「静岡の茶草場農法」が世界農業遺産に認定!【5月29日】 【閲覧数】897
2013年05月29日 16:16
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【facebookへの掲載日:5月29日(水曜日)】
「静岡の茶草場農法」が世界農業遺産に認定!【5月29日】 5月29日に、石川県七尾市で開催されている世界農業遺産国際会議で、掛川市をはじめ川根本町、島田市、菊川市、牧之原市に点在する「静岡の茶草場農法」が世界農業遺産に登録されました! 茶草場農法とは、茶園の畝間にススキを主とする刈敷きを行う伝統的農法のことで、この敷き草によって、茶の味や香りが良くなると言われています。 ※世界農業遺産…正式名称を「世界重要農業遺産システム(Globally Important Agricultural Heritage Systems:GIAHS(ジアス))といい、 世界の農林水産業の改善を図るFAO(国際連合食糧農業機関、本部:イタリア・ローマ)が認定し、農業のシステムなどを評価するものです。 茶草場農法ホームページ(掛川市)…http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/kakegawatya/PR…usaba.html 茶草場農法ホームページ(掛川観光協会)…http://kakegawa-kankou.com/chagusaba/ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「掛川市観光フェイスブック」の内容をe-じゃん掛川でもお知らせしています! ☆掛川市観光フェイスブックはこちらからご覧ください。☆ https://www.facebook.com/kakegawa.kankohotnews ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
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