遠州の冬では常日頃のことではありますが、
今回は映画の話です。
三浦しをん原作の小説映画化です。
公開早々に行ってきました。
箱根駅伝がテーマの小説ですが、これがなかなかランナーがかっこいいというか、撮り方がうまいというか。
市民ランナーが増えている今日この頃では、注目される映画になるかもしれません。
・・実際、マラソンとか走ってみたくなる感じはします。
(なかなか、走れませんけどね(--;)
と、目立つところがあと1つ。
地方のフィルムコミッションの活躍とその数。
かなりの参加があるようです。
これもひとつ注目ですね。