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掛川市防災士の会の「携帯電話やスマ―トフォンは肌身離さずに!」
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携帯電話やスマ―トフォンは肌身離さずに!
【閲覧数】480
2016年12月01日 23:25
sachi
今やみんな持っている携帯電話やスマートフォンですが、災害時通信が輻輳しつながりにくいといっても、いろいろ使える必須アイテムです。
肌身離さずすぐ持って、脱出できるようにしましょう。
有る防災関係者は、家にいた際に大きな揺れで家具や物が動き、携帯電話が吹っ飛び、停電し、連絡し指示を出さなければいけないのに、携帯電話の行方を探すのに時間がかかってしまったという事です。
連絡をしようにも、相手の電話番号を携帯の電話帳に記憶させているばかりで、自分の記憶ではいくつも思い出せません。
緊急地震速報も、携帯電話を身につけていれば即座に反応出来る事でしょう。
通信、電話帳、カメラ、ライト、災害用伝言板、情報収集や発信など無くてはならない物です。
外出時には充電器も一緒に持っていると良いですね。
災害時カメラ機能を使って情報収集をしたら、どこがどういう状況か、言葉の説明よりも具体的になります。
避難してきた人たち、被害などの情報収集に走った人たちの情報を持ち寄り、地区の地図に落とせば、自主防災本部が何をすればよいのか次の動きが見えてくると思います。
防災訓練でも取り入れてみたらどうでしょう。
東日本大震災の宮城県では、携帯電話の通信の復旧に一週間かかりました。
重要なアイテム、携帯電話やスマートフォンを常に身につけて、モバイルバッテリーの備えも忘れずに!
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