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2016年07月04日 22:35
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最新投稿:16年07月04日 22:35
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色々な新聞にも出ていましたが、日経新聞の記事から、熊本地震の時にクックパッドの検索されたレシピは粉ものが多かったという記事! ご飯を鍋で炊くにも炊き方を検索して、比較的被害が少ない地区での事でしょうが、備蓄などなくある食材と使えるもので、何が作れるか? 家族の為に、なんとか食べるものをという、工夫と必死さが感じられます。 私は以前から小さなお子さんがいる若いお母さんにこそ、鍋とカセットコンロでご飯を… |
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2016年07月02日 22:59
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最新投稿:16年07月02日 22:59
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福和伸夫名古屋大学減災連携研究センター教授・センター長 岩田孝仁静岡大学総合防災センター教授元県危機管理官 お二人とも防災に関してのテレビや紙面で良くお見かけしますが、お二人のご自宅ははさぞかし頑丈で立派なおたくだろうと思ったら、中古住宅を購入して手直しをしてお住まいというのを聞きました。 福和先生は映像で見せて頂きましたが、要塞ではなくソーラーパネルをのせた普通の住宅でした。 以前映像で見た岩田教… |
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2016年07月02日 22:33
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最新投稿:16年07月02日 22:33
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浜松市のホームページから、浜松市制作防災DVDが視聴できます。 久保ちゃんや、名古屋大学の福和教授、静岡地震防災センターの元アナウンサー郷さんなど有名どころが出演していて、さすが浜松市お金かけていますね。 ただ平成14年から始まって、YouTubeでの視聴がまだ900回未満とは、宣伝が足りないのでは? 防災に関しての基本が詰まっていますので、お勧めです。 https://youtu.be/aCNZ2rS9HUI |
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2016年07月01日 22:50
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最新投稿:16年07月01日 22:50
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先日の学童保育所の地震時のマニュアルは、ガス使用時はガスの火を止めると書いてあるところもありました。マニュアルでは、それ以上触れていませんが、ガス使用時でも揺れている間は、自分の身の安全を確保し、揺れがおさまってから、ガスを止めましょう。震度5以上でマイコンの安全弁が働き、自動でガスが遮断されます。 そのあとも大事です。東日本大震災では、プロパンガスボンベが海に漂い、ガスを噴出し火の海になりました。… |
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2016年06月30日 00:16
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最新投稿:16年06月30日 00:16
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地区で夏休み親子防災教室を開催します。 起震車、救命講習、トリアージなど。 応急処置体験のためリアルな傷シール、ガラス飛散体験の卵殻ロードの為、卵をひたすら消費し卵の殻を集めています。 素足での卵殻の痛さと新聞紙スリッパでの歩行で、割れたガラスの危険と、ケガをしないように自分で体を守る大切さをわかってほしい。 子供たち、楽しんで学んでくれるかしら。 |
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2016年06月28日 23:07
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最新投稿:16年06月28日 23:07
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先日掛川市防災士の会では、学童保育所の指導員の方々への防災講座の機会を頂きました。 講座の内容の準備の中で、セーブザチルドレンジャパンが出している学童保育所の資料がありましたので、ご紹介します。 現場で何が起きていたのか、実際の貴重な資料です。 |
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2016年06月28日 22:55
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最新投稿:16年06月28日 22:55
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熊本地震はまだ落ち着かない状況だと思いますが、そこの場ではどういう事がおきているか、私たちは知り、今後良い方向へと生かしていかなければならないと思います。 出来る人が出来る事をやり、一部の人たちだけが負担しつらいことにならないように、色々な場面での対策を今から考えて行きましょう。 西日本新聞からの記事です。 |
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2016年06月28日 22:08
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最新投稿:16年06月28日 22:08
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毎日新聞に上記の見出し! 1歳9か月の娘との3人家族で熊本市のマンション住まいの中原さんが、熊本地震の体験を絵日記にしてツイッターに投稿したところ、全国から反響があったという事です。 体験者でしかわからない状況を、うまく絵日記にして表現していて、食い入るように見てしまいました。 アカウント@harumichi_cityです。 のぞいてみてください。 |
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2016年06月26日 20:11
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最新投稿:16年06月28日 16:51
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先日の学童保育所指導員の方への防災講座を受けて、e-じゃん掛川のコミニュティをつくりました。 9月12月の防災訓練時は災害モードになり、書き込みの練習が出来ますが、普段から慣れておくことが必要です。 e-じゃん掛川が学童保育所と保護者の方との連絡方法のひとつとして、災害時にうまく運用できれば安心ですね。 |
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2016年06月27日 13:33
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最新投稿:16年06月27日 13:33
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袋井市の防災士戸田孝様より、浅羽メロープラザでの防災講座のご案内です。 袋井市以外の方でもどなたでも参加可能です。 日本中で地震が頻発して私たちの地域ではどうだろうか。 防災を勉強する入口にタイムリーな講座だと思います。 戸田様は阪神大震災を体験しておられますので、実践的なお話が聞けると思います。 関心のある方は直接チラシに掲載のところまでお申し込みください。 |
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