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2008年11月26日(水) 
先日の新聞にこんな記事が載っていたように思います。

現在の木造駅舎は耐震に問題ありで、
木造駅舎保存は難しいとのこと。
さらに、木造駅舎の再建も難しい・・・。
できるなら、外壁だけでも・・木目調で・・
ということらしい。

先日、天竜浜名湖線の遠州一宮駅を利用しました。
木造駅舎の何とも言えない雰囲気が素敵でした。

鉄筋コンクリートの駅舎は確かに耐震については
有効ではありますが、林業も盛んな掛川ですから、
木造のというか、雰囲気ある風景のひとつとして
何とかなりませんかね。

ちなみに、城下町風?町屋風?の再建もありやなしや。

閲覧数460 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2008/11/26 12:50
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2008/12/05 20:56
    駿河守さん
    主要幹線の駅舎としては貴重な木造駅舎。掛川のシンボルとも言えるのではないかと思うので、建て替えではなく補修や補強といった方法はとれないものかと思います。

    どこの街にもあるようなつまらない建物にならなければいいんですが…。
    次項有
  • 2008/12/06 09:09
    鉛筆のりさん
    今日の新聞では、市民からの要望が市へだされたようです。

    何処に行っても同じ感じ・・・
    といわれない、街つくりも必要だと私も思います。
    次項有
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