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掛川市防災士の会の「掛川市災害時医療救護計画」
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掛川市災害時医療救護計画
【閲覧数】483
2018年02月25日 22:40
sachi
先日のイメージTENの出前講座で、救護所や救護病院への傷病者の搬送に、どのルートでも確実性にかけ、大災害時の不安を漏らしていました。
地区の方々に、限られた人資器材で多くの助かる命を助けるためには、市民トリアージの考えを地区の方々に理解していただき、市民が搬送の順番を決めなければならなくなります。
救護所や救護病院に搬送しても、重傷者からの手当てになります。
簡単な応急処置や手当は、地区や家族でやらなければなりません。
現場の混乱の状況は想像できますので、いまからできることをやっておきましょう。
大怪我を負ってしまう要因を減らすこと、家具の転倒防止や、耐震補強など家の中の状況を見直し、家族のだれも大怪我をしないようにするのが世帯主や親の役目です。
平常時と違い万全の治療が受けられずに、「命が助かっただけでも良かった」で、その先の生活 人生が大きく変わってしまうことになりかねません。
阪神淡路大震災時の命は助かったが大怪我を負った方々で、「震災障がい者」の方はいまだに体の不自由に苦しめられています。
大災害時はどのような状況になるのか想像して、対処の方法を考えておきましょう。
掛川市の医療救護計画から、災害時の救護の流れを確認しておきましょう。
掛川市災害時医療救護計画.pdf
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