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Re[2]: 平成28年度 ゆうゆう大学
【返信元】 Re: 平成28年度 ゆうゆう大学
2016年06月18日 20:08
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第二回 5月21日(土)13:30~ いきいきセンター
掛川市市議会議員 山崎恒男様 講話 『市民だれもが健康で幸せに暮らせるまち』実現に向けて ☆今回ゆうゆう大学のお話は山崎恒男市議によるお話でした! 一見難しいお話のようですが、私たちの知らない医療に関するお話を非常に分かりやすく、 またご自身の経験も織り交ぜながら、面白おかしく笑いありの1時間半でした。 大変勉強になりました!健康なうちは分かりませんが、病気や事故で病院にかかっている方の多さに驚きました!事務長増尾も右足首をギブスで固めたまま参加してました(笑)健康第一! 一部抜粋してお知らせします。 ☆中東遠総合医療センター 医師121名・医療技術者156名・看護師579名・行政職員114名・技能労務課87名(合計1057名うち2割は派遣、非常勤) 患者数の状況(27年度) ①入院患者数 13,946名(月平均464.8名・平均在院日数10.2日間) ②外来患者数 461,880名(月平均38,490名・1日平均1,283名) ③救急患者数 22,052名(月平均1,837名・1日平均61名) うち救急車搬送 5,649名(月平均470名・1日平均15.7名) うち時間外受診 18,846名(月平均1,571名・1日平均52.4名) ④地域連携の状況(27年度) 入院患者=掛川55%・袋井26%・菊川7%・その他12%(御前崎・菊川・森町等) 外来患者=掛川55%・袋井25%・菊川8%・その他12%( 上に同じ ) ☆「希望の丘」※旧掛川市立総合病院跡地 特別支援学校や療養型病院、特別老人ホーム、保育園などの施設が整備されている ☆「ふくしあ」は地域健康医療支援センターとして「住み慣れた地域で最期まで暮らせる」ように、 医療、保健、福祉、介護を多職種連携により総合支援を行う地域拠点である。 ☆また平成28年4月1日に施行された『掛川市健康医療基本条例』について ひとつひとつ、とても分かりやすく、丁寧にご説明頂きました! ☆今月も絵本を読みました♪ 「だってだってのおばあさん」佐野洋子 98歳のおばあさんと5歳の猫の男の子。おばあさんは「だって、わたしはおばあちゃんだもの」それが、くちぐせ。でも、99歳の誕生日、猫がかってきたろうそくは、たったの5本。次の日、おばあさんは…。 心も体も健康で伸び伸び過ごしたいものですね♪この桜木から元気をたくさん発信しましょう♪ ※気の合う仲間と一緒に学びませんか?お気軽にセンターまでお問い合わせください♪ 毎週金曜日9:30~16:30 電話22-3729 |
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Re: 平成28年度 ゆうゆう大学
【返信元】 平成28年度 ゆうゆう大学
2016年06月18日 17:39
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第一回 4月16日(土)13:30~ いきいきセンター
平成28年度の開講式&センター長講話 ☆第一回目 ゆうゆう大学のお話は「アドラー心理学」「コーチング」のお話でした! ☆「コーチング」と「カウンセリング」、「トレーニング」との違い ☆私たちは世界を≪自分だけのメガネ≫を通して見ている、自分を認め他人を認める≪認知論≫のお話 猫が好きな人、ケーキはもらうと迷惑?夫はどんな人?お金は?世の中は? ☆今まで生きてきた中で出会った、たくさんの大切なもの、好きなものを思い出す 自分の持っている宝物をひとつずつシールに書き出し、木の幹に貼りながらじっくりと味わいました。 ☆最後に絵本を一冊。 今回はいとうひろしさんの「だいじょうぶ だいじょうぶ」 幼い僕は怖いもの、苦手なものだらけ。でもいつもおじいちゃんが「だいじょうぶ だいじょうぶ」と言ってくれる。そして僕は少しずつ、つよくなっていく・・・ ワークを入れながらの楽しい一時間半でした♪ゆうゆう大学の皆さんの優しい眼差しがとても素敵でした。 これからも楽しい思い出を一緒に作っていきたいと思います! ※気の合う仲間と一緒に学びませんか?お気軽にセンターまでお問い合わせください♪ 毎週金曜日9:30~16:30 電話22-3729 |
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