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2018年04月05日 19:05
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最新投稿:18年04月05日 19:05
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二宮金次郎の映画を掛川で撮影されるそうです。 「なぜ今二宮金次郎なのか?」五十嵐匠監督が言うには、 『大震災後、限りなく叫ばれる「復興」という文字。二宮金次郎(尊徳)は生涯600もの村々を復興させた巨人である。その仕法は独特なものだ。復興したいとする人間の本気を試し、受けたら捨て身で復興にかける。その姿は農政家というよりも革命家にちかいものだ。私は思う。なぜ今なのではない、この荒廃した、日本だからこそ… |
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2018年03月28日 23:45
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最新投稿:18年03月28日 23:45
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掛川市と日東工業が「地域防災システム実証プロジ ェクト」を6月から開始し、、 「高機能感震ブレーカー」を掛川市内の歴史的文化財や公共施設など2 4箇所に30台を設置。IoTを活用して、各建物の震度3以上の揺れ・建物の傾きなどのデータ を取得し、迅速な被害状況の把握、建物の簡易劣化診断などにより、今後の防災政策に利活用する システムを実証します。 重要文化財などでの画期的な試みかと思われます。 大災害時の… |
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2018年03月24日 23:56
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最新投稿:18年03月24日 23:56
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地域を守る消防団は、地元のためほぼぼボランティアのような手当で、自らの仕事を持ちながら、「自分たちのまちは自分たちで守る」という使命感のもと、地域の防災リーダーとして様々な活動を行っています。 消火活動はもちろんのこと、予防 啓発、訓練などと、いざ災害が起きれば知識と力、技術の頼もしい集団です。 大変な仕事なので、定員割れしているようですが、地域の防災力の向上に自主防災会に協力していただければと思… |
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2018年03月16日 23:10
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最新投稿:18年03月16日 23:10
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国土交通省の出した、「南海トラフ巨大地震対策計画」は、 ○津波による死者は最大で約23万人、救助を要する 人は最大で約4万人。 ○最大で死者約32.3万人、約170兆円の直接被害と 約45兆円の生産・サービス低下の影響が出るものと 想定。 ○地震発生時、東海道・山陽新幹線には約8万人、中京圏・近畿圏の 在来線には約64万人が乗車。また、大量の帰宅困難者が発生。 [深刻な事態] ○被災が想定される空港へ向かう航空機は約25機。 … |
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2018年03月14日 22:41
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最新投稿:18年03月14日 22:41
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現在掛川東病院におられる、NPO法人「災害・医療・町づくり」の医師 安田清先生の講座の予定が発表されました。 市民トリアージの普及員の資格以外に、初めての方向けの講習会も設定されました。 NPOには医師以外にもいろいろな立場の方が所属されています。 全国からも講座を受講する方が増えてきました。 市民トリアージ発祥の静岡で、災害時に市民ができることを学びましょう。 NPO法人「災害・医療・町づくり」… |
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2018年03月14日 22:21
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最新投稿:18年03月14日 22:21
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日本赤十字社 防災・減災啓発ショートムービー『3月11日を考えるから、365日考えるへ。』 3月11日の東日本大震災からの7年目のその日は、人それぞれがいろいろな思いで過ごしたと思いますが、日本赤十字が提唱したのは、その日だけ思いを巡らすのではなく、「365日考える」です。 映像に出てくる人は防災について深く考えたことがない方たちだと思いますが、実際におきたことを聞いて考えを改めます。 ショートムービーは… |
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2018年03月13日 22:48
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最新投稿:18年03月13日 22:48
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「3.11」東日本大震災の追悼のための、テレビ番組や報道などが多数ありました。 外から見る被災地は、建物ができ町ができ始めてもまだ被災地であり、人々の心の葛藤や隙間はまだ埋められてはいないようです。 震災直後はあわただしく日々が過ぎていて、年月が経ってから心に不調をきたす子供や大人、丁寧なカウンセリングなどで少しづつ自分を取り戻していきますが、それを防ぐということは難しいことです。 私たちは体験者の… |
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2018年03月07日 21:11
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最新投稿:18年03月07日 21:11
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東日本大震災からもうすぐ7年となり、災害や防災についてテレビや新聞などでも取り上げられることが多くなりました。 岩手日報が、現在の被災地沿岸の空撮を公開しましたが、直後の瓦礫ばかりだったところが、更地になり建物が建て始め、復興の兆しが見えてきましたが、そこに暮らしていた人々の生活は、思いは決して元に戻ることはありません。 7年という歳月ではまだ過去の出来事にはなりません。 このような災害が被災の大き… |
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2018年03月01日 23:08
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最新投稿:18年03月01日 23:08
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黄色の表紙の「東京防災」を都民に配布した東京都が、女性目線での「東京くらし防災」を出しました。 わかりやすいイラストと内容が、印象に残ります。 東京都内でしか配布しないようですが、東京都防災ホームページで閲覧できますし、Amazonのkindle版でも0円で購入できます。 「東京防災」と内容が異なり、こちらも一読の価値ありです。 |
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2018年02月25日 22:40
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最新投稿:18年02月25日 22:40
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先日のイメージTENの出前講座で、救護所や救護病院への傷病者の搬送に、どのルートでも確実性にかけ、大災害時の不安を漏らしていました。 地区の方々に、限られた人資器材で多くの助かる命を助けるためには、市民トリアージの考えを地区の方々に理解していただき、市民が搬送の順番を決めなければならなくなります。 救護所や救護病院に搬送しても、重傷者からの手当てになります。 簡単な応急処置や手当は、地区や家族でやらなけ… |
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