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    <title>掛川市地域ＳＮＳ「ｅ－じゃん掛川」新着ブログ</title>
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    <description>掛川市地域ＳＮＳ「ｅ－じゃん掛川」新着ブログ</description>
    <language>ja-jp</language>
    <pubDate>Sun, 03 May 2026 09:35:41 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>畑から帰ってくると・・・・</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864571</link>
      <description>裏の畑から軽トラックで帰宅しようとしたところ、自宅の入口からキジさんが入ろうとしているところでした。&amp;nbsp;shinobiが近づいていくとやめて、隣の畑で待っていました。むかし家の庭で放し飼いにしていた鶏を思い出しました。人間を怖がらずに逆に味方につけているのが生活の知恵なのか？&amp;nbsp;</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864571#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 08:43:55 +0900</pubDate>
      <author>shinobi</author>
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      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>裏の畑から軽トラックで帰宅しようとしたところ、自宅の入口からキジさんが入ろうとしているところでした。</p><p><a href="/img/image/blog/i/182453_940123_1777765058.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile182453_940123_1777765058.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/182453_940123_1777765058.jpg" border="0" /></a></p><p>&amp;nbsp;</p><p>shinobiが近づいていくとやめて、隣の畑で待っていました。</p><p><a href="/img/image/blog/i/204489_940124_1777765063.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile204489_940124_1777765063.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/204489_940124_1777765063.jpg" border="0" /></a></p><p>むかし家の庭で放し飼いにしていた鶏を思い出しました。</p><p>人間を怖がらずに逆に味方につけているのが生活の知恵なのか？</p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>取り敢えず、生存報告</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864570</link>
      <description>　また体調を崩してました、最近多いなぁ。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864570#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 03 May 2026 01:19:44 +0900</pubDate>
      <author>ちゆき</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864570</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[　また体調を崩してました、最近多いなぁ。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>西洋紀聞　　</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864569</link>
      <description>&amp;nbsp;＞ニューズウィーク日本版　　　＞江戸のキリシタン屋敷で新井白石とイタリア人宣教師が世界を語り合っていた &amp;hellip; 『西洋紀聞』をイタリア語に翻訳して見えてきたことは?&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ＞カパッソ・カロリーナ (歴史学者) によるストーリー・　　　３日・　　　＞＜「知識人の国」日本で出会った、儒学者との驚きの対話集について＞＞「鎖国の時代」として知られる江戸時代の日本に、一人のイタリア人宣教師が現れた──この事実は、私たちが抱きがちな「閉ざされた日本」というイメージを静かに揺さ...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864569#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 22:06:17 +0900</pubDate>
      <author>シンちゃん</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864569</guid>
      <category>アルバム</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a></p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞ニューズウィーク日本版　　　＞江戸のキリシタン屋敷で新井白石とイタリア人宣教師が世界を語り合っていた &amp;hellip; 『西洋紀聞』をイタリア語に翻訳して見えてきたことは?&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ＞カパッソ・カロリーナ (歴史学者) によるストーリー・　　　３日・　　　</p><p>＞＜「知識人の国」日本で出会った、儒学者との驚きの対話集について＞</p><p>＞「鎖国の時代」として知られる江戸時代の日本に、一人のイタリア人宣教師が現れた──この事実は、私たちが抱きがちな「閉ざされた日本」というイメージを静かに揺さぶる。　　　　</p><p>＞学校教育では、江戸時代は外国との交流が限られた時代として説明されることが多い。　　　　</p><p>＞確かに対外関係は厳しく制限されていたが、それでもなお、日本が完全に世界から切り離されていたわけではなかった。　　　　</p><p>＞18世紀初頭、その「鎖国」の只中に、ヨーロッパから一人の宣教師がたどり着いている。　　　　</p><p>＞その人物がジョヴァンニ・バッティスタ・シドティ（Giovanni Battista Sidoti）である。　　　　</p><p>＞彼は1708年、屋久島に漂着し、捕えられた後に長崎へ送られ、さらに江戸へと移送された。　　　　</p><p>＞キリスト教が厳しく禁じられていた時代であり、宣教師の入国は重大な犯罪と見なされていた。　　　　</p><p>＞それにもかかわらず、彼はヨーロッパから日本へ向かう危険な航海を選んだのである。　　　　</p><p>＞シドティはイタリア半島のシチリア島出身のカトリック司祭で、ローマで教育を受けた宣教師だった。　　　　</p><p>＞当時のヨーロッパでは、日本はすでに宣教が極めて困難な国と考えられていた。　　　　</p><p>＞17世紀の禁教政策によって多くの宣教師が追放され、日本は事実上、カトリック宣教の地図から消えたかのように見えていたからである。　　　　</p><p>＞それでも彼は日本へ行くことを望んだ。　　　　</p><p>＞そこには、16世紀以来ヨーロッパに広く伝えられていた「知識人の国、日本」というイメージがあった。　　　　</p><p>＞高度な文化を持つ国であれば、いつか再びキリスト教を理解する日が来るかもしれない―そのような希望が宣教師たちの間には残っていたのである。　　　　</p><p>＞江戸で彼を尋問したのが、新井白石であった。　　　　</p><p>＞白石は徳川幕府に仕える儒学者であり、同時に政治家でもあった人物である。　　　　</p><p>＞彼は単に禁教政策を実行する役人としてシドティと向き合ったわけではない。　　　　</p><p>＞むしろ、世界に関する知識を得ようとする強い知的関心を持っていた。　　　　</p><p>＞白石は中国古典だけでなく、海外の事情にも関心を持ち、当時限られた形で入ってきていた西洋の知識にも注意を払っていたとされる。　　　　</p><p>＞シドティとの対話は、そのような知的関心を満たす貴重な機会でもあったのである。　　　　</p><p>＞白石はシドティに対し、ヨーロッパの地理、歴史、政治制度、宗教、さらには世界の構造に至るまで、多くの質問を投げかけた。　　　　</p><p>＞その対話の内容をもとに書かれた書物が『西洋紀聞』である。　　　　</p><p>＞この書物には、当時の日本人にとって未知であった西洋世界の情報が数多く記されている。　　　　</p><p>＞ヨーロッパの国々の位置関係、ローマ教皇の存在、キリスト教の教義、さらに世界史や各国の政治体制など、内容はきわめて幅広い。　　　　</p><p>＞今日の私たちにとっては基本的な知識に見えることでも、当時の日本では新しい情報であった。　　　　</p><p>＞とりわけ興味深いのは、白石がそれらの情報をどのように理解しようとしたかである。　　　　</p><p>＞彼はシドティの話をそのまま記録するのではなく、儒学者としての視点から整理し、分析しながら書き留めている。　　　　</p><p>＞つまり『西洋紀聞』は単なる聞き書きではなく、日本人が西洋世界を知的に理解しようとした試みの成果でもあった。　　　　</p><p>＞読んでみると、この書物には思わず驚かされる場面がいくつもある。　　　　</p><p>＞例えば、シドティが太陽の位置と影の長さから時刻を計算して言い当てたという逸話や、世界地図を使って江戸の位置を特定したという話は、当時の日本人に強い印象を与えたと伝えられている。　　　　</p><p>＞こうしたエピソードは、ヨーロッパの知識や科学がどのように受け止められたのかを具体的に示している。　　　　</p><p>＞また、言語についての議論も興味深い。　　　　</p><p>＞シドティはラテン語を西洋諸言語の基礎として説明し、アルファベットの合理性について語った。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>そうですね。人類の知識の半分は英語の文献の中に収められていますね。その文献はアルファベットにより記されている。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞少数の文字で多くの音を表すことができるアルファベットの仕組みは、漢字文化の中で生きていた当時の日本人にとって、新鮮な発想だったに違いない。　　　　</p><p>＞このような議論からは、異なる文明の知識体系が出会ったときの知的刺激が伝わってくる。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>白石は神様の存在には興味を示さなかったのですかね。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞さらに『西洋紀聞』は、単なる一回の聞き取りをまとめた記録ではないと考えられている。　　　　</p><p>＞白石はその後も外国に関する情報を集め、内容を整理しながら書物を完成させていったとされる。　　　　</p><p>＞そこには、限られた情報環境の中でも世界を理解しようとする、当時の知識人の努力がうかがえる。　　　　</p><p>＞しかしこの書物の意義は、西洋の知識が日本に紹介されたという点だけにあるわけではない。　　　　</p><p>＞むしろ重要なのは、この書物が異なる文化のあいだに生まれた「対話」の記録であるという点である。　　　　</p><p>＞白石は異なる宗教や文化を持つ人物と向き合いながら、その考えを理解しようとした。　　　　</p><p>＞そこには、単なる拒絶でも無条件の受容でもない、冷静で知的な態度が見られる。　　　　</p><p>＞さらに『西洋紀聞』が興味深いのは、そこに描かれているのが単なる情報の伝達ではなく、「異なる文明が互いを理解しようとする過程」そのものである点である。　　　　</p><p>＞白石は、西洋の宗教や政治制度について必ずしも肯定的ではなかったが、それでも相手の説明に耳を傾け、体系的に理解しようと努めた。　　　　</p><p>＞その姿勢は、異文化を前にしたときにしばしば見られる感情的な拒絶とは対照的であり、理性的な対話の可能性を示している。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>そうですね。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞私がこの作品をイタリア語に翻訳しようと考えたのも、この対話の歴史をヨーロッパの読者に伝えたいと思ったからである。　　　　</p><p>＞シドティはイタリア人でありながら、ヨーロッパではほとんど知られていない人物である。　　　　</p><p>＞一方、日本では新井白石との出会いを通じて歴史に登場する。　　　　</p><p>＞つまりこの物語は、日本だけの歴史でも、ヨーロッパだけの歴史でもない。　　　　</p><p>＞遠く離れた二つの世界が、江戸という都市で出会い、互いに相手の世界を理解しようとした出来事なのである。　　　　</p><p>＞『西洋紀聞』をイタリア語に翻訳することは、日本の知識人が西洋をどのように理解しようとしていたのかをヨーロッパの読者に紹介する試みである。　　　　</p><p>＞同時にそれは、江戸時代の日本が決して完全に閉ざされた社会ではなく、限られた形ではあっても世界との知的接触を持っていたことを示す作業でもある。　　　　</p><p>＞300年以上前、江戸のキリシタン屋敷で、日本の儒学者とイタリアの宣教師が世界について語り合っていた。　　　　</p><p>＞その静かな対話は、今日の私たちにとっても、異なる文化を理解しようとすることの意味を改めて考えさせてくれる。　　　　</p><p>＞歴史とは、閉ざされた境界の物語ではなく、思いがけない出会いから生まれるものなのかもしれない。　　　　</p><p>＞カパッソ・カロリーナ（Carolina Capasso）　　　　</p><p>＞イタリア・ナポリ出身。　　　　</p><p>＞歴史学者。　　　　</p><p>＞京都府立大学大学院文学研究科日本史専攻博士課程修了、博士（歴史学）。　　　　</p><p>＞研究分野は16・17世紀の日欧比較文化史、キリシタン文化史、宗教と外交の関係史。　　　　</p><p>＞これまでにシドティ事件や『西洋紀聞』に関する研究を多数発表し、2025年には新井白石の『西洋紀聞』を初めてイタリア語に翻訳した著書を刊行した。　　　　</p><p>＞また、講演や文化機関との協力を通じて、日本とヨーロッパの歴史的交流を広く社会に紹介する活動にも取り組んでいる。　　　　</p><p>＞大阪・関西万博関連事業や国際シンポジウムなどで講演を行い、近世における東西交流の歴史的意義を発信している。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>我々日本人は日本語と英語の両言語を良く学び、思考における時制の大切さを十分に理解する必要がありますね。英語にある時制 (tense) を使った考え方を会得すれば、我々は自己の意思 (will) を明らかにすることも可能になるし、自分自身の世界観 (world view) を持つことも出来ます。自己の見解を明らかにすれば我々は国際社会において相手の理解も得られ、未来社会の建設に協力することも可能になります。かくして、我々日本人は、人類の進歩により一層の貢献が可能になるでしょう。　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/280335_940122_1777727089.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile280335_940122_1777727089.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/280335_940122_1777727089.jpg" border="0" /></a></p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>八十八夜の別れ霜</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864567</link>
      <description>今夜は立春から数えて八十八夜、茶摘みのシーズン真っ只中です。&amp;nbsp;「さすが市」で新茶の大安売りをやっていたので、買いに行きました。昨年までは詰め放題1000円という触れ込みでしたが、今年は1500円に値上げです。そのむかし妻が新茶を買って「まだもったいない」と言って飲まずにいて、古茶になってしまった事があります。&amp;nbsp;明日の朝一番で頂こうと思います。&amp;nbsp;八十八夜の別れ霜でいつも思い出すのが私の誕生日5月13日です。この日は遅霜で一瞬にして真っ黒くなってしまったとのこと・・・・農家としては大打撃でしたね...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864567#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 20:26:45 +0900</pubDate>
      <author>shinobi</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864567</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>今夜は立春から数えて八十八夜、茶摘みのシーズン真っ只中です。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>「さすが市」で新茶の大安売りをやっていたので、買いに行きました。</p><p>昨年までは詰め放題1000円という触れ込みでしたが、今年は1500円に値上げです。</p><p>そのむかし妻が新茶を買って「まだもったいない」と言って飲まずにいて、古茶になってしまった事があります。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>明日の朝一番で頂こうと思います。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>八十八夜の別れ霜でいつも思い出すのが私の誕生日5月13日です。</p><p>この日は遅霜で一瞬にして真っ黒くなってしまったとのこと・・・・</p><p>農家としては大打撃でしたね！</p><p>あの頃は温暖ではなかった、遙か昔の忍者の誕生日でした。</p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>５月のドクターイエロー</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864566</link>
      <description>西日本のドクターイエローです。&#13;
５月のドクターイエローの日程は、こだまはなし&#13;
のぞみの下り７日、１９日、&#13;
のぞみの上り８日、２０日、&#13;
時間は曽我付近です。&#13;
下りは１２：５０分&#13;
上りは１７：４５分です。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864566#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 20:05:02 +0900</pubDate>
      <author>隣のとろろ園</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864566</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[西日本のドクターイエローです。<br />５月のドクターイエローの日程は、こだまはなし<br />のぞみの下り７日、１９日、<br />のぞみの上り８日、２０日、<br />時間は曽我付近です。<br />下りは１２：５０分<br />上りは１７：４５分です。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>初キュウリ</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864564</link>
      <description>とりあえず２個、&#13;
採れました。&#13;
続きはまた、まだあとになりそうです。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864564#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 16:04:02 +0900</pubDate>
      <author>隣のとろろ園</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864564</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[とりあえず２個、<br />採れました。<br />続きはまた、まだあとになりそうです。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>４月の掛川アメダス降水量は342ミリでした。</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864563</link>
      <description>1日の昼前から2日の明け方までに50ミリ降りました。4日も夕方から夜遅くまでに50.5ミリ降りました。７日は朝、昼前、昼過ぎに0.5ミリづつで1.5ミリでした。次は、9日の夜遅くから10日の夜の初めまで降り続き155.5ミリでした。次は15日、朝0.5ミリ降って日中は降らなく夜に9ミリ合わせて9.5ミリでした。21日は明け方2.5ミリ降りました。２３日も昼前から降り出し夜遅く日付が変わるまでに28.5ミリ降りました。24日は未明と明け方昼過ぎに0.5ミリづつ降り、夜の始めから夜遅くまでに5.5ミリ合わせて7ミリでした。25日は未明の0.5ミリだけ...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864563#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 14:21:08 +0900</pubDate>
      <author>まーちゃ</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864563</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>1日の昼前から2日の明け方までに50ミリ降りました。4日も夕方から夜遅くまでに50.5ミリ降りました。７日は朝、昼前、昼過ぎに0.5ミリづつで1.5ミリでした。次は、9日の夜遅くから10日の夜の初めまで降り続き155.5ミリでした。次は15日、朝0.5ミリ降って日中は降らなく夜に9ミリ合わせて9.5ミリでした。21日は明け方2.5ミリ降りました。２３日も昼前から降り出し夜遅く日付が変わるまでに28.5ミリ降りました。24日は未明と明け方昼過ぎに0.5ミリづつ降り、夜の始めから夜遅くまでに5.5ミリ合わせて7ミリでした。</p><p>25日は未明の0.5ミリだけでした。27日は未明から朝までに29ミリでした。</p><p>月末30日は昼前から日付が替わる24時までに7.5ミリ降って、4月の降水量は342だと思います。</p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>ウエルカムフラワー</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864562</link>
      <description>趣味遊友さんに分けて頂いた「フクロナデシコ」（？）が満開になったので、玄関前のウエルカムフラワーにしました。昨日の荒天に比べて、今朝は貴重な晴れ間です。GWはこれでなくっちゃね。&amp;nbsp;シャクヤクもいよいよ開花です。雨に弱いので今年は何か被せようかと思っています。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864562#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 08:56:57 +0900</pubDate>
      <author>shinobi</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864562</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>趣味遊友さんに分けて頂いた「フクロナデシコ」（？）が満開になったので、玄関前のウエルカムフラワーにしました。</p><p><a href="/img/image/blog/i/146027_940115_1777679413.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile146027_940115_1777679413.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/146027_940115_1777679413.jpg" border="0" /></a></p><p>昨日の荒天に比べて、今朝は貴重な晴れ間です。</p><p>GWはこれでなくっちゃね。</p><p>&amp;nbsp;</p><p><a href="/img/image/blog/i/128503_940116_1777679419.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile128503_940116_1777679419.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/128503_940116_1777679419.jpg" border="0" /></a></p><p>シャクヤクもいよいよ開花です。</p><p>雨に弱いので今年は何か被せようかと思っています。</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>GWと言うのに・・・・</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864560</link>
      <description>今年のGWはヤケに天気悪いですね！こんな時は全天候型の「掛川花鳥園」は大繁盛だと思います。&amp;nbsp;雨が降ったらずぶ濡れになる城関連は分が悪いです。&amp;nbsp;一度小降りになってまた大降りになってきました。朝一番でテレ静の「ただいまテレビ」がまとめの取材で来られたので、また一周説明して廻りました。&amp;nbsp;肝心の御書院上の間は明日の結婚式の準備で使えなくて、残念！&amp;nbsp;昼頃から晴れ間が出て来ました。観光客は旧に増えてきました。&amp;nbsp;しかし夕方近くになってまたにわか雨でしたがその後の晴れ間は極端です。先ずはメ...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864560#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 18:40:46 +0900</pubDate>
      <author>shinobi</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864560</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>今年のGWはヤケに天気悪いですね！</p><p>こんな時は全天候型の「掛川花鳥園」は大繁盛だと思います。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>雨が降ったらずぶ濡れになる城関連は分が悪いです。</p><p><a href="/img/image/blog/i/196341_940106_1777627556.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile196341_940106_1777627556.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/196341_940106_1777627556.jpg" border="0" /></a></p><p>&amp;nbsp;</p><p>一度小降りになってまた大降りになってきました。</p><p><a href="/img/image/blog/i/151829_940108_1777627563.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile151829_940108_1777627563.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/151829_940108_1777627563.jpg" border="0" /></a></p><p><a href="/img/image/blog/i/117704_940110_1777627570.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile117704_940110_1777627570.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/117704_940110_1777627570.jpg" border="0" /></a></p><p>朝一番でテレ静の「ただいまテレビ」がまとめの取材で来られたので、また一周説明して廻りました。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>肝心の御書院上の間は明日の結婚式の準備で使えなくて、残念！</p><p><a href="/img/image/blog/i/142863_940109_1777627567.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile142863_940109_1777627567.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/142863_940109_1777627567.jpg" border="0" /></a></p><p>&amp;nbsp;</p><p>昼頃から晴れ間が出て来ました。</p><p>観光客は旧に増えてきました。</p><p><a href="/img/image/blog/i/156545_940107_1777627559.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile156545_940107_1777627559.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/156545_940107_1777627559.jpg" border="0" /></a></p><p><a href="/img/image/blog/i/182544_940111_1777627578.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile182544_940111_1777627578.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/182544_940111_1777627578.jpg" border="0" /></a></p><p>&amp;nbsp;</p><p>しかし夕方近くになってまたにわか雨でしたがその後の晴れ間は極端です。</p><p><a href="/img/image/blog/i/155667_940105_1777627553.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile155667_940105_1777627553.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/155667_940105_1777627553.jpg" border="0" /></a></p><p>先ずはメデタシメデタシですが、遅すぎです。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>城東学園合同引き渡し訓練</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864559</link>
      <description>　本日、城東学園合同の引き渡し訓練が行われました。&#13;
　訓練は、南海トラフ地震臨時情報の「巨大地震警戒」が発表され、市から「授業中止」の指示を受けた場合を想定し、子供たちを保護者に引き渡す、という形で行いました。&#13;
　生徒たちは、臨時情報の発表の放送を聞き、真剣に、整然と、迅速に体育館へ移動をすることができました。&#13;
　保護者の皆様には、お忙しい中でご協力いただき、ありがとうございました。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864559#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 18:28:45 +0900</pubDate>
      <author>城東中学校</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864559</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[　本日、城東学園合同の引き渡し訓練が行われました。<br />　訓練は、南海トラフ地震臨時情報の「巨大地震警戒」が発表され、市から「授業中止」の指示を受けた場合を想定し、子供たちを保護者に引き渡す、という形で行いました。<br />　生徒たちは、臨時情報の発表の放送を聞き、真剣に、整然と、迅速に体育館へ移動をすることができました。<br />　保護者の皆様には、お忙しい中でご協力いただき、ありがとうございました。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>福島瑞穂氏　　</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864558</link>
      <description>&amp;nbsp;＞女性自身　　　＞「自覚があまりにも希薄」福島瑞穂氏 党大会で来賓から異例の苦言も &amp;hellip; 前幹事長の &amp;ldquo;辺野古事故は基地のせい&amp;rdquo; 発言にまたも「ゼロ回答」の不誠実ぶり　　　＞女性自身によるストーリー・　　　＞１日・　　　＞「社民党を壊そうとする、あらゆる勢力と戦います！」　　　　&amp;nbsp;社民党は議論をすると壊れる政党ですかね。　　　&amp;nbsp;＞4月29日に都内で行われた社民党の党大会でこう述べたのは、党首の福島瑞穂氏（70）。　　　＞憲法改正に抗う護憲派は国家権力からの「総攻撃」を受けて...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864558#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 18:10:27 +0900</pubDate>
      <author>シンちゃん</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864558</guid>
      <category>アルバム</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a></p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞女性自身　　　＞「自覚があまりにも希薄」福島瑞穂氏 党大会で来賓から異例の苦言も &amp;hellip; 前幹事長の &amp;ldquo;辺野古事故は基地のせい&amp;rdquo; 発言にまたも「ゼロ回答」の不誠実ぶり　　　＞女性自身によるストーリー・　　　＞１日・　　　</p><p>＞「社民党を壊そうとする、あらゆる勢力と戦います！」　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>社民党は議論をすると壊れる政党ですかね。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞4月29日に都内で行われた社民党の党大会でこう述べたのは、党首の福島瑞穂氏（70）。　　　</p><p>＞憲法改正に抗う護憲派は国家権力からの「総攻撃」を受けているとし、福島氏は「社民党も例外ではない」と危機感をあらわにした。　　　　</p><p>＞党大会には、立憲民主党の田名部匡代幹事長（56）、共産党の田村智子委員長（60）など野党幹部も来賓として出席し、「命を守る、暮らしを守る、この方向性は一致していると思います」（田名部氏）、「社民党が必要です！」（田村氏）などと共闘の意思を示した。　　　　</p><p>＞いっぽう、同じく来賓として出席した全国労働組合連絡協議会（全労協）の渡辺洋議長からは、苦言が飛び出す異例の事態に。　　　　</p><p>＞渡辺氏が問題視したのは、4月初旬の党首選で、敗れた対立候補の大椿裕子前参院議員（52）に発言の機会を与えなかった党の対応がSNSで問題視されたこと、そして、3月16日に沖縄・辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高校（京都）の女子生徒と、船長の2人が死亡した事故をめぐる、社民党幹部の言動だった。　　　　</p><p>＞「事故後の3月19日に国会前で行われたデモで、当時の社民党幹事長・服部良一氏（76）がスピーチを行いました。　　　　</p><p>＞その際、服部氏は事故の犠牲者を悼みつつ、普天間基地の移設工事が長期化している現状と事故を結びつけ、『辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い』『埋め立てるのが悪い。　　　　</p><p>＞こんなことをしなければ事故は起きなかった』と発言。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>みんな世間が悪いのよ。責任者は不在。兎角この世は無責任。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞SNSでは、事故の発生は学校側や船を運航していた市民団体の安全管理が問題であるとし、服部氏の発言には&amp;ldquo;他責ではないか&amp;rdquo;など批判が噴出しました」（政治部記者）　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>そうですね。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞渡辺氏は来賓の挨拶で、服部氏の発言を念頭に、「犠牲者への哀悼が述べられていたものの、事故は基地の存在が招いたと言わんばかりのものでした」とコメント。　　　　</p><p>＞続けて、「たしかに基地の存在は危険だったかもしれない。　　　　</p><p>＞しかし、であるならば、その危険な場所に子どもを連れて行った大人たちの判断の甘さこそ、問われなければならないのではないでしょうか」と訴えた。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>そうですね。責任者に焦点が絞れないでいますね。　　　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞さらに、「これはどう見ても海難事故であり、事故の責任はひとえにボートの運営主体にあります」と指摘し、「反基地運動がいかに正義であっても、その責任は軽減されてはならない。　　　　</p><p>＞そうした自覚があまりにも希薄ではないかと思わざるを得ません」とも主張した。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>そうですね。反基地運動の指導者に責任観念のないことは一目瞭然ですね。彼らに指導される人々は浮かばれませんね。　　　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞会場では「そうだ！」「よく言った！」との声が上がるなか、渡辺氏は「御党の奮闘、再起に期待を申し上げます」と締めくくった。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>責任観念の欠如はわが民族特有ですかね。この国が太平洋戦争でひっくり返った時にも責任者は出なかった。責任者が逃げ隠れするというよりも、元から不在ではないですかね。人々は責任観念なく行動している。　　　　　　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞共闘するパートナーから飛び出した厳しい意見。　　　　</p><p>＞大椿氏は29日にFacebookで、渡辺氏の発言について《この重みを考えなければなりません》と綴った。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>そうですね。日本人には深刻な反省がない。だから真面目人間になれない。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞いっぽう、党首の福島氏は辺野古事故をめぐる服部氏の発言に真摯に向き合っているかというと&amp;mdash;&amp;mdash;。　　　　</p><p>＞少なくとも近ごろの福島氏のは発言からは、そのような姿勢が垣間見えることはない。　　　　</p><p>＞「福島氏は4月1日の会見で、デモにおける服部氏の発言について問われたものの、&amp;ldquo;コメントする立場にはない&amp;rdquo;としてすぐに回答を切り上げ。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>そうですね。党首がコメントすると社民党が壊れるかもしれませんね。彼女には、その方が心配ですね。　　　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞党首としての意見を求められても、&amp;ldquo;別にコメントする立場にありません&amp;rdquo;&amp;ldquo;詳細をあまり知りませんし、報道ベースでは分かっておりますが、議論をしたりしておりませんので、コメントは差し控えます&amp;rdquo;と詳細に語ることを避けました。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>きっと党首は議論ができないのでしょうね。勉強不足なのかな。　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞さらに22日の会見でも、&amp;ldquo;なぜ幹事長と話をしなかったのか、忙しかったからか&amp;rdquo;と尋ねられた際にも、福島氏は&amp;ldquo;特に理由はありません&amp;rdquo;と語るなど、服部氏の発言に真摯に向き合っているとは思えない対応を続けました」</p><p>&amp;nbsp;</p><p>ノーリーズン (理由なし) ですか。アンリーズナブル (理不尽) ではないですか。　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>＞（前出・政治部記者）</p><p>&amp;nbsp;</p><p>日本人には責任がない。だから昔から責任者を名指しすることが難しかった。一旦事が起これば、責任者捜しのために騒ぎが起こる。日本残酷物語の様な騒ぎになることもある。</p><p>肥田喜左衛門の著した &amp;lt;下田の歴史と史跡&amp;gt;　には、責任に関する下のような事柄が記されています。</p><p>徳川5代将軍の治世、佐土原藩の御手船・日向丸は、江戸城西本丸の普請用として献上の栂 (つが) 材を積んで江戸に向かった。</p><p>遠州灘で台風のため遭難、家臣の宰領達は自ら責を負って船と船員達を助けようと決意し、やむをえず御用材を海に投げ捨て、危うく船は転覆を免れ、下田港に漂着した。</p><p>島津家の宰領河越太兵衛、河越久兵衛、成田小左衛は荷打ちの責を負い切腹する。　　　</p><p>これを知って船頭の権三郎も追腹を切り、ついで乗員の一同も、生きて帰るわけにはいかないと全員腹をかき切って果てた。　　　　</p><p>この中には僅か15歳の見習い乗子も加わっている。　　　　</p><p>鮮血に染まった真紅の遺体がつぎつぎに陸揚げされたときは、町の人々も顔色を失ったという。</p><p>16人の遺体は、下田奉行所によって大安寺裏山で火葬され、同寺に手厚く葬られた。　　　　</p><p>＞遺族の人たちにはこの切腹に免じて咎めはなかったが、切腹した乗組員の死後の帰葬は許されなかった。(引用終り)　　　　</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p>&amp;nbsp;</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1049466_940104_1777626536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1049466_940104_1777626536.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1049466_940104_1777626536.jpg" border="0" /></a></p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>エンドウ終わり、ズッキーニ</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864557</link>
      <description>エンドウが終わります。&#13;
隣のズッキーニ、先始めました。&#13;
一週、二週は雌花しか咲きません、&#13;
受粉しない実は、成長しないので、&#13;
早めに採って、食べてしまいます。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864557#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:38:28 +0900</pubDate>
      <author>隣のとろろ園</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864557</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[エンドウが終わります。<br />隣のズッキーニ、先始めました。<br />一週、二週は雌花しか咲きません、<br />受粉しない実は、成長しないので、<br />早めに採って、食べてしまいます。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>お城周りを散歩</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864556</link>
      <description>　一昨日、掛川城付近を少しの時間散歩してみました。　掛川桜からソメイヨシノまで長いさくらシーズンも終わり、周辺はミドリの風景に代わりつつありました。&amp;nbsp;　緑橋を渡り、三の丸広場へ到着。　この日はイベントもなく、広い広場の片隅には、花の会の皆さんの手入れされている花壇のコーナーがいくつも見られ楽しませていただきました。&amp;nbsp;　そのコーナーの一つ。　春の花が咲き誇っていました。&amp;uarr;&amp;nbsp;　三日月濠から天守を眺めると、水面に天守の逆さ風景の写りが見られました。&amp;uarr;&amp;nbsp;　御殿の横を歩き、美術...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864556#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:04:52 +0900</pubDate>
      <author>趣味遊友</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864556</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>　<span style="font-size: 10pt;">一昨日、掛川城付近を少しの時間散歩してみました。</span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　掛川桜からソメイヨシノまで長いさくらシーズンも終わり、周辺はミドリの風景に代わりつつありました。</span></p><p>&amp;nbsp;</p><p><span style="font-size: 10pt;">　緑橋を渡り、三の丸広場へ到着。</span></p><p><span style="font-size: 10pt;"><a href="/img/image/blog/i/145712_940092_1777603536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile145712_940092_1777603536.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/145712_940092_1777603536.jpg" border="0" /></a></span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　この日はイベントもなく、広い広場の片隅には、花の会の皆さんの手入れされている花壇のコーナーがいくつも見られ楽しませていただきました。</span></p><p>&amp;nbsp;</p><p><span style="font-size: 10pt;"><a href="/img/image/blog/i/226537_940093_1777603536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile226537_940093_1777603536.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/226537_940093_1777603536.jpg" border="0" /></a></span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　そのコーナーの一つ。</span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　春の花が咲き誇っていました。&amp;uarr;</span></p><p>&amp;nbsp;</p><p><span style="font-size: 10pt;"><a href="/img/image/blog/i/144901_940091_1777603536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile144901_940091_1777603536.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/144901_940091_1777603536.jpg" border="0" /></a></span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　三日月濠から天守を眺めると、水面に天守の逆さ風景の写りが見られました。&amp;uarr;</span></p><p>&amp;nbsp;</p><p><span style="font-size: 10pt;"><a href="/img/image/blog/i/140235_940094_1777603536.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile140235_940094_1777603536.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/140235_940094_1777603536.jpg" border="0" /></a></span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　御殿の横を歩き、美術館横から木々の間に顔を出す天守の東面の顔をとらえてみました。</span></p><p>&amp;nbsp;</p><p><span style="font-size: 10pt;">　そこから大日本報徳社の大講堂の横を通り、蓮池公園に足を進め↷</span></p><p><span style="font-size: 10pt;"><a href="/img/image/blog/i/188603_940096_1777603541.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile188603_940096_1777603541.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/188603_940096_1777603541.jpg" border="0" /></a>、</span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　池の端に小さな観音様。その左奥には、池に注ぐ水が滝のように流れ込んでいました。</span></p><p>&amp;nbsp;</p><p><span style="font-size: 10pt;"><a href="/img/image/blog/i/148766_940095_1777603541.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile148766_940095_1777603541.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/148766_940095_1777603541.jpg" border="0" /></a></span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　朱色の橋を渡り図書館側へ。</span></p><p>&amp;nbsp;</p><p><span style="font-size: 10pt;">　その後は逆川沿いを歩き少しの運動をしてきました。</span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　今回も青空と雲の天守風景をカメラに収めることはできませんでした。</span></p><p><span style="font-size: 10pt;">　次は&amp;rdquo;今度こそ&amp;rdquo;と、青空の日に出向いてみたいと思います。</span></p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>２０２６年６月　予約状況</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864555</link>
      <description>毎月のセンター＆みらい館の予約状況を発信します。&#13;
&#13;
利用を希望する方は事務局で予約できますのでご活用ください。&#13;
なお、学習センターは、地域における市民の生涯学習及びコミュニティー活動の推進を図るために利用できます。&#13;
（地域住民・地域活動のみ使用できます。）&#13;
&#13;
センター（会議室１５畳　　　机６台、椅子１４脚）&#13;
　　　　（調理室１８畳　　　調理台２台　丸椅子が１５脚）&#13;
　　　　（和室東１８畳　　　座机６台）&#13;
　　　　（和室中１５畳　　　　　　　）&#13;
　　　　（洋間１８畳　　　　　　　　）&#13;
　　※　和...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864555#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:48:50 +0900</pubDate>
      <author>西郷センター事務局</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864555</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[毎月のセンター＆みらい館の予約状況を発信します。<br /><br />利用を希望する方は事務局で予約できますのでご活用ください。<br />なお、学習センターは、地域における市民の生涯学習及びコミュニティー活動の推進を図るために利用できます。<br />（地域住民・地域活動のみ使用できます。）<br /><br />センター（会議室１５畳　　　机６台、椅子１４脚）<br />　　　　（調理室１８畳　　　調理台２台　丸椅子が１５脚）<br />　　　　（和室東１８畳　　　座机６台）<br />　　　　（和室中１５畳　　　　　　　）<br />　　　　（洋間１８畳　　　　　　　　）<br />　　※　和室東、中、洋間　と連続して使用すれば５０～６０人の会合が可能です。<br />　　　　座布団６０枚と座机２４台と座椅子５脚は和室東の押し入れにあります。<br />　　　<br /><br />みらい館（世代間交流室　７０人ほどの会合が可能です）<br />　　　　（学習室　２４人ほどの会合が可能です）<br />　　　　（子育て支援室　未就学児のお部屋です）<br /><br /><br />まちづくりセンター（２０人ほどの会合が可能です）<br /><br /><br /><br /><br />西郷地域生涯学習センター<br />　<br />　<br />　６月１３日（土）　９：００～１２：００　会議室・調理室　かけがわ農業クラブ<br />  ６月１８日（木）　１８：００～２１：００　和室東・中　第五地区民生委員<br />　６月２０日（土）　１８：００～２１：００　和室東・中　花屋敷区<br />　６月２６日（金）　１８：００～２０：００　和室東・中・洋間　学童<br />　<br />  　<br />　<br /><br />西郷みらい館<br /><br />　<br />　６月１日（月）　１５：３０～１８：３０　学習室　英語<br />　６月１日（月）　１６：００～１７：３０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月１日（月）　１８：００～２０：４０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月２日（火）　１０：００～１１：００　世代間交流室　スクエアステップ<br />　６月２日（火）　１５：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月３日（水）　１２：３０～１５：３０　世代間交流室　茶ちゃっとサポート隊<br />　６月３日（水）　１３：３０～１５：３０　学習室　桔梗の会<br />　６月３日（水）　１９：００～２１：００　学習室　桔梗の会<br />　６月４日（木）　１０：００～１１：３０　世代間交流室　運動教室<br />　６月４日（木）　１９：３０～２１：００　世代間交流室　運動教室<br />　６月４日（木）　１４：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月５日（金）　１３：３０～１７：３０　世代間交流室　書道<br />　６月５日（金）　１６：３０～１８：２０　学習室　英語<br />　６月８日（月）　９：００～１１：００　学習室　絵手紙<br />　６月８日（月）　１５：３０～１８：３０　学習室　英語<br />　６月８日（月）　１６：００～１７：３０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月８日（月）　１８：００～２０：４０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月９日（火）　１５：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月１０日（水）　１２：３０～１５：３０　世代間交流室　茶ちゃっとサポート隊<br />　６月１０日（水）　１４：００～１７：００　学習室　学習塾<br />　６月１１日（木）　９：００～１２：００　世代間交流室　さわやかサロン<br />  ６月１１日（木）　１４：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月１２日（金）　１３：３０～１７：３０　世代間交流室　書道<br />　６月１２日（金）　１０：００～１１：３０　世代間交流室　ぶらんこ<br />　６月１２日（金）　１６：３０～１８：２０　学習室　英語<br />　６月１４日（日）　１９：００～２１：００　世代間交流室　区長会<br />　６月１５日（月）　１５：３０～１８：３０　学習室　英語<br />　６月１５日（月）　１６：００～１７：３０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月１５日（月）　１８：００～２０：４０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月１６日（火）　１０：００～１１：００　世代間交流室　スクエアステップ<br />　６月１６日（火）　１５：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月１７日（水）　１２：３０～１５：３０　世代間交流室　茶ちゃっとサポート隊　<br />　６月１７日（水）　１４：００～１７：００　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月１７日（水）　１３：３０～１５：３０　学習室　桔梗の会<br />　６月１７日（水）　１９：００～２１：００　学習室　桔梗の会<br />　６月１８日（木）　１０：００～１１：３０　世代間交流室　運動教室<br />　６月１８日（木）　１９：３０～２１：００　世代間交流室　運動教室<br />　６月１８日（木）　１３：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月１９日（金）　１０：００～１１：３０　世代間交流室　筆ペン<br />　６月１９日（金）　１３：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月１９日（金）　１６：３０～１８：２０　学習室　英語<br />　６月２０日（土）　９：３０～１１：３０　世代間交流室　ボッチャ<br />  ６月２２日（月）　１５：３０～１８：３０　学習室　英語<br />　６月２２日（月）　１６：００～１７：３０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月２２日（月）　１８：００～２０：４０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月２４日（水）　１２：３０～１５：３０　世代間交流室　茶ちゃっとサポート隊<br />　６月２４日（水）　１４：００～１７：００　学習室　学習塾<br />　６月２５日（木）　１４：００～１７：００　世代間交流室　書道<br />　６月２６日（金）　１３：３０～１７：３０　世代間交流室　書道<br />　６月２６日（金）　１６：３０～１８：２０　学習室　英語<br />　６月２９日（月）　１５：３０～１８：３０　学習室　英語<br />　６月２９日（月）　１６：００～１７：３０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月２９日（月）　１８：００～２０：４０　まちづくりセンター　学習塾<br />　６月３０日（火）　１５：００～１７：００　世代間交流室　書道]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>雨の日の授業・引き渡し訓練</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864554</link>
      <description>朝から雨が強く降っています。体育館では、体育の授業をやっていました。5・6年生はリレーの練習です。チームごとに作戦を話し合いながら、練習をしていました。1・2年生は、鬼ごっこです。みんなで仲良く楽しんでいました。3年生は書写です。筆の使い方を覚えていました。4年生は、運動会に向けてどんな種目をやるのか話し合いをしていました。午後は、城東学園引き渡し訓練がありました。保護者の皆様、本日は、登校時の対応に続き、引き渡し訓練への御協力、ありがとうございました。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864554#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:24:57 +0900</pubDate>
      <author>掛川市立佐束小学校</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864554</guid>
      <category>アルバム</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>朝から雨が強く降っています。</p><p>体育館では、体育の授業をやっていました。5・6年生はリレーの練習です。チームごとに作戦を話し合いながら、練習をしていました。1・2年生は、鬼ごっこです。みんなで仲良く楽しんでいました。</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/376606_940079_1777602008.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile376606_940079_1777602008.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/376606_940079_1777602008.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/403960_940080_1777602009.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile403960_940080_1777602009.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/403960_940080_1777602009.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/391614_940081_1777602011.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile391614_940081_1777602011.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/391614_940081_1777602011.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/445887_940082_1777602013.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile445887_940082_1777602013.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/445887_940082_1777602013.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/407079_940083_1777602017.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile407079_940083_1777602017.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/407079_940083_1777602017.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/408742_940084_1777602019.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile408742_940084_1777602019.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/408742_940084_1777602019.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/349679_940085_1777602021.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile349679_940085_1777602021.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/349679_940085_1777602021.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/399587_940086_1777602023.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile399587_940086_1777602023.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/399587_940086_1777602023.jpg" border="0" /></a></p><p>3年生は書写です。筆の使い方を覚えていました。4年生は、運動会に向けてどんな種目をやるのか話し合いをしていました。</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/424750_940087_1777602140.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile424750_940087_1777602140.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/424750_940087_1777602140.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/417617_940088_1777602143.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile417617_940088_1777602143.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/417617_940088_1777602143.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/393222_940089_1777602145.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile393222_940089_1777602145.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/393222_940089_1777602145.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/340135_940090_1777602147.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile340135_940090_1777602147.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/340135_940090_1777602147.jpg" border="0" /></a></p><p>午後は、城東学園引き渡し訓練がありました。保護者の皆様、本日は、登校時の対応に続き、引き渡し訓練への御協力、ありがとうございました。</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/326918_940098_1777612283.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile326918_940098_1777612283.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/326918_940098_1777612283.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/291073_940099_1777612286.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile291073_940099_1777612286.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/291073_940099_1777612286.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/279343_940100_1777612287.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile279343_940100_1777612287.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/279343_940100_1777612287.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/443169_940101_1777612289.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile443169_940101_1777612289.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/443169_940101_1777612289.jpg" border="0" /></a></p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>粟ン岳が</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864553</link>
      <description>NHKテレビ日本百低山に&#13;
粟ヶ岳が映るそうです！</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864553#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 06:25:44 +0900</pubDate>
      <author>まーちゃ</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864553</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[NHKテレビ日本百低山に<br />粟ヶ岳が映るそうです！]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>PC初めてこんな事に</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864552</link>
      <description>パソコンの画面にスジが・・・・我慢すれば使えないことはないですが、文字は見づらいです。&amp;nbsp;5年補償ですが、もう6年経っています。うまく出来ていますね？買い換えるしかないそうです。&amp;nbsp;エアコンの2027年問題と同じようにパソコンも高くなります。在庫なくなり次第、新機種は同じ性能で10万円くらいアップすると聞きました。今買うしかないのかな？</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864552#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 01 May 2026 06:19:16 +0900</pubDate>
      <author>shinobi</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864552</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>パソコンの画面にスジが・・・・</p><p><a href="/img/image/blog/i/102405_940076_1777550678.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile102405_940076_1777550678.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/102405_940076_1777550678.jpg" border="0" /></a></p><p>我慢すれば使えないことはないですが、文字は見づらいです。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>5年補償ですが、もう6年経っています。</p><p>うまく出来ていますね？</p><p>買い換えるしかないそうです。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>エアコンの2027年問題と同じようにパソコンも高くなります。</p><p>在庫なくなり次第、新機種は同じ性能で10万円くらいアップすると聞きました。</p><p>今買うしかないのかな？</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>キャベツ（みさき）</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864550</link>
      <description>キャベツ（みさき）が採れ始めました。&#13;
柔らかくて美味しいです。&#13;
明日の和田岡朝市に&#13;
並びます。</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864550#comment</comments>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 20:05:57 +0900</pubDate>
      <author>隣のとろろ園</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864550</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[キャベツ（みさき）が採れ始めました。<br />柔らかくて美味しいです。<br />明日の和田岡朝市に<br />並びます。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>雨でも出来る作業</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864549</link>
      <description>この時期、やらなきゃいけない作業の一つがビワの袋掛けです。ビワは屋敷に植えると縁起が良くないというので、裏の畑に植えました。&amp;nbsp;2本植えたのですが、あっという間に成長しました。1つの枝にたくさん生るのですが、放っておくとあまり大きくなりません。そこで器量の良い1つ或いはせいぜい2つ残して摘果します。&amp;nbsp;それを袋掛けします。こんな作業なのでカッパ着てやれば小雨だったら出来ます。簡単な作業なんですが、逆に踏ん切りがつかないんです。&amp;nbsp;袋掛けしないと鳥の餌食になってしまいます。ヒヨドリよりカラス...</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864549#comment</comments>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 18:20:57 +0900</pubDate>
      <author>shinobi</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864549</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>この時期、やらなきゃいけない作業の一つがビワの袋掛けです。</p><p>ビワは屋敷に植えると縁起が良くないというので、裏の畑に植えました。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>2本植えたのですが、あっという間に成長しました。</p><p><a href="/img/image/blog/i/117584_940073_1777540133.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile117584_940073_1777540133.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/117584_940073_1777540133.jpg" border="0" /></a></p><p>1つの枝にたくさん生るのですが、放っておくとあまり大きくなりません。</p><p>そこで器量の良い1つ或いはせいぜい2つ残して摘果します。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>それを袋掛けします。</p><p><a href="/img/image/blog/i/130483_940072_1777540128.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile130483_940072_1777540128.jpg" src="/img/image/blog/v_300x300/130483_940072_1777540128.jpg" border="0" /></a></p><p>こんな作業なのでカッパ着てやれば小雨だったら出来ます。</p><p>簡単な作業なんですが、逆に踏ん切りがつかないんです。</p><p>&amp;nbsp;</p><p>袋掛けしないと鳥の餌食になってしまいます。</p><p>ヒヨドリよりカラスですね！</p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>授業の様子</title>
      <link>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864548</link>
      <description>今日はあいにくの天気のため、外に出ることができませんでした。しかし、どの学年もはりきって授業に取り組んでいました。また、保護者の皆様、2日間、お弁当の準備をありがとうございました。&amp;nbsp;</description>
      <comments>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864548#comment</comments>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 14:32:05 +0900</pubDate>
      <author>掛川市立佐束小学校</author>
      <guid>https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?key=864548</guid>
      <category>アルバム</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>今日はあいにくの天気のため、外に出ることができませんでした。しかし、どの学年もはりきって授業に取り組んでいました。</p><p>また、保護者の皆様、2日間、お弁当の準備をありがとうございました。</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/418470_940058_1777526938.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile418470_940058_1777526938.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/418470_940058_1777526938.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/426499_940059_1777526941.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile426499_940059_1777526941.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/426499_940059_1777526941.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/355840_940060_1777526943.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile355840_940060_1777526943.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/355840_940060_1777526943.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/398884_940071_1777527227.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile398884_940071_1777527227.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/398884_940071_1777527227.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/416775_940062_1777526954.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile416775_940062_1777526954.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/416775_940062_1777526954.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/415741_940063_1777526956.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile415741_940063_1777526956.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/415741_940063_1777526956.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/373103_940064_1777526959.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile373103_940064_1777526959.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/373103_940064_1777526959.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/382449_940065_1777526962.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile382449_940065_1777526962.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/382449_940065_1777526962.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/373079_940066_1777526966.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile373079_940066_1777526966.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/373079_940066_1777526966.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/443440_940067_1777526968.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile443440_940067_1777526968.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/443440_940067_1777526968.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/425153_940068_1777526970.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile425153_940068_1777526970.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/425153_940068_1777526970.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/395912_940069_1777526972.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile395912_940069_1777526972.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/395912_940069_1777526972.jpg" border="0" /></a><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/347137_940070_1777526974.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile347137_940070_1777526974.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/347137_940070_1777526974.jpg" border="0" /></a></p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
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