4/5~6/26 日本画で描く季節 春から夏へ【開催日】2011年04月05日(火)〜2011年06月26日(日) 【閲覧数】500
2011年05月30日 13:21
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【開催時間】10:00 〜 16:30 【参加者数】1名 【開催場所】 |
日本画で描く季節 春から夏へ四季の変化に富んだわが国では、人々の生活は古来よりその移り変わりに寄り添いながら営まれてきました。 絵画においては、雪月花に代表される自然の風物はもとより、例えば正月の松飾、雛祭りの雛人形、端午の節句の兜など、年中行事を象徴する題材が好んで採り上げられ、数多くの作品が作られてきました。 同展覧会では、日本人の季節感に深く根ざした日本画の中から、春から夏にかけての景色や風物を描いた作品約24点が展覧されます。 出品作家は文化勲章受章者を中心に、横山大観、奥村土牛、上村松篁ら資生堂が1947年から主催してきた「椿会美術展」に足跡をのこした10名です。 ○期間/2011年4月5日(火)~6月26日(日) ○時間/10:00~17:00(入館は16:30まで)※休館日は毎週月曜(祝日の場合は開館、翌平日休館) ○会場/資生堂アートハウス ○料金/無料 ○駐車場/30台(無料) ○お問い合わせ先/資生堂アートハウス(TEL 0537-23-6122) ○ホームページ/ 資生堂アートハウス 公式サイト |
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