<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/modules/syndication" xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/">
    <title>T-dutch_2012のブログ</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/?key=41939</link>
    <description>T-dutch_2012のブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:rights>Copyright (C) InfoMeMe Co.,Ltd</dc:rights>
    <dc:date>Mon, 04 May 2026 05:36:59 +0900</dc:date>
    <lastBuildDate>Mon, 04 May 2026 05:36:59 +0900</lastBuildDate>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=633149"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=631062"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=629013"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=628430"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=627926"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=623388"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=621451"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=620970"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=618270"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=617261"/>
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=633149">
    <title>通知表</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=633149</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-03-19T07:58:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>子ども達が通知表をもらってきました。
堂々と臆することなく、パパの机の上に置いてありました。

自分の小学生のときを思えば、なかなかの成績です。
1年間良くがんばったと褒めてやりたいと思います。

息子の通知表「学校から」の欄には「地球温暖化について調べ、車の排気ガスが地球に優しくないと知り、できるだけ自転車で出かけたいと考えました」とありました。
お父さんの思いもちょっとは伝わっていると思うと嬉しかったです。

&lt;PIC no="1"&gt;</description>
    <content:encoded><![CDATA[子ども達が通知表をもらってきました。<br />
堂々と臆することなく、パパの机の上に置いてありました。<br />
<br />
自分の小学生のときを思えば、なかなかの成績です。<br />
1年間良くがんばったと褒めてやりたいと思います。<br />
<br />
息子の通知表「学校から」の欄には「地球温暖化について調べ、車の排気ガスが地球に優しくないと知り、できるだけ自転車で出かけたいと考えました」とありました。<br />
お父さんの思いもちょっとは伝わっていると思うと嬉しかったです。<br />
<br />
<PIC no="1">]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=631062">
    <title>お父さん、まだまだ現役いけそうです！</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=631062</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-03-07T22:38:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>お父さん、まだまだ現役で教えてあげられそうです。

3月5日に県内高校入試が実施されて、入試問題が静岡新聞に掲載されました。
私は毎年力試しと思って、受験生になったつもりで入試問題にチャレンジしています。
今年も数学、理科、社会を受験してみました。

1番目は数学。
2次方程式の解き方を完全に忘れてしまっていて、とてもショックです。
さらに電卓に慣れてしまったせいか、掛け算、割り算にすごく時間がかかります。
頭の回転が鈍っていることを痛感しました。

しかし、意外にも好成績で85点！
これならば今春に中学に入...</description>
    <content:encoded><![CDATA[お父さん、まだまだ現役で教えてあげられそうです。<br />
<br />
3月5日に県内高校入試が実施されて、入試問題が静岡新聞に掲載されました。<br />
私は毎年力試しと思って、受験生になったつもりで入試問題にチャレンジしています。<br />
今年も数学、理科、社会を受験してみました。<br />
<br />
1番目は数学。<br />
2次方程式の解き方を完全に忘れてしまっていて、とてもショックです。<br />
さらに電卓に慣れてしまったせいか、掛け算、割り算にすごく時間がかかります。<br />
頭の回転が鈍っていることを痛感しました。<br />
<br />
しかし、意外にも好成績で85点！<br />
これならば今春に中学に入学する長女にも堂々とアドバイスできそうです。<br />
<br />
2番目は理科。<br />
これはまったくダメ。中学時代は得意科目だったのに完全に頭から離れています。<br />
<br />
3番目は社会。<br />
ここはなんとか80点をキープ。<br />
社会人としてのメンツをなんとか保てました。<br />
<br />
ここでちょっと驚いたのが、社会の最後問題です。<br />
<br />
１．　1990年と2010年の正社員と非正社員の割合のグラフ<br />
２．　2010年の正社員と非正社員の年齢別賃金のグラフ<br />
を示して、<br />
<br />
「日本の労働者を取り巻く雇用の現状と労働者の生活の問題点を70字で答えなさい」<br />
という問題でした。<br />
<br />
高校入試にこのような時事問題が出題されるんですね。<br />
いまの中学生の大変さがわかりました。<br />
<br />
明日は残りの国語と英語に挑戦です。<br />
子ども達の高校受験まではなんとか勉強を教えてあげたいと思っています。<br />
<br />
お父さん、頭をフル回転させてがんばるよ！]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=629013">
    <title>となりのイチゴは大きくおいしく見える！</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=629013</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-02-25T13:04:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;「となりの芝生は蒼くきれいに見え、となりの畝のイチゴは真っ赤で大きくおいしく見える」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;掛川市西大渕&lt;s&gt;大渕&lt;/s&gt;の萩原農園にてイチゴ狩りです。&lt;br /&gt;章姫は１６００円、アイベリーは２０００円とのことで、ちょっと迷います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="/img/image/blog/i/167612_623755_1360834797.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="/img/image/blog/v_150x150/167612_623755_1360834797.jpg" border="0" title="mceItemFile167612_623755_1360834797.jpg"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、せっかく来たのだから「巨大イチゴが...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>「となりの芝生は蒼くきれいに見え、となりの畝のイチゴは真っ赤で大きくおいしく見える」<br /><br />掛川市西大渕<s>大渕</s>の萩原農園にてイチゴ狩りです。<br />章姫は１６００円、アイベリーは２０００円とのことで、ちょっと迷います。<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/167612_623755_1360834797.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/167612_623755_1360834797.jpg" border="0" title="mceItemFile167612_623755_1360834797.jpg"></a><br /><br />しかし、せっかく来たのだから「巨大イチゴが食べたい」ということでアイベリーをお願いしました。<br />ヘタ受けの箱と練乳チューブまるまる１本をもらい、いざビニールハウスへ。<br />案内されたビニールハウスは貸し切り状態、「この畝が一番熟していておいしいですよ」と奥さんが教えてくれました。<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/160359_623751_1360834790.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/160359_623751_1360834790.jpg" border="0" title="mceItemFile160359_623751_1360834790.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/160097_623752_1360834792.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/160097_623752_1360834792.jpg" border="0" title="mceItemFile160097_623752_1360834792.jpg"></a><br /><br />イチゴ狩りの心得として大事なのは「最高においしいイチゴを見極めて食べること」です。<br />イチゴはけっこう水分があるのですぐにお腹一杯になってしまいます。<br />そこで４０分食べ放題とはいえ、おいしいものを厳選しなければなりません。<br /><br />なるべく大きく、真っ赤に熟しているイチゴを見つけ、裏側までしっかり赤くなっているか確認してからいただきます。<br /><br />口いっぱい開けないと食べられないような大きいアイベリー、噛むと一気に甘酸っぱい果汁が「ドバッ」と口のなかに広がります。<br />年一回かぎりの至福の時です。<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/150409_623754_1360834795.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/150409_623754_1360834795.jpg" border="0" title="mceItemFile150409_623754_1360834795.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/149704_623753_1360834793.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/149704_623753_1360834793.jpg" border="0" title="mceItemFile149704_623753_1360834793.jpg"></a><br /><br />おいしそうなやつを探しながら一歩ずつ進むのですが、ここでどうしても隣の畝が気になります。<br />どうもとなりの畝の方が大きくて赤くておいしそうに見えるのです。<br /><br />そこで大股で跨いでとなりの畝に移動して探し出します。<br />すると、今度はまたさらにとなりの畝の方がおいしそうに見えるのです。<br /><br />そんなこんなでハウスの端っこまできて、結局奥さんから勧められた畝が一番おいしいとこがわかりました。<br />折り返しは浮気をせず、今度は練乳をつけたアイベリーを堪能しました。<br /><br />最後はお腹パンパン、にこにこ顔の大満足のイチゴ狩りになりました。<br />これで当分の間イチゴは食べなくても我慢できそうです。<br /><br />我が家ではイチゴは子ども達に食べられてしまって、お父さんの分は残っていないので・・・。<br /></p>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=628430">
    <title>出世大名にあやかりたい！</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=628430</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-02-21T23:01:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;先日、浜松市の広報担当の方とお会いする機会があり、浜松市「福」市長　家康くんを猛烈にアピールされました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで驚いたのが「浜松出世開運奥義之書」という巻物（PRグッズ）です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="/img/image/blog/i/148847_628423_1361455139.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="/img/image/blog/v_150x150/148847_628423_1361455139.jpg" border="0" title="mceItemFile148847_628423_1361455139.jpg"&gt;&lt;/a&gt;　&lt;a href="/img/image/blog/i/146750_628422_1361455137.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="/img/image/...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>先日、浜松市の広報担当の方とお会いする機会があり、浜松市「福」市長　家康くんを猛烈にアピールされました。<br /><br />そこで驚いたのが「浜松出世開運奥義之書」という巻物（PRグッズ）です。<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/148847_628423_1361455139.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/148847_628423_1361455139.jpg" border="0" title="mceItemFile148847_628423_1361455139.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/146750_628422_1361455137.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/146750_628422_1361455137.jpg" border="0" title="mceItemFile146750_628422_1361455137.jpg"></a><br /><br />家康公の出世物語にはじまり、家康ゆかりの地の紹介、浜松に関わりのある偉人、著名人の名言集など一般的なパンフレットとは違う、とても目新しい内容でした。<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/131552_628425_1361455144.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/131552_628425_1361455144.jpg" border="0" title="mceItemFile131552_628425_1361455144.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/126514_628424_1361455143.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/126514_628424_1361455143.jpg" border="0" title="mceItemFile126514_628424_1361455143.jpg"></a><br /><br />さすが浜松市！　見習わなくてはならないところ、多いなあ。<br /></p>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=627926">
    <title>けっトラ市でおいしいもの見っけ</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=627926</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-02-18T21:18:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>けっトラ市でまたもやおいしいものを見つけてしまいました。
「発芽玄米＋畑の焼肉」おむすび（大石米穀さん）です。

&lt;PIC no="1"&gt;　&lt;PIC no="2"&gt;　&lt;PIC no="3"&gt;

畑の焼肉とは板麩（いたふ）に焼肉の味付けをしたものです。
本物のお肉ではないので「脂身」のジューシーさはありません。
しかし、しっかりとしたコクのある味付けで十分満足できるおむすびに仕上がっています。
本物のお肉の「代わり」ではなく、この「味付け板麩」がおいしいです。
おすすめです！</description>
    <content:encoded><![CDATA[けっトラ市でまたもやおいしいものを見つけてしまいました。<br />
「発芽玄米＋畑の焼肉」おむすび（大石米穀さん）です。<br />
<br />
<PIC no="1">　<PIC no="2">　<PIC no="3"><br />
<br />
畑の焼肉とは板麩（いたふ）に焼肉の味付けをしたものです。<br />
本物のお肉ではないので「脂身」のジューシーさはありません。<br />
しかし、しっかりとしたコクのある味付けで十分満足できるおむすびに仕上がっています。<br />
本物のお肉の「代わり」ではなく、この「味付け板麩」がおいしいです。<br />
おすすめです！]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=623388">
    <title>焼きネギ</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=623388</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-02-13T08:16:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>日曜日に立派な「ネギ」をいただきました。
いまが旬なんでしょうか？　

さっそくその日の夕食にホットプレートで「焼きネギ」です。
ゆっくり、じっくりほどよい焦げ目がつくように焼いていきます。
芯のあたりまで柔らかくなったら、塩をつけていただきます。
外側がシャキシャキ、芯の部分がトロッとした感じで、甘みがあっておいしい！
ただ焼いただけなのにこんなにおいしいなんて、ネギはえらい！

吉野家さん、ありがとうございます。
おいしくいただきました。
来年も期待してますよ！

&lt;PIC no="1"&gt;　&lt;PIC no="2"&gt;</description>
    <content:encoded><![CDATA[日曜日に立派な「ネギ」をいただきました。<br />
いまが旬なんでしょうか？　<br />
<br />
さっそくその日の夕食にホットプレートで「焼きネギ」です。<br />
ゆっくり、じっくりほどよい焦げ目がつくように焼いていきます。<br />
芯のあたりまで柔らかくなったら、塩をつけていただきます。<br />
外側がシャキシャキ、芯の部分がトロッとした感じで、甘みがあっておいしい！<br />
ただ焼いただけなのにこんなにおいしいなんて、ネギはえらい！<br />
<br />
吉野家さん、ありがとうございます。<br />
おいしくいただきました。<br />
来年も期待してますよ！<br />
<br />
<PIC no="1">　<PIC no="2">]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=621451">
    <title>由比といえば・・</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=621451</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-02-02T08:02:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;由比といえば、やっぱり桜えびでしょう！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、３０日水曜日に薩?券峠（さったとうげ）へのツーリング途中で&lt;br /&gt;「食堂　さくらや」に立ち寄りました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="/img/image/blog/i/161699_620960_1359551748.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="/img/image/blog/v_150x150/161699_620960_1359551748.jpg" border="0" title="mceItemFile161699_620960_1359551748.jpg"&gt;&lt;/a&gt;　&lt;a href="/img/image/blog/i/163394_620961_1359551751.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="/img/image/blog/v_150x150/163394...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>由比といえば、やっぱり桜えびでしょう！<br /><br />というわけで、３０日水曜日に薩?券峠（さったとうげ）へのツーリング途中で<br />「食堂　さくらや」に立ち寄りました。<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/161699_620960_1359551748.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/161699_620960_1359551748.jpg" border="0" title="mceItemFile161699_620960_1359551748.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/163394_620961_1359551751.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/163394_620961_1359551751.jpg" border="0" title="mceItemFile163394_620961_1359551751.jpg"></a><br /><br />国道１号バイパス上り線の脇にあるこじんまりとした定食屋さんです。<br />「桜えび定食」が定番だと思うのですが、生の桜えびは苦手なので<br />「ビックメンチカツ定食　680円」＋「桜えびかき揚げ単品　330円」を注文。<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/138712_620957_1359551741.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/138712_620957_1359551741.jpg" border="0" title="mceItemFile138712_620957_1359551741.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/145799_620958_1359551744.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/145799_620958_1359551744.jpg" border="0" title="mceItemFile145799_620958_1359551744.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/139545_620959_1359551746.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/139545_620959_1359551746.jpg" border="0" title="mceItemFile139545_620959_1359551746.jpg"></a><br /><br />ずっと楽しみにしていた「桜えびかき揚げ」、いい意味で物足りない！<br />かき揚げが物凄く細かくて、サクサク、とても「軽い」のです。<br />油でもたれるような感じがまったくありません。<br />単品なら3個くらいは簡単に食べることができるくらいです。<br /><br />またかき揚げにふりかける「桜えび髭塩」もいい。<br />ご飯にかけるだけでもおいしいです。<br /><br />ドンブリ飯を2杯、ビックメンチカツもあっさり平らげてしまいました。<br />これだけガッツリ食べたのは久しぶりです。<br />高校、大学時代の大飯食らいのときを思い出させてくれる、食事になりました。<br /><br />あと、このお店のご主人の笑顔がとても印象に残りました。<br />揚げ物をしているときのちょっと険しい真剣な表情と「ありがとう」の笑顔のギャップが大きいからでしょうか。<br /><br />「自分もお客様に対してあんな笑顔ができたら」と思うところがありました。<br /><br />東部方面に車で行かれるときには、おすすめのお店です。<br /></p>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=620970">
    <title>富士山に向かって走れ！</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=620970</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-01-30T22:35:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;「e-じゃん掛川」に書き込みされたみなさんの日記にインスパイアされて、どうしてもキレイな富士山が見たくなりました。&lt;br /&gt;そこで、休出の振替を利用して今日行ってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;薩?券峠（さったとうげ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="/img/image/blog/i/145958_620953_1359551731.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="/img/image/blog/v_150x150/145958_620953_1359551731.jpg" border="0" title="mceItemFile145958_620953_1359551731.jpg"&gt;&lt;/a&gt;　&lt;a href="/img/image/blog/i/177201_620952_1359551729.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>「e-じゃん掛川」に書き込みされたみなさんの日記にインスパイアされて、どうしてもキレイな富士山が見たくなりました。<br />そこで、休出の振替を利用して今日行ってきました。<br /><br />薩?券峠（さったとうげ）<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/145958_620953_1359551731.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/145958_620953_1359551731.jpg" border="0" title="mceItemFile145958_620953_1359551731.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/177201_620952_1359551729.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/177201_620952_1359551729.jpg" border="0" title="mceItemFile177201_620952_1359551729.jpg"></a><br /><br />最高に気持ちいい景色でした。<br />雑誌、ＣＭなどでよく見かけるショットですが、やっぱりこの目で見ないと！<br />東名と国道1号線のクロスがいいアクセントになってるんですよね。<br /><br />日本平<br /><br /><a href="/img/image/blog/i/162042_620964_1359551756.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/162042_620964_1359551756.jpg" border="0" title="mceItemFile162042_620964_1359551756.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/165061_620965_1359551758.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/165061_620965_1359551758.jpg" border="0" title="mceItemFile165061_620965_1359551758.jpg"></a>　<a href="/img/image/blog/i/166299_620966_1359551761.jpg" target="_blank"><img src="/img/image/blog/v_150x150/166299_620966_1359551761.jpg" border="0" title="mceItemFile166299_620966_1359551761.jpg"></a><br /><br />日本平ホテルは「国連軍縮会議」開催されていたようです。<br />初めてみた印象は「富士山を眺めるために建てられたちょっと大きい茶室」です。<br />桜の季節に大事な人とゆっくり食事でもしてみたい。<br /><br />富士山をたっぷり堪能した一日でした。</p>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=618270">
    <title>『三国志　全十三巻　北方謙三』</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=618270</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-01-16T18:12:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>11月から読み始めて約2ヶ月かかって読破しました。

三国志は子どもの頃に人形劇や漫画で読んだことはありましたが、本格的な小説は初めてでした。

個性豊かな魅力ある武将達に大いに惹かれ、とても楽しく読み進めることができました。

三国志に登場する武将のなかで一番好きになったのは呂布奉先。
天下を見据えるような大きな視点を持ち合わせてはいないが、戦（いくさ）に勝つことにすべてを懸けている姿がカッコイイです。
幕末の土方歳三となんとなく重なるものを感じました。

この物語はあくまでも著者の考える武将像で語られ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[11月から読み始めて約2ヶ月かかって読破しました。<br />
<br />
三国志は子どもの頃に人形劇や漫画で読んだことはありましたが、本格的な小説は初めてでした。<br />
<br />
個性豊かな魅力ある武将達に大いに惹かれ、とても楽しく読み進めることができました。<br />
<br />
三国志に登場する武将のなかで一番好きになったのは呂布奉先。<br />
天下を見据えるような大きな視点を持ち合わせてはいないが、戦（いくさ）に勝つことにすべてを懸けている姿がカッコイイです。<br />
幕末の土方歳三となんとなく重なるものを感じました。<br />
<br />
この物語はあくまでも著者の考える武将像で語られています。<br />
次は別の作家の書いた「三国志」を読んでみたいと思います。<br />
<br />
<PIC no="1">]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=617261">
    <title>法多山にて厄払い</title>
    <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=617261</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2013-01-10T17:38:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>T-dutch_2012</dc:creator>
    <description>厄除観音様の正面に座って、しっかりお願い事をしてきました。

エコパスタジアム駐車場の最西側に駐車して、パートナーとふたりでウォーキングを兼ねて法多山尊永寺本堂に向かいます。

快晴のもと寒さも感じず、気持ちよく歩けました。

本堂までゆっくり歩いて45分。帰りは下りが多いため40分でした。

普段は歩くことが少ない職場のため、結構脚が張っています。
パートナーも気持ちよく疲れたようです。

前厄にあたる今年ですが、穏やかな年でありますように。

&lt;PIC no="1"&gt;　&lt;PIC no="2"&gt;
</description>
    <content:encoded><![CDATA[厄除観音様の正面に座って、しっかりお願い事をしてきました。<br />
<br />
エコパスタジアム駐車場の最西側に駐車して、パートナーとふたりでウォーキングを兼ねて法多山尊永寺本堂に向かいます。<br />
<br />
快晴のもと寒さも感じず、気持ちよく歩けました。<br />
<br />
本堂までゆっくり歩いて45分。帰りは下りが多いため40分でした。<br />
<br />
普段は歩くことが少ない職場のため、結構脚が張っています。<br />
パートナーも気持ちよく疲れたようです。<br />
<br />
前厄にあたる今年ですが、穏やかな年でありますように。<br />
<br />
<PIC no="1">　<PIC no="2"><br />
]]></content:encoded>
  </item>
</rdf:RDF>
