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2020年11月21日(土) 

裏の畑に山の土を運んでもらい、何とか整地しました。

何度か雨が降りましたが、管理機で耕しても土質はサラサラでした。

 

東の端は先に土作りをしてあったので、エンドウ豆類、夢咲き菜、高菜などの苗を植えてみました。

ネギとにんにくも植えましたが時期がおそかったかもしれません。

 

今日も楽しい畑仕事が出来ました。

満足な一日を過ごさせて頂きました。


閲覧数62 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2020/11/21 21:11
公開範囲外部公開
コメント(6)
時系列表示返信表示日付順
  • 2020/11/22 07:44
    ”管理機 ”昔このような機械は耕運機と呼ばれていませんでしたか?
    機能が追加された別な機械なのでしょうか。
    次項有
  • 2020/11/22 08:26
    鉛筆shinobiさん
    > 第五HP担当さん
    私の地域では耕運機はもう少し大型の機械を指します。
    別にすべて耕運機で間違いは無いと思います。
    他の地域ではどうでしょうか?
    次項有
  • 2020/11/22 20:34
    私も耕す機械は、全て耕運機だと思ってました。
    ここに来て、管理機との呼び方を知りました。

    第五HP担当さんのおっしゃる通り、
    全て耕運機で間違いなく、
    大きく耕うんする機械を耕運機、
    その後、細かくしたり、畝を作るのを管理機のようですね。
    次項有
  • 2020/11/22 20:50
    鉛筆shinobiさん
    > 隣のとろろ園さん
    実は、この管理機という名称は自分が農業を楽しむようになって聞いた名前です。

    わが家で親父が耕運機を買ったのは自分が小学6年生の時です。
    後ろに荷物を運べるリヤカーを接続して今のケットラみたいな役目をしていました。

    近年はトラクターになって大幅に効率が向上しました。
    トラクターで大雑把に耕した後を整地していくのが管理機です。

    私の時代になって暫くトラクターも使いましたが、稲作をやめると年に1回か2回くらいしか使用しません。
    たまに使おうとするとあちこち不具合が出て修理代が高くなるのでやめてしまいました。

    小規模農家では管理機があれば十分です。
    次項有
  • 2020/11/23 06:00
    ネツトで調べてみました。耕運機は耕す機能のみの機械。管理機は耕す以外の畝立て・中耕・培土・除草・マルチ張りなどの作業を行うアタッチメントを取り付けられる機械。耕運機時代は耕す以外の作業は人力でおこなっていた。それの機械化を図るために多機能に使える管理機の登場となったのでは。小規模農家向けとも言えますね。
    次項有
  • 2020/11/23 06:24
    鉛筆shinobiさん
    > 第五HP担当さん
    調べて頂きありがとうございました。
    実は私の管理機ですが、アタッチメントを誤って処分してしまいました。
    次項有
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