災害時のかまえの避難所・避難場所
①屋外での避難場所(最初に集まる場所)・・・構江遊園地
②応急危険度判定士(建築専門家)による建物の安全が確認できたら
③一番最初の避難所(構江区運営 一次避難所という) ・・・構江公民館 ⇒ 自宅で生活できない場合
構江区自主防災会 災害対策本部拠点にもなります。
④二番目の避難所(市が指定 二次避難所・広域避難所という)・・・ 西郷小学校校 ⇒ 地域避難所で
校舎・体育館 生活できない場合
1,屋外での避難場所(最初に集まる場所)・・・西郷小学校グランド
2,応急危険度判定士(建築専門家)による建物の安全が確認できたら
3,かまえ区他7つの西郷地区自主防災会の運営本部の拠点
4,本部要員は自主防災会より選出。
5,運営マニュアルにもとづき区民で運営
6,市の職員は支部員として運営に協力(担当職員5名)
7、市からの情報・物資などが集まり、また発信する場所(構江区からも要員を必ず選出)
ただし状況により、一次と二次の順番や他の施設(例 西郷みらい館・西郷地区学習センターなど)
が拠点や避難場所に変更する場合があります。
⑤障害者や要介護者・乳幼児・妊産婦など、災害時に特別な配慮が必要な人は、福祉避難所へ
1、たまりーな(22世紀の丘公園)
2、静岡県総合教育センター
洪水などは、3階建て建物(西郷小学校校舎)など鉄骨の高い建物に優先的に避難が望ましい。
※被害状況次第では、指示を待たずに区民からの避難場所や避難所開設の要請も可能と考えられる。