春が進み、これまで咲いていたスイセンやムスカリに代わり、庭の花も色鮮やかな花に代わってきました。 上方を眺めていた桜の花に代わって、足元の庭の花を眺めてみました。
ナデシコ。ピンク色がそろって開花しています。
わが家の隣接地に休耕田が見られます。
そこには毎年雑草が生えますが、その雑草に負けないよう、数年前から野生のスミレが生えるようになりました。
少しづつ近づいてみます↷
桜シーズンも満開の峠を越し。その姿を変えようとしています。
昨日、家代川の遊歩道を散歩すると、そこは前日の雨で散った桜の花びらで埋め尽くされ花びらの絨毯が敷き詰められたように「さくら道」になっていました。
掛川市北部に位置する「ねむの木村」。こちらも今桜のシーズンを迎えていました。
ねむの木村に向かう道中、カーブを曲がったその先には、山肌一杯の桜の壁の様な風景が目に飛び込んできます。↑
掛川市北西部を流れる2級河川家代川も桜が満開になりました。
上の2画像は、三十川公会堂西側の三反田橋を挟んだ上下流側最初の桜です。(形がいいと… [続きを読む]
プロ野球も公式戦がスタートしました。
その野球をTV観戦するときには飲み物と、その横に欲しくなるおつまみ。
今、そのおつまみに旬の野菜類が見られるようになり、我が家にも立ち寄ってくれました。
最初は、タケノコです。
昨日、青空が望めたことから、垂木川中流へ桜風景を撮影に出かけてみました。
垂木川は、上流は、ホタルの里やねむの木学園方面につながっていますが、2級河川として袋井土木事務所が管理する川の長さは上流の宮川との合流点から市内梅橋付近で逆川と合流するまでの6.4㎞の河川です。
桜の風景も本番となってきました。
毎年小生近郊の桜名所を訪ねていますが、今年も天気と見比べながら回ってきましたので順次その桜風景をご紹介します。
本日は、逆川の支流で、2級河川の倉真川(袋井土木事務主が管理する11.36kmの支流)に架かる架かる石ケ谷橋付近の桜風景をご案内します。
今朝、朝から曇り空でしたが、毎年出かける新東名と交差する付近の原谷川沿いの桜の開花状況を見てきました。
満開にはもう少し・・・との状況でしたが、”桜が咲いた”状況が見られました。(残念ながら曇り空。桜がパッとしません)
まず新東名の端の下まで向かい、付近をきょろきょろ。↑
市内北部の上垂木地区にある「ホタルの里」。この周辺の桜は、他の地区に比べ、一足早く満開に近い状態でした。
ここは、2級河川垂木川の上流部で、起点標識(袋井土木事務所が管理する最上流部)よりも川上側です。