VIVACEかけがわ(自転車レーシングクラブ)の「【2012.4.8】チャレンジサイクルロードレース」
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【2012.4.8】チャレンジサイクルロードレース
【閲覧数】881
2012年04月09日 08:12
【2012.4.8】チャレンジサイクルロードレース
未登録の部 30歳代 

第7位でした。完全に力負け、もう一度出直しです。

 

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Re: 【2012.4.8】チャレンジサイクルロードレース
【返信元】 【2012.4.8】チャレンジサイクルロードレース
2012年04月09日 22:30
チャレンジサイクルロードレース 未登録の部(Bクラス) 30代 24km 正周り4.5周

サイクルトレーナーにてアップ
45分 39T×21Tで100回転以上キープ
適当に30秒もがきを入れて心拍数が上がるようにする。
アップを始めた瞬間に脚が重いと感じて、とても不安になる。

10時45分スタート。
1号橋から上り坂の一発目でおよそ今回のレースのレベルがわかると思っていたが、とりあえず、それほどきつく感じることもなくクリアできたのでほっとする。

しかし、2号橋を越えてから秀峰亭までの上りは最後がかなりきつい。
1周目からペダリングがガタガタで、きれいにペダリングできていない。

秀峰亭を越えてからも心拍数が高いままで次の上り坂を上らないといけないのでここが苦しい。

2周回目もなんとか集団についていく。
ここまでくると先頭交代している2,3人が、かなり余裕があるとはっきりわかる。
自分が苦しんでいるのに脚が軽く回っている。

3周回目の秀峰亭手前でその2,3人がペースを一気にあげると集団は分解、自分は8番手になって単独になってしまった。

4周回目で一人を抜いたが、その先はほとんど見えない。
とにかく集中力を切らさないように、1番でも上位にいけるように自分に言い聞かせて走る。

なんとか入賞圏内の7位でゴール。

普段は逆回り(右回り)コースを走ることが多いのですが、正周り(左回り)は自分の脚質には合っていないことが良くわかりました。

正周りの場合
1.秀峰亭手前の坂など斜度がきついことと
2.秀峰亭を越えてから心拍数が落ち着く前に次の坂がきてしまう
3.アタックを掛けやすいレイアウト

しかし、来年はしっかり弱点を克服して上位を目指します(来年は40代クラス)