしています。
夏以降に植え始めたばかりなので、まだまだ「買った苗そのまま！」って感じなのですが、それでも少しずつ伸びたり広がったり花を咲かせたり、いろんな表情を見せてくれるようになってきました。

ガーデニングとか、庭づくりとか、なんとなく“シャレた感じ”“おしゃれな奥様”っぽくて敬遠していたのですが、なんとまあ楽しいこと。
春が待ち遠しいです。

&lt;PIC n...</description>
    <content:encoded><![CDATA[玄関へのアプローチ。<br />
少しずつですが、花を植えています。<br />
<br />
庭仕事に関してはド素人の二人なので、本や雑誌で調べたり、友だちに聞いたり、お店の人に聞いたりしています。<br />
夏以降に植え始めたばかりなので、まだまだ「買った苗そのまま！」って感じなのですが、それでも少しずつ伸びたり広がったり花を咲かせたり、いろんな表情を見せてくれるようになってきました。<br />
<br />
ガーデニングとか、庭づくりとか、なんとなく“シャレた感じ”“おしゃれな奥様”っぽくて敬遠していたのですが、なんとまあ楽しいこと。<br />
春が待ち遠しいです。<br />
<br />
<PIC no="1"> <PIC no="2"> <PIC no="3"><br />
<br />
写真は、日日草、ブーゲンビリア、シュウメイギク、ですね。<br />
<br />
さてさて、お客様がいらっしゃらないと、だんなさまはとてもひまらしく、かといってどこかに釣りに出かけるわけにもいかず、しょっちゅう庭に出て「花がら摘み」や長くなった茎の「切り戻し」をしているらしいです。<br />
お客様が一人も来なかった午後は、10分おきに庭に出ていたらしい…。(^_^;)<br />
<br />
そのおかげで、庭がとてもきれいです。<br />
いいのか、悪いのか…。<br />
でもまあ、庭がきれいなのはいいことですね。(*^_^*)]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=753939">
    <title>呼ばれ方</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=753939</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2014-10-17T15:17:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>先日、お店の手伝いをしていたら、お客様に
「ママさん、ビール、もう一本お願いね～」
と呼び掛けられました。

一瞬、
「え？　私？　ママさん？？」
と思いましたが、店内に、ほかに「ママさん」と呼ばれそうな人は誰もいません。お店の奥さんは私なのだから、当然私が「ママさん」なのですが、この年になるまで、自分の娘以外に「ママ」と呼ばれる経験がなかったため、心の中で「うひゃ～、ママさんって呼ばれちゃったよ」とドギマギしてしまいました。
こっぱずかしいような、こそばゆいような…。

きっとそのうち慣れると思いま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[先日、お店の手伝いをしていたら、お客様に<br />
「ママさん、ビール、もう一本お願いね～」<br />
と呼び掛けられました。<br />
<br />
一瞬、<br />
「え？　私？　ママさん？？」<br />
と思いましたが、店内に、ほかに「ママさん」と呼ばれそうな人は誰もいません。お店の奥さんは私なのだから、当然私が「ママさん」なのですが、この年になるまで、自分の娘以外に「ママ」と呼ばれる経験がなかったため、心の中で「うひゃ～、ママさんって呼ばれちゃったよ」とドギマギしてしまいました。<br />
こっぱずかしいような、こそばゆいような…。<br />
<br />
きっとそのうち慣れると思います。(^_^;)<br />
今度、私を見かけたときには、<br />
「ママさん～」<br />
と呼んでみてください。<br />
きっと堂々と、<br />
「は～～い、いらっしゃい～～」<br />
と答えられると思います。<br />
!(^^)!<br />
<br />
そうそう。<br />
先日、竹の丸で仕事をしていたら、<br />
「あ、クリークさん」<br />
と呼ぶ方もいらっしゃいました。<br />
前日にお店に来てくださったお客様でした。<br />
「クリークさん？　あ、うちのことだ」<br />
と、納得した次第。<br />
<br />
新しい環境で、いろんな呼ばれ方、されています。<br />
<br />
ちなみにだんなさまは、私のことを相変わらず「カワスミ～～」と呼んでいますが。わはは。<br />
(^_^;)]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=753375">
    <title>こっそり書ける良さ</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=753375</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2014-10-14T12:07:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;なんだか「eじゃん」、久しぶりです。(*^_^*)&lt;br /&gt;「eじゃん」だと安心して書けること、書いていこうかなと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私ごとではありますが、再婚しまして、夫がカフェ兼居酒屋を始めました。&lt;br /&gt;お休みが不定休（写真の仕事が入ったときはお休み）のため、フェイスブックではお休みのご案内などしているのですが、そのほかにもいろいろ書きたいことが実は満載です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば、&lt;br /&gt;・お店の庭を花でいっぱいにしようと庭づくりを始めたこと&lt;br /&gt;・ケーキ担当になったため悪戦苦闘していること&lt;br...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>なんだか「eじゃん」、久しぶりです。(*^_^*)<br />「eじゃん」だと安心して書けること、書いていこうかなと思っています。<br /><br />私ごとではありますが、再婚しまして、夫がカフェ兼居酒屋を始めました。<br />お休みが不定休（写真の仕事が入ったときはお休み）のため、フェイスブックではお休みのご案内などしているのですが、そのほかにもいろいろ書きたいことが実は満載です。<br /><br />たとえば、<br />・お店の庭を花でいっぱいにしようと庭づくりを始めたこと<br />・ケーキ担当になったため悪戦苦闘していること<br />などなど。<br /><br />「eじゃん」だからこそこっそり書けること、知ってほしいなと思うことを、書いて行こうかな。<br />続くかな。<br />(^_^;)<br /><br />【Creek's Cafe （クリークス カフェ)】<br /><br />■住所　掛川市掛川1070-12<br />■営業時間<br />(ランチ&amp;amp;カフェ　11:30～17:00)<br />(キッチン&amp;amp;バー　17:00～21:00)<br /><br />※夜のご予約：2,000円くらいからご相談に応じます。<br /><br />■休日　不定休（写真の仕事が入ったときはお休みになります）<br /><br /><a href="https://www.facebook.com/creekscafe" target="_blank">https://www.facebook.com/creekscafe</a><br /><br /><PIC no="1"></p>]]></content:encoded>
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    <title>元日経新聞記者の言葉</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=693988</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-12-09T14:58:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>O川</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;※イベントレポートにも書きましたが、講演会で素敵な言葉にたくさん出会いましたので、ご紹介します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;元日本経済新聞社記者で現在、総務省地域情報化アドバイザーをされている坪田知己さんの講演会が行われました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私が印象的だった言葉をご紹介します。&lt;br /&gt;・情報化社会は間違い。情報はわき役に過ぎない。情報を使いながら、いかに主役を引き立てるかだ。&lt;br /&gt;・情報が氾濫すると情報の価値が下がる。それでも現在、日経の記事が読まれるのは、他社に比べて3倍歩き、くそまじめに相手のところに行き話...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>※イベントレポートにも書きましたが、講演会で素敵な言葉にたくさん出会いましたので、ご紹介します。<br /><br />元日本経済新聞社記者で現在、総務省地域情報化アドバイザーをされている坪田知己さんの講演会が行われました。<br /><br />私が印象的だった言葉をご紹介します。<br />・情報化社会は間違い。情報はわき役に過ぎない。情報を使いながら、いかに主役を引き立てるかだ。<br />・情報が氾濫すると情報の価値が下がる。それでも現在、日経の記事が読まれるのは、他社に比べて3倍歩き、くそまじめに相手のところに行き話を聞いているからだ。そうすることで情報の価値が上がる。結局は、心を込めた仕事が大事。<br />・日本には「忖度（そんたく）」と「斟酌（しんしゃく）」という言葉がある。相手の気持ちをくみ取ること、くみ取ってそして行動すること。これこそ「おもてなし文明」先進国である日本人の心だ。<br />・自分にしか持っていないことを書きなさい。自分のセンスで対象を解釈し、読者を意識して情報を伝える。自分を無にしてはいけない。<br />・コミュニケーションで大切なのは、表現の豊かさを理解できる教養と、自分の想いを伝える言葉。<br />・人にとって情報力とは、考えること、そして表現力。<br /><br />坪田さん、素敵な言葉の数々をありがとうございました！<br /><br /><PIC no="1"><br /><strong><font color="007927">「静岡新聞」より（一部引用）</font></strong><br />坪田さんは「自分のセンスで対象を解釈し、読者を意識して情報を伝えることが大切。自分を『無』にしてはいけない」と文章術を披露し、「コミュニケーション文化を作り直し、日本を『おもてなし』文明の先進国にしていくべき」と主張した。<br />日本語の素敵さと、日本人としての自分に誇りを持っていいんだ、そんな気持ちになれた講演会でした！</p>]]></content:encoded>
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