お茶の間ふれあいデー
メディアから離れ、親子で会話を楽しんだり、
本を読んだりする場を作りましょう。
『かけがわお茶の間宣言』や『すこやか子育て10ヶ条』で、
我が家のお茶の間づくりを広げていきましょう。
桜が丘学園すこやか子育て10ヶ条 7,8月のテーマ
子どもも家族の一員 お手伝いで喜びの体験を
子どもも家族の一員。年齢に応じて、できることを手伝わせましょう。
家族に必要とされていることを実感させ、喜びの体験をさせましょう。
6月の感想紹介 3、4年生
●将来の夢について、今、私は何をすればよいのだろう?
そんな話から、がんばってわり算の練習をしています。
●学校での様子をいろいろ話してくれました。
理科の話で親子で爆笑でした。
●話を聞きたくて、「どうだった?」とか聞くのですが、
話すのがめんどうな様で、「話すのがきらい」と言われます。
「○○はほしい」とかは、しつこいくらい言っているのですが・・・。
いつでも聞く姿勢を持ち、会話を多くしたいです。
●お友達のこと、読んだ本のことなどたくさん話をしてくれます。
せっかく話しているのだから、もっと余裕をもって聴いてあげ
られるように心がけたいです。
●寝る前や夕食のときなど、ゆっくりできるときに真剣に話を聞く
ようにしています。子どももゆっくり話を聞いてあげるといろいろと
話をしてくれます。
●梅雨時期のカビについてくわしく話をしてくれたり、こちらが
びっくりするようなことをよく知っています。
妹たちがいて、少しさみしい思いをしているかもしれませんが、
よくいろいろ話をしてくれてうれしく思います。
●夕方5時まで、近所の友達と遊び、晩ご飯は、お父さんが早く
帰宅したので、家族皆で今日あった1日の出来事を話しながら
食事をしました。
●食事中はテレビを見ないで家族と今日の出来事を話しました。
はなすこともいいなと思いました。(児童)