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2017年03月17日(金) 
昨夜あたりから、またまたいかがわしいスパムメールが届き始めています。

『警告!!マイクロソフトのプロダクトキーが不正コピーされている恐れがあります。』

このメールにある[いますぐ認証]はクリックせずに、メールをそのまま削除してください。
決して、あなたのオフィスソフトのプロダクトキーが何者かにコピーされていませんので、ご安心ください。

-----------------------------
セキュリティに関する警告!!

あなたのオフィスソフトの授権が間もなく終わってしまう可能性があります。

マイクロソフトセキュリティチームの調べによれば、あなたのオフィスソフトの

閲覧数904 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2017/03/17 08:18
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2017年03月02日(木) 
市立伊丹高校での高校生による地域活性化プロジェクトで、ずっとご一緒していたイタリアンレストラン「アントン」(阪急伊丹駅から南へ徒歩3分)のオーナーシェフ・中村明さんは、知る人ぞ知る兵庫県産のシカ肉を、美味しい料理として提供する「ジビエの匠」です。

そのアントンさんが、気軽に自慢のジビエ料理を楽しんでもらえるようにと、ネットを利用して地域の三方良しを実現する「ゆいトレ」でで、割引クーポンを出品してくれました。
●シカ肉スペシャルランチコース(1,500円)
 http://sns.itamachi.jp/shop/items/detail/176
●シカ肉スペシャルコース(3,000円)
 http://sns.itamachi.jp/shop/ite

閲覧数436 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2017/03/02 09:19
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2017年02月27日(月) 
沖縄からやってきた北海道と神奈川出身の「地域づくり応援員」のおふたりを相手に、かの有名な「神戸牛」は存在しないというお話しをしました。だれもがびっくりするかと思いますが、日本を代表する牛肉のブランドである「神戸牛」という銘柄は、正しくは存在していません。

最高級牛肉として認知されている「神戸牛」の正式なブランド名は、「神戸ビーフ」もしくは「神戸肉」。でも、神戸で育った牛からとれる肉を全て「神戸ビーフ」と呼ぶわけでもありません。「神戸ビーフ」には、生産者・食肉流通業界・消費者の協力で設立された「神戸肉流通推進協議会」があって、こ

閲覧数449 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2017/02/27 15:17
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2017年02月23日(木) 
今回で伊村達児さんの物語りは最終回です。

いまはブラック企業の代表のように責められていますが、わたしが知る「電通」の社員さんたちは、みんな明るく生き生きと仕事をされる才能豊かな人たちばかりです。

そんな人生を180度以上転換して、ふるさとの沖永良部で農業をするきっかけはなんだったのか。それを決断させ実行させた思いとは。そして伊村農園が大切にしてきた志しに、ぜひ触れてみて下さい。

伊村農園の無農薬完全有機栽培による「インカのめざめ」は、下記のサイトで近日中(2/26から)販売開始(取り寄せは4月上旬)されます。
https://hyocom.jp/shop/items/detail/178


閲覧数505 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2017/02/23 17:06
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2017年02月23日(木) 
伊村達児さんのジャガイモづくりの物語、第二話です。

「ゆいトレ」マガジン2017年2月号 (インカのめざめは3月号ら掲載予定)
http://mag.yui-tr.jp/index.html


●幻のいも「インカのめざめ」

ジヤガイモの原産地・アンデスで、晴れのお祭りにしか食べられなかった高級ジャガイモ「ソラナムフレファ」種を日本向けに改良したのが「インカのめざめ」。

栗かさつまいものような風味と、じゃがいもとは思えない鮮やかな黄色、ジャガイモの糖度は一般的に5度程度なのに対して、インカのめざめは6~8度と糖度が高く、甘みと濃厚な味わいが特徴。

しかし、インカのめざめはとても栽培の

閲覧数520 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2017/02/23 10:48
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2017年02月23日(木) 
そうなんです、今年めでたく還暦を迎えるこたつねこ。来年からは晴れて1歳から数え直せます。12月の誕生日には、定番の「赤いちゃんちゃんこ」を着せようという、国家的な陰謀があるという未確認情報がありますが、絶対拒否しますので不埒な悪巧みはやめておいてください。

しかし、どうして還暦に赤いちゃんちゃんこを着るのでしょうか。
赤には魔除けの意味があり、昔は産着に赤色が使われていました。還暦は「生まれ直し」なので、「赤ちゃんに戻る」という意味から、赤色のちゃんちゃんこを贈るという慣習が生まれたようですね。

昔の還暦祝いは長寿の祝いでした

閲覧数386 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2017/02/23 09:00
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2017年02月22日(水) 
ファンのみなさま、お待たせしました。
太陽の島・沖永良部島から、今年も共同購入を始めます、無農薬完全有機栽培の「インカのめざめ」。昨年は不作だったのですが、今年は一転「大豊作」の兆候!。非常に品質の良いジャガイモが、たくさん収穫できそうだということです。

辣腕営業マンとして将来を嘱望されながら、今話題の「電通」を辞して、ふるさと沖永良部島に戻って農業に転身した伊村農園の伊村達児さんのパーソナルストーリーを書き上げましたので、3話に分割してご紹介します。伊村さんのジャガイモづくりの志しに共感頂けると幸いです。

『ふるさとの島の赤

閲覧数452 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2017/02/22 16:28
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2017年01月26日(木) 
複数の悪質な事業者により、被害が続出していますので、できれば情報を拡散させて下さい。一昨日対応した一例をご紹介します。

4日前のこと。
突然自宅に、インターネット接続に関して相談に乗るような、女性から電話がかかってきました。
奧さんが出られたのですが、用事をしておられたこともあって、生返事をされたようです。
言われるままにパソコンを開いて操作すると、いつもと違う画面に!

「大変ですね。詳しいものに代わります!」と電話口に男性が。
すると、ホームページが開かない(インターネットに接続できない)。
固定電話では不都合なのでと、携帯電話で

閲覧数536 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2017/01/26 08:30
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2016年09月08日(木) 
生果パイン栽培販売の本格化のきっかけは、1986年に住人の一人が、本土在住の知人に完熟パインを発送したところ、たいへん好評だったことだと言われている。1988年には、ゆうパックによる全国発送を行って取扱量を増大、こうした活動が他地区の農家にも広まっていった。しかし、加工工場の操業停止前後に、パイン農家が生果パインへの全面的な切替に慎重だった。それは、加工用パインと生果パインの栽培技術が大きく異なっていたためだった。

加工用パインの生産では、味はともかく形が大きく、1.5kg程度と重量のあるパインを作ることが目標だったが、生果パインでは、大きさは

閲覧数488 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2016/09/08 15:05
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2016年09月06日(火) 
パインアップル(以下パイン。パイナップルじゃないんですね)は、サトウキビとならび,1950~1960年代の沖縄農業を代表する作物でした。戦後に日本政府が、パイン缶詰を「南西諸島物資」に指定して保護政策を取ったことを契機として、1950年代後半から沖縄は「パインブーム」に沸き立ちます。1955年に、本土の東洋製缶による技術援助の下、本格的な缶詰工場がスタートしてのをきっかけに、離島を含む各地に家内工業的なパイン缶詰工場が作られ、1960年までの間に加工工場が次々と稼働して生産を爆発的に伸ばします。

パインは台風や干ばつに強く、傾斜地に適しているだけでなく、主

閲覧数467 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2016/09/06 09:33
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