予防医学とお茶~掛川スタディ研究報告会 【閲覧数】620
2012年09月16日 00:14
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「緑茶が生活習慣病の予防に効く!」とテレビ番組でもその研究内容が話題となった「掛川スタディ」
東北大学、九州大学、野菜茶業研究所、掛川市の協同で、平成21年6月より平成24年3月まで継続的に行われた大規模な栄養疫学研究です 延べ2500人を超える掛川市民の協力のもと、緑茶の摂取が健康面にどう影響するかという科学的検証データを集めた緑茶効能研究の報告講演や パネルディスカッションが開催されます 予防医学とお茶~掛川スタディ研究報告会 日時 11月17日(土)13:10~14:50 会場 掛川市生涯学習センター ホール 内容 掛川スタディ(お茶の効能研究)の学術研究者による報告講演 講演 東北大学 栗山進一教授 (緑茶摂取と生活習慣病に関するコホート研究担当) 掛川市立総合病院 鮫島庸一先生 (緑茶介入試験担当) 九州大学 立花宏文准教授 (緑茶カテキン感知機能と解毒機構担当) コーディネーター 土屋厚子氏(静岡県健康増進課) 入場料 無料 定員 600名 ●掛川スタディ公式HP http://www.kakegawastudy.jp/ ●事前申込方法はこちらでご確認ください http://www.wbs.ne.jp/bt/chacha/66tea-fes/ |
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