英語では、クリス先生の have to〜ゲームに取り組みました。例えば、クリス先生が「I want to TV」という状況をいうので、その答えになる英文の短冊を持っている人が立ち上がり「You have to go to ○○denki」と答えるものです。同じ短冊を持っている人が何人かいるので、クリス先生の英語を素早く聞き取り、対応する英文を自分が持っているか判断し、叫ぶというゲームです。初めはなかなかうまくできませんでしたが、チーム戦ともなっていて、慣れてくるとスムーズにできるようになりました。