| 書き込み数は3件です。 | ◀▶ |
| [ 日付順 ] [ 投稿者順 ] |
|
Re: 江戸の「黒茶」、明治の「青茶」とは?
【返信元】 江戸の「黒茶」、明治の「青茶」とは?
2010年11月22日 23:42
|
|
「1837年に現在の島田市伊久美の坂本藤吉氏によって京都から茶師を招き、宇治煎茶製法が県内に伝わり多数の技術者が生まれました」以下のURLにはそのように紹介されてますね↓
http://www.geocities.jp/temomihozonkai/newpage7.html ただ、『小笠郡茶業史』には、この記述はなく、掛川(旧小笠郡)地域では青製はまれで、ほとんどが黒製だったとあります。 |
|
Re: 江戸の「黒茶」、明治の「青茶」とは?
【返信元】 江戸の「黒茶」、明治の「青茶」とは?
2010年11月22日 23:18
|
|
永谷宗円がこの青茶の製法を工夫した(wikiでは、関西ではそう信じられている、としか書いてませんが)と、伝わってますが、
上記のwikiの記述の中で、八女では、大正時代、静岡から茶師を招いて製茶法を教わっているとありますが、これが永井氏だったら面白いですが(九州にも指導にいっていたと聞いてます)、資料あるかな~ |
|
Re: 江戸の「黒茶」、明治の「青茶」とは?
【返信元】 江戸の「黒茶」、明治の「青茶」とは?
2010年11月22日 00:34
|
|
?部分と、製造については、詳しい方いたら、教えてください。
地名も検証前ですので、暗しい方いらしたらぜひ助けてください。 でも、時代を再現したお茶ができたらまた面白いですね。 八女茶wikiには以下のように説明してます。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%A5%B3%E8%8C%B6 |
| ◀▶ |