日 時 : 2019年6月22日(土) 8:30~11:30
場 所 : 掛二小体育館
参加者 : 教職員 校長・教頭先生を含む 26名
父兄・保護者 12チーム 85名
20年以上続いている球技大会。保護者同士、保護者と教職員の親睦を図るためのもの。
1学年各2チーム、6学年で計12チームが各々2試合行う。勝利-3点、引分-1点、敗退-0点。
2試合での勝ち点の多いチームが上位。同じ勝ち点では、2試合の総得点が多い方を上位として決める。
手で羽根を打ち相手チームのエリアに入れる。受ける側は1打で返してはならず、2または3打目で返す。
サーブは1打目で上手くトスアップできないように、早いサーブや膝の高さぐらいで触らせるよう
に心がける。


岡本校長先生ご挨拶 5年学年委員による選手宣誓



秋山会長のリードで準備体操もしっかり 最近は膝サポーターも用意されている









毎年、経験値の高い(多い)高学年のチームが良い成績を収めて来たと思われます。
今回、良く順位表を見ると4~6年でも思うように行かなかったチームもあります。
やはり、勝敗は時の運。親睦が一番です。
優勝 6A、2位 5A、3位 4B



ハッスル賞 父兄 ハッスル賞 教師
校長・教頭先生が見て選んだ PTA会長が選んだ
大変に印象深かった事。
互いに強いと思っている?チーム間で終盤、得点を得た後に相手チームコートに入り込み ” どうだ、我々の方が強いんだ!! ” と言っているように思われる体全体を使った表現をしていた。互いに数回繰り返していた。それぐらい盛り上がっていた。
もう一つ
この大会に参加できるのは父兄・保護者ですから、児童の両親以外でも出場できるんだと改めて再認識しました。若い元気なおばあちゃんが参加されていたと思われます。